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生物 高校生

(2)でアミノ酸の置換数を()で表してあるとかいてあおり、シンプルに小さい順で考えたのですが、ハリモグラとニワトリのところがの置換数のところがいまいちわからないので、教えていただきたいです。

知 37. 分子系統樹 いろいろな生物種で同じ 遺伝子のDNAの塩基配列を比べると,変化しヒト (0) ている塩基の数は、2つの種が分かれてからの 時間に比例して① [増える, 減る] 傾向が見られ る。また, DNAの塩基配列をもとにつくられ るタンパク質のアミノ酸配列についても,同じ 傾向が見られる。 このようなDNAの塩基配列 やタンパク質のアミノ酸配列の変化を (2) という。DNAの塩基配列やタンパク質のアミ イヌ (24) B ハリモ グラ (38) ニワトリ (36) 0.8 1.35 2.2 分岐した年代は, 化石から推定され たもの ( ×億年) 3 3.5 4.4 0 2 3 時間 (億年) ノ酸配列の変化といった分子情報をもとにして描く系統樹を(③)という。図はヘモグロビン α 鎖のアミノ酸の置換数と分岐年の関係を示したものである。 (1) 文章中の空欄に適当な語句を記入せよ。 ただし,①は正しい語句を[ ]から選べ。 ①[増える [ ] [分子進化] ③[ ガチ線付] 分子線樹] 図中の(ア)~(ウ)に該当する生物名を下の (a)~(c)から選べ。 なお, 生物名に書きした数値は、 ヒトと比べたときのアミノ酸の置換数である。 (a) イモリ (62) (b) カンガルー (27) (c) コイ (68) (ア)[b](イ)[a] (ウ)[C] p.37 4

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政治・経済 高校生

!大至急!高校の社会の宿題

公民 3現代の民主政治と社会① ■現代の民主政治と選挙制度 次の問いに当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 ①選挙制度のうち、一つの選挙区で一人の代表を選ぶ制度を何というか。 ③政党政治が行われる中で,内閣を組織して政権をになう政党を何というか。 ②選挙制度のうち、得票に応じて各政党の議席数を決める制度を何というか。 2 (③ 国民は立法を行う議会の議員を選び、その議会が行政の中心となる首相を選ぶし くみを何というか。 (4) 語群 野党大統領制 議院内閣制 小選挙区制 与党 中選挙区制 比例代表制 大選挙区制 政党配分制 (5) ■国会の地位としくみ」 ⑥ (7) 右の表中の⑤~⑨に当てはまる数字を 語群から選んで答えなさい。 議員定数 衆議院 465人 参議院 248 人 8 (⑤) 年 ( ⑥ ) 年 語群 2 4 6 8 18 20 25 30 35 任期 (解散がある) (3年ごとに半数 を改選) 9 さい 次の文中の( )に当てはまる語句を 語群から選んで答えなさい。 選挙権 | 被選挙権 選挙区 満( 7 ) 歳以上 満( 8 ) 歳以上 |小選挙区 289人 比例代表 176 人 歳以上 満(7) 9 ) 歳以上 満( 選挙区 148人 比例代表 100人 10 11 国会の地位・・・国会は,主権者である国民が直接選んだ国会議員によって構成され, ゆいいつ 国権の( ⑩ )機関であり,国の唯一の ( 1 ) 機関である。 国会には,衆議院 と参議院があり, (1) (両院制) がとられている。 12 13 いっち ゆうえつ 国会の議決・・・ 国会の議決の基本は多数決で, 衆議院と参議院の両方の議決が一致 すると国会の議決になる。 両院で議決が異なったときは,一定の範囲で (13) の優越が認められている。 (13) のほうが任期が短く、 ( 14 ) があるため、国 民の意見とより強く結びついているからである。 14 (15) しんぎ 国会の仕事… 国会の第一の仕事は法律の制定 ( 11 )) である。 法律案は, 衆議 院か参議院に提出され, 数十人の国会議員からなる ( 15 ) での審査後、 議員全 体で構成される ( 16 ) で議決され, もう一方の議院に送られる。 衆議院で可決 後, 参議院で否決された法律案は、 衆議院議員の ( 1 ) 以上の多数で再可決さ れると,法律になる。 国会の第二の仕事は、税金などの収入をどのように使うか の見積もりである ( 18 ) の審議・議決である。 国会の第三の仕事は,(19) の指名である。 ( 19 ) は国務大臣を任命して ( 20 ) を組織する。 そのほか, 内閣が外国との間で結んだ (2) の承認や、 (2) 改正の発議, 国政調査権 にもとづく調査、裁判官を辞めさせるか判断する (2) の設置などがある。 16 しんさ 17 (18) (19 しょうにん 20 ②21 語群 内閣総理大臣 委員会 解散 最高 条例 二期制 二院制 弾劾裁判所 衆議院 立法 内閣 4分の3 3分の2 予算 条約 憲法 本会議 議長 参議院 平 (23) 19

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現代文 高校生

2枚目P22ページの例えば、から何言ってるのかわかりません。 現代文得意な方詳しく説明願います

がした 可能 いわ * いや生全体に 二〇一七年度 第 次の文章を読んで、後の設問に答えよ。 与えられた困難を人間の力で解決しようとして営まれるテクノロジーには、問題を自ら作り出し、それをまた新たな技術の開発 によって解決しようとするというかたちで自己展開していく傾向が、本質的に宿っているように私には思われる。 科学技術によっ て産み落とされた環境破壊が、 それを取り戻すために、新たな技術を要請するといった事例は、およそ枚挙にいとまないし、感染 防止のためのワクチンに対してウィルスがタイセイを備えるようになり、新たな開発を強いられるといったことは、毎冬のよう に耳にする話である。東日本大震災の直後稼働を停止した浜岡原発に対して、中部電力が海抜二二メートルの防波堤を築くことに よって、「安全審査」を受けようとしているというニュースに接したときも、同じ思いがリフレインするとともに、こうした展開に はたして終わりがあるのだろうかという気がした。 技術開発の展開が無限に続くとは、たしかにいい切れない。 次のステージにな にが起こるのか、当の専門家自身が予測不可能なのだから、先のことは誰にも見えないというべきだろう。けれども科学技術の展 開には、人間の営みでありながら、有無をいわせず人間をどこまでも牽引していく不気味なところがある。いったいそれはなんで あり、世界と人間とのどういった関係に由来するのだろうか。 けんいん 医療技術の発展は、たとえば不妊という状態を、技術的克服の課題とみなし、人工受精という技術を開発してきた。その一つ体 外授精の場合、受精卵着床の確率を上げるために、排卵誘発剤を用い複数の卵子を採取し受精させたうえで子宮内に戻す、といっ たことが行なわれてきたが、これによって多胎妊娠の可能性も高くなった。 多胎妊娠は、母胎へのフィジカルな影響や出産後の経 済的なことなど、さまざまな負担を患者に強いるため、現在は子宮内に戻す受精卵の数を制限するようになっている。だが、この 制限によっても多胎の「リスク」は、自然妊娠の二倍と、なお完全にコントロールできたわけではないし、複数の受精卵からの選択、 また選択されなかった「もの」の「処理」などの問題は、依然として残る。 いろう いずれにせよ、こうした問題に関わる是非の判断は、技術そのものによって解決できる次元には属していない。体外授精に比し より身近に起こっている延命措置の問題。 たとえば胃瘻などは、マスコミもとりあげ関心を惹くようになったが、もはや自ら食 事をとれなくなった老人に対して、胃に穴をあけるまでしなくても、鼻からチューブを通して直接栄養を胃に流し込むことは、か なり普通に行なわれている。このような措置が、ほんのその一部でしかない延命に関する技術の進展は、以前なら死んでいたはず の人間の生命をキュウサイし、多数の療養型医療施設を生み出すに到っている。 しかしながら老齢の人間の生命をできるだけ長く引き伸ばすということは、可能性としては現代の医療技術から出てくるが、現 実化すべきかどうかとなると、その判断は別なカテゴリーに属す。「できる」ということが、そのまま「すべき」にならないのは、 核爆弾の技術をもつことが、その使用を是認することにならないのと一般である。 テクネー (TEX(VM) である技術は、ドイツ語 Kunst の語源が示す通り、「できること(können)」の世界に属すものであって、「すべきこと (sollen)」とは区別されねばならない。 テクノロジーは、本質的に「一定の条件が与えられたときに、それに応じた結果が生ずる」という知識の集合体である。すなわ ち、「どうすればできるのか」についての知識、ハウ・トゥーの知識だといってよい。それは、結果として出てくるものが望ましい かどうかに関する知識、それを統御する目的に関する知識ではないし、またそれとは無縁でなければならない。その限りのところ それが単なる道具としてニュートラルなものに留まりえない理由もある。 では、テクノロジーは、ニュートラルな道具だと、いえなくもない。ところが、こうして「すべきこと」から離れているところに、 ほうてき テクノロジーは、実行の可能性を示すところまで人間を導くだけで、そこに行為者としての人間を放擲するのであり、放擲され た人間は、かつてはなしえなかったがゆえに、問われることもなかった問題に、しかも決断せざるをえない行為者として直面する。 妊婦の血液検査によって胎児の染色体異常を発見する技術には、そのまま妊娠を続けるべきか、中絶すべきかという判断の是非 を決めることはできないが、その技術と出会い行使した妊婦は、いずれかを選び取らざるをえない。いわゆる「新型出生前診断」 3限目 問題文

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