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数学 高校生

このマーカーで引いたところって、Q中心の半径1の円で-2t分回転させたからこのような座標隣っているのですか?

重要 例題 287 曲線の長さ (2) 円C:x+y2=9の内側を半径1の円Dが滑らずに転がる。時刻 t において D は点 (3cost, 3sint) でCに接している。 (1) 時刻 t=0 において点 (3,0)にあったD上の点Pの時刻t における座標 (x(t),y(t)) を求めよ。ただし, 0≦t≦πとする。 2 X(2) (1) の範囲で点Pの描く曲線の長さを求めよ。 [類 早稲田大〕 基本286 指針 (1) ベクトルを利用。 PはDの円周上にあり, Dの中心Qとともに動く。 そこで OP=OQ+QP (Oは原点)として, QP をもの式で表す。 Q, 毎日 円x2+y2=2(x>0)の周上の点Pの座標は (rcost, rsint) で表され,このとき OP がx軸の正の方向となす角はtである。 dx (2) p.465 基本事項 ① S. √ (d) + (a)* dy Ja V dt dt 解答 (1) A(3, 0), T(3 cost, 3sint) 3. 00107: DとCがTで接しているとき, Dの中心Qの座標は (2cost, 2sint) である。 また, TP=TA=3tである から,x軸の正の方向から半直線 QP への角は t-3t=-2t よって 0を原点とすると OP=OQ+QP introst ( = 16 sin²³-t 2 dt の公式を利用。 (2cost2sint)+(cos(2t), sin(-2t))ヶ =(2cost+cos2t, 2sint-sin2t) (2) x(t)=-2sint-2sin2t, y' (t)=2cost-2cos2t から {x' (t)}²+{y'(t)}²=4(sin²t+2 sintsin2t+sin²2t)=1 +4(cos²t-2 cost cos 2t+ cos²2t) =4(2-2cos3t)=8 (1-cos3t) よって、求める曲線の長さは 3 3 St / 16sin222tdt = S." asin 2/2 tdt 10 大 0905 YA 3 C D St 3 = =4・ -4. [-cos/211³-¹6) ・COS ・土 3 2 0 $3+$1 Q 3t 0≤t≤ 2012/2πであるから sin ²01² 3 T(3cost, 3sint) (0²2) 5 (1) ²2=(²²+²²= < sin20+ cos20=1, costcos 2t-sintsin2t =cos(t+2t) 半角の公式により -2t3 AX T 2004: 点Pの描く曲線はハイポ サイクロイドである(p.137 でα=3、b=1の場合)。 1-cos 3t =sin²t 2 RCK TO 100 4467 ◄S³* √ {x' (t)}²³+ {y'(t)}² dt 練習 a>0とする。 長さ2maのひもが一方の端を半径aの円周上の点Aに固定して, ©287 その円に巻きつけてある。このひもを引っ張りながら円からはずしていくとき, ひもの他方の端 P が描く曲線の長さを求めよ。 8章 41 曲線の長さ、速度と道のり 下移動

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物理 高校生

物理、光です🙇‍♀️ 類題 2について、 Δx=1.5mmだから×10で答えが出るのはわかったのですが、写真の式に代入で解けない?理由もしくは間違っている所を教えてほしいです🥲 お願いします!

類2 について X= xコ LA 20 (m+/) は使えないのか? 0:20×4.5×10 2×3.5×10 pros 5 R(17217 =15,75×103 ÷ 16×103 10 15 0 (10+1) 例題3 くさび形空気層による干渉 2枚の透明なガラス板 (屈折率1.50) を,一端 より20cmの位置に紙片を挟んで重ねた。 真上 から波長4.5×10-7 m の単色光を当て真上か ら観察すると, 1.5mm 間隔の縞模様が見えた。 (1) 紙片の厚さを求めよ。 Lad 4x a= (2) 2枚のガラス板の間を水 (屈折率1.33) で満たし、真上から光を当て ら観察すると, 縞の間隔はいくらになるか。 指針 光路差を計算し、干渉条件を求める。 縞の間隔は三角形の相似を利用する。 解 (1) 右の図a のようにa, Lをとり, 2点 A, B は隣り合う明線の位置とする。 反 射による位相の変化は2点A, B で同じ なので、 隣り合う明線の光路差は1波長 の入になる。 図bのように, 2点A, B での空気層の隙間の差をdとすると, 光路差は24d だから 24d=λ また, 三角形の相似より, 明線の間隔 ⊿x と ⊿d との間に, a: L = ad: Ax ......2 の関係が成り立つ。 式①, ②より, L入 24x 0.20m×4.5×10-7 m 2×1.5×10-3 m ①図 a = ①図b ↓単色光 -20cm- A 4x- B |紙片 =3.0×10m (2) 隣り合う明線の位置での隙間の差を d' とすると, 光路差は 2nad' = d と表される。 また, 明線の間隔を4x' とすると, (1)と同様に, 三角形の相 似より, a: L=⊿d': ⊿x′ の関係が成り立つ。 よって, LAd' L入 4x 1.5mm 4x' = a 2na n 1.33 ≒1.1mm(=1.1×10-3m) Vid 類題 例題3で,ガラス板を真下から観察すると, ガラス板を重ね合わせた端か ら10番目 (m=10) の明線の位置は, 端からいくらの距離になるか。 1.5cm

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物理 高校生

(5)からがわからないので教えてください

221 波の反射と定常波 右図のように,媒質がx軸 ST に沿って置かれており, 原点Oに波源がある。x=0 における媒質の位置をP, x=Xにおける媒質の位置 をQとする。 波源による時刻におけるPの変位は, y = A sin 2 ft と表され,この振幅 A, 振動数fの単振 動は,速さ”の正弦波Iとしてx軸の正の向きに伝 わっていく。 x =L (>0)の位置にx軸に垂直な壁があ り波はこの壁で自由端反射をする。 波は減衰するこ となく伝わり, 反射によっても減衰することはないも a-B のとする。なお,sina + sinβ=2sin+cos 2 ya P yo1 0 波 I →ひ A x=X TARA x=L を用いてよい。 (1) 波源を出た波Iが, 座標x=X (0≦X≦L)に到達するのに必要な時間はいくらか。 (2) 波Iによる時刻t における Q の変位 21 は、時間だけ前の時刻 t-t におけるPの 変位に等しいことを用いて, をA,f, t, t で表せ。 (3) 波源を出た波が,壁で反射されて、再び座標 x = X に到達するのに必要な時間 はいくらか。 (4) この反射された波ⅡIによる時刻における Q の変位y2 を, A. f.t, tで表せ。 (5) Q の変位yは、波Iによる変位と波Ⅱによる変位の和となる。リをXの関数 とtの関数との積の形で表せ。 (6) 波Iと波ⅡIとが重ね合わさった波の座標x = X における振幅はいくらか。 (7) 隣り合う腹と腹との間隔はいくらか。 ヒント 220 センサー 69 Chapter 16

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