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化学 高校生

原子の相対質量、分子量式量の単元です。 解答が分からず、どうしたら良いか分かりません。 解答いただけたら嬉しいです。お願いします!

土曜日提出 課題(9月28日 3時間目授業開始時提出) 74. 分子量式量 次の(1)~(6)の分子量または式量を求めよ。 原子量の値は以下の数値を使いなさい。 (1)窒素 N2 H=1.0 C=12N=14 0-16 Ne=20S=32Cl=35.5 Ca=40 Cu=64 (5) 炭酸水素イオンHCO3 (6) 硫酸銅(II) 五水和物 CuSO4・5H2O (2) 塩化水素 HCI (3) 硫化水素 HS (4) 硫酸イオン SO- 解答のみでよい ((2)のみ小数第1位まで。残りは整数で) 72.原子の相対質量 原子の相対質量は、質量数12の炭素原子 12C を基準とし、その質 (1) (2) (3) (4) (5) (6) 量を12としたときの相対値で表される。 次の各問いに答えよ。 (1)12C 1個の質量は2.0×10-2g, ベリリウム原子1個の質量は1.5×10-2gである。 ベリリウム原子の相対質量はいくらか。 (2) アルミニウム原子AIの相対質量は27である。 アルミニウム原子1個の質量は, 12C 1個の質量の何倍か。 (1) 解き方も含めて解答(小数第1位まで) CHO 知識 75. 物質量 次の表中の空欄 (ア)~(サ)に適当な化学式, または数値を入れよ。ただし、 気体の体積は0℃ 1.013×10 Paにおけるものとする。 物質 化学式 物質量(mol] 質量 (g) 粒子数 気体の体験(L ネオン (ア) 0.50 (イ) (ウ) (エ) |カルシウムイオン (オ) (カ) (キ) 1.2×10m 二酸化炭素 (ク) (ケ) 6.6 (コ) (サ) 解答のみでよい(物質量, 粒子数、 体積は有効数字2桁, 質量は整数で) 0° 1.013 × 10 Pa の気体 22.4 L/mol アボガドロ定数 6.0×1023/mol JE) (2) 解き方も含めて解答(小数第1位まで) (t) 1 ア オ (S) ク 73. 同位体と原子量次の各問いに答えよ。 ただし、質量数=相対質量とする。 (1)銅には Cu が 69.2%, Cu が 30.8%含まれている。 銅の原子量はいくらか。 (2)銀は 107Ag と 108Agからなっており、 銀の原子量は107.9である。 銀原子1000個中 には 107Agが何個存在しているか。 整数値で答えよ。 (C) (1) 解き方も含めて解答 (小数第1位まで) (2) 解き方も含めて解答 107Agの個数を α個 とする。 知識 イ ウ エ 76. 質量 粒子の個数と物質量次の各問いに答えよ。 (1)3.0molの水H20は何gか。 また, 含まれる水素原子Hは何molか。 (2)3.2gのメタノール CHOは何molか。 また, 含まれる水素原子Hは何gか。 解き方も含めて解答(有効数字2桁で) (1) (2)

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物理 高校生

熱についてです (1)と(2)の解き方を詳しく教えていただきたいです また、(1)の400×4.2+120は温度である20も入れて400×4.2×20+120にならない理由もあわせて教えていただきたいです  よろしくお願いします

発展例題11 氷の比熱 質量400gの氷を熱容量 120J/Kの容器に入れ, 容器に組みこんだヒーターで熱すると、 全体の温度 は図のように変化した。 熱は一定の割合で供給され すべて容器と容器内の物質が吸収したとし, 水や氷 の水蒸気への変化は無視できるものとする。 また, 水の比熱を4.2J/ (g・K) とする。 (1) ヒーターが供給する熱量は毎秒何Jか。 (2) 氷1g を融解させるのに必要な熱量は何か。 指針 (1) 254s以降の区間では,氷はす べて水に変化している。 水と容器の温度上昇に 必要な熱量から、ヒーターが毎秒供給する熱量 を求める。 (2)温度が一定の区間 (32~254s) では,供給さ れた熱量はすべて氷の融解に使われる。 これか ら、氷1gの融解に必要な熱量を求める。 (3) 氷と容器の温度が上昇する区間 (0~32s)で, 温度上昇に必要な熱量から、 氷の比熱を求める。 【解説 (1) 水と容器をあわせた熱容量は, 400×4.2+120=1.8×10°J/K 254~314sの間に供給された熱量で,水と容器 の温度が0℃から20℃まで上昇するので, ヒー ターが毎秒供給する熱量を Q[J] とすると, 20 0 -20 ●温度(℃) →発展問題 177 /32 254 314 時間 (s) (3) 氷の比熱は何J/ (g・K) か。 (1.8×10)×(20−0)=Qx (314-254) Q=6.0×102J (2)32~254sの間に氷はすべて融解した。 氷1g を融解させるのに必要な熱量をx 〔J] とすると, 400×x=(6.0×10^)×(254-32) x=3.33×102J 3.3×103J (3) 氷の比熱をc [J/ (g・K)〕 とすると, 氷と容器 をあわせた熱容量は, 400×c+120[J/K] 0~32sの間に供給された熱量で、氷と容器の 温度が20℃から0℃まで上昇するので, (400×c+120) x{0-(-20)} =(6.0×102) x (320) c=2.1J/ (g・K) ※展問題

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数学 高校生

(2)を解答とは違う、垂直条件を二回使って連立方程式を作る解き方をしましたが、2枚目の右下のbの値が違います。どこで間違えたのでしょうか。 何回も見直しましたが、どこで間違えているかわかりませんでした…

• 10 外心 三角形ABCの3辺の長さをAB=4, BC=3, CA=2 とする.この三角形の外心を0とおく. (1) ベクトル CA と CB の内積 CA・CB を求めよ. (2) CO=aCA + 6CB をみたす実数 α, b を求めよ. 外心の求め方 外心の定義 (OA=OB=OC) を用いて求めてみよう. 例題では|OA|=|OB2=|OC|2 を CA, CB, a, b で表して a, b を求め ればよいのであるが,素直にOA=CA-CO=(1-4) CA-6CBとして 計算すると式が膨れてしまう. (信州大・理一後) |OA|=|CA-CO|=|CA|2-2CA・CO4 | CO 2 としておくことがポ イントで,これがCO2に等しいことから2CA・CO-|CA | となる。 これに CO=aCA+bCB を代入する(aとbの関係式が得られる)。 0 B 同様に|OB|=|OCからもαとの関係式が得られ,この連立方程式を解けばよい. 解答 (1)|CA-CB|=|BA|2であるから, |CA2-2CA・CB+|CB|=|BA|2 ..22-2CA・CB+32=42 CA·CB= 22+32-42 2 3 == 2 e CA ACT=0 A (2) 0から A, B, Cまでの距離が等しいので, |OA|=|OB|=|OC|2 ..|CA-CO|=|CB-CO|=|CO|2 .. |CAP-2CA・CO+|CO|=|CB|2-2CB・CO+|CO|=|CO|2 最左辺 =最右辺, 中辺=最右辺より, 2CA·CO=|CA|2, 2CB・CO=|CB|2 これらにCO=CA+6CB を代入すると, 2(a|CA2+6CA•CB)=|CA|2, 2 (aCA•CB+6|CB|2)=|CB |2 (1)で求めた値などを代入して, 3 2{a·4+6 (-2)}-4, 2{a⋅(-1)+6-9)=9 ∴.8a-3b=4 .......... ①, -3a+186=9 ②÷3よりa=66-3...... ③ で,これを①に代入すると 8(66-3)-3b=4 28 .. 45b=28 .. b = 45 28 11 これを③に代入して, α=6· -3= 45 15 COR=0 C. (c) 問題文の CA, CB を見て,Cを 始点に書き直す。 =0 CA (CA - PCA + CD) - CAP) CA +&CB=0 この式は次のようにして導くこ ともできる. 2 A 0 CACO=CA・CO・cos/Cである. 0 から CAに下ろした垂線の足を Hとすると,HはCAの中点で Cocos ∠C=CH=CA/2 よって, CA·CO=CA·CH=CA2/2 CB・COも同様. 10 演習題(解答は p.27 ) △ABC において AB = 1, AC=2と1 /BAC=

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