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情報:IT 高校生

⑶ってなぜ、書いているような数式になるんですか?💦

③ 下図のように表計算ソフトを利用して座席を決める。 座席番号と位置を決めておき、乱数の値の 小さい順に、出席番号を割り振る。 次の各問いに答えなさい。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 (15) 16 17 18 19 20 21 22 23 38 39 40 41 42 43 44 A 座席番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 37 38 39 40 41 42 B C 乱数 生徒番号 0.01781328 1 0.466087451 22 2 14 24 26 37 32 35 42 16 34 17 13 0.01923281 0.20563183 0.47722923 0.50534706 0.92785938 0.76808017| 0.84721213 0.99830741 0.26447127 0.84708513 0.27690907 0.20352437 0.16858377 0.97130205 0.06212899 0.11712606 0.97272104| 0.95984957 0.71022711 0.3787261 0.47431656 0.97782322 0.78276747 0.09375127 0.4979731 0.18616393 91 39 4 8 40 38 30 18 23 41 33 25 11 D (1) セルB2に入力する数式を答えなさい。 E 1 7 13 19 25 31 37 1 37 17 40 5 20 23 F 2 8 14 20 26 32 38 22 32 13 38 36 15 41 G 3 9 15 21 27 33 39 2 35 9 30 27 21 33 教卓 教卓 H 4 10 16 22 28 34 40 14 42 39 18 10 12 7 508563 座席番号 5 11 17 23 29 35 41 生徒番号 24 16. 4 28 6 25 J 6 12 18 24 130 36 42 26 34 8 29 31 19 11 (2) セルC2の数式をC3~C43 の範囲にコピーするとき、セルC2に入力する数式を答えなさい。 (3) セルE16の数式をE17 ~E22、F16~ J 22 の範囲にコピーするとき、セルE16 に入力する数式を答え なさい。 LOOKUP(E4,$A$2:$($43、3)

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化学 高校生

化学のハロゲンの酸化作用の強さのプリントです。 黄色マーカー部分で囲ったところなのですが、 実験内容から理解が追いつかなかったために、何を入れればいいか分からないので、教えてください。 よろしくお願いします。

べて 文全 軍者は 12粒 (2) 実験手順 実験1 塩素の発生 ●高度さらし粉 Ca(CIO)22H2O のデー 試験管 A (1) 目的 黒紫色) であり, 電子を受け取って陰イオンになりやすいため、 酸化剤としてはたらく。 17族のハロゲン元素の単体はすべて有色の二原子分子 (塩素 Cl2 黄緑色, 臭素 Br2 赤褐色, ヨウ素 I2: 塩素 Cl + 2e → 2CT 臭素 Brz + 2e → 2Br ヨウ素 I2 + 2 → 2T 際には 似たような性質を持つハロゲン元素であるが, 酸化剤としてはたらく際に電子を奪う性質 (酸化作用)の 強さに違いがあるのかどうかを、以下の組合せで物質を混合し、 反応が生じるかどうかによって確かめる。 2KBr + Cl → 2KCl + Br (臭化カリウムと塩素を反応させると、臭素が生じる) (ヨウ化カリウムと塩素を反応させると, ヨウ素が生じる) 2KI + Cl → 2KC1 + 12 2KC1 + Brz → 2KB + Ch 2KI + Br2 → 2KBr + 12 (塩化カリウムと臭素を反応させると,塩素が生じる) (ヨウ化カリウムと臭素を反応させると、ヨウ素素が生じる)。 2KC1 + 12 → 2KI + Cl (塩化カリウムとヨウ素を反応させると,塩素が生じる) 2KBr + I2 → 2KI + Brz (臭化カリウムとヨウ素を反応させると, 臭素が生じる) 試験管 A 気温恋 実験2 塩素の酸化作用 9 けて、 けてか 温暖 様子を観察する 5mL 駒込ピペット で 気体を吸い込 濃塩酸2滴 直ちに逆さ にしたゴム 栓を置く 駒込ピペットの 先端を液面付近まで 入れる。 0.1 mol/L KBr aq mL 5 試験管 B 駒込ピペットの 先端を液面付近まで 入れる。 0.1 mol/L KI aq 3mL 5 試験管 C 一度ゴム栓を外し、 純水で湿らせた 青色リトマス紙 を少し試験管の中に 入れてみる 様子を観察する 吹きかけたら 試験管を振る。 ゴム栓をする。 様子を観察する ck 吹きかけたら 試験管を振る。 ゴム栓をする。 様子を観察する ゴム栓を しておく 実験2へ 試験管 A 実験3の後で デンプン aq 数滴 様子を観察する 実験3の後で デンプン aq |数滴 様子を観察する 相対的 記述練

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生物 高校生

(4)が何を言っているのかさっぱりわかりません。 そもそも耐性遺伝子の話はどこからきたのでしょうか。

75 プラスミドを用いた遺伝子組換え→第61講 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 多くの細菌は,細胞自体のDNAとは別に独立に自己増殖する比較的小さな環状 2本鎖DNAのプラスミドをもっている。遺伝子組換えの際には、このプラスミドがベ クター (遺伝子運搬体)として利用される。 ある生物の特定の遺伝子を組み込ませたプラ スミドを細菌に導入すると、細胞内でプラスミドが増殖して組み込まれた遺伝子が発現 し、そのタンパク質が合成される。 植物に病気を引き起こし, 黄色のコロニー (細菌の集落) を生じる細菌からDNAを抽 出し,コロニーを黄色にする黄色色素生合成遺伝子をpBR322と呼ばれるプラスミドに 組み込み,大腸菌に導入する実験を行った。 pBR322は抗生物質アンピシリンとテトラ サイクリンを不活性化する遺伝子をもっている。 2 細菌のDNAを特定の塩基配列で切断する ② 酵素で処理し,黄色色素生合成遺伝子を 含むDNA 断片を切り出した。 また, 3 同じ種類の酵素でp BR322も切断し,両者を混 合し,切断面をつなぐ別の酵素を働かせた。この混合液で大腸菌を形質転換し, ⑤ アンピシリンを含む培地上で培養すると,白色のコロニーに混じって黄色のコロニー が形成されたが,テトラサイクリンを含む培地では黄色のコロニーは生じなかった。 問1 下線部①のDNAは3つの構成要素からなるヌクレオチドが鎖状につながった物 質である。 ヌクレオチドの構成要素を3つ答えよ。 問2 下線部②および下線部 ④ の酵素を一般的に何と呼ぶか。 LATON 問3 下線部③について,同じ種類の酵素を使用した理由は何か。 最も適切なものを, 次のa~dから1つ選び,記号で答えよ。 a. 異なる種類の酵素で切断してもよいが、 使用する酵素の種類はなるべく少ないほ うがよいから。 b. 同じ種類の酵素で切断すると, 遺伝子が活性化されるから。 c. 異なる種類の酵素で切断すると, それぞれの切り口の塩基配列が相補的になり, 互いに接着しないから。 d. 同じ種類の酵素で切断すると,それぞれの切り口の塩基配列が相補的になり,互 いに接着するから。 論述問4 下線部⑤の結果になった理由を150字以内で述べよ。 問5 遺伝情報に基づいてタンパク質が合成される過程で必要とされるRNAの種類を 3つあげよ。 問6 切り出された黄色色素生合成遺伝子を含むDNA 断片が1.26×10個のヌクレオ チドからなり, 全領域がすべてアミノ酸に対する遺伝暗号として使われるものとする と, 対応するアミノ酸の数は何個か。 有効数字2桁で答えよ。 (宮崎大改)

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