学年

教科

質問の種類

英語 高校生

これらを使い分けるときがいつなのか分かりません。どれも似たような意味を持っているのに、なぜこの時はこれと言うのがわかるのですか?解説お願いします🙇‍♀️

Sect XXXXXXxxxx 355 356 357 (that)... 「だから….., それで...」 Juodas not stel SO ・・・ that ~ 「とても・・・なので~ 〈結果〉 / ~ほど・・・ 〈程度〉」 so ... that ~ 文意を考える Sect ⑦空所のあとの「彼(=あなたのお父さん)が川に飛び込んでおぼれかけた私を助けてく れた」 の意味から、 「あなたのお父さん」 は brave 「勇敢な」 人だとわかる。 イ SO ... that 〜は「とても・・・なので~」 という意味なので,③が正解。この文では, 「とても勇敢 なので、・・・おぼれかけた私を助けてくれた」という 〈結果〉の意味にも「・・・おぼれかけた 私を助けてくれたほど勇敢だった」という 〈程度〉の意味にも訳せる。 SO 空所前後の意味を考える 食味 ア空所の前後は「雨が降り始めた」, 「彼らはテニスをするのをやめなければならなかった」 の意味。イ 「雨が降り始めた」 その結果 「テニスをするのをやめなければならなかった」 と考えられるので,③ so が正解。 ~, so (that) ... は 「~だから 〈結果〉 を表す。 lice 359 Section 95 目的を表す接続詞 ② 358 頻出 would に注目後は「ポートマ so that S will do 「Sが・・・するために」 such ... that ~ 「とても・・・なので〜」 語順に注目 Meris 〜か such that ~のどちらかを使うことがわ ⑦選択肢との組み合わせで so….. that 〜か かる。 イ so や such のあとに 〈a/an + 形容詞 + 名詞〉 が来る場合は, 〈sO+形容詞+ a/an + 名詞〉 か <such + a/an + 形容詞+名詞〉 の語順になるので,ここでは such を用いた ④ such a nice man が正解。 誤答 ①のkindness は名詞なので誤り。 ドンへ so (that).. ... Jaul isilt それで…」といっ de nouose such ... that 「・・・するといけないから、念のため」 Tol (3) stated ME 1 文法 2 so that S can [will / may] do SHOPH イディオム ア空所の前後は「彼女はそのスケジュールを調整した」 「すべてのことがうまくいく」 の意 味。イ 「すべてのことがうまくいく」ために 「スケジュールを調整した」 と考えられるので, 空所には〈目的〉を表す接続詞 ④ so that を入れる。 so that S can [will/may] do は 「Sが・・・するために」 の意味を表す。 in case 4. OR in case... 語群に case がある ア「傘を持っていきます」 は I'll take an umbrella。 イ 「念のため」 は in case で表す。 ⑦ 日本語にはなっていないが、「雨が降るといけないから」と考え, in case it does とす ある。 文末の does は rains の代わりをしている。

未解決 回答数: 1
古文 高校生

芥川龍之介 羅生門 局所の指す言葉の意味は 「盗人を選ぶか、飢え死にするかということ」 だと伝わるんですけど、 本文でどこを指しているのか分かりません。 教えてください🙏

げにん らしょうもん ある日の暮方の事である。 一人の下人が、 羅生門の下で雨やみを待っていた。 にぬりは まるばしら きりぎりす 広い門の下には、この男のほかに誰もいない。 ただ、 所々丹塗の剥げた、 大きな円柱に、 蟋蜂が一匹とまって いちめがさ もみえぼし すざくおおじ いる。 羅生門が、 朱雀大路にある以上は、この男のほかにも、 雨やみをする市女笠や採烏帽子が、 もう二三人はあ りそうなものである。 それが、 この男のほかには誰もいない。 つじかぜ わざわい らくちゅう はく たきぎ しろ こりす ぬすびと 何故かと云うと、 この二三年、京都には、地震とか辻風とか火事とか機饉とか云う災がつづいて起った。 そこ で洛中のさびれ方は一通りではない。 旧記によると、 仏像や仏具を打砕いて、その母がついたり、金銀の箔がつ いたりした木を、 路ばたにつみ重ねて、 薪の料に売っていたと云う事である。 洛中がその始末であるから、 羅生門 の修理などは、 元より誰も捨てて顧る者がなかった。 するとその荒れ果てたのをよい事にして、狐狸が棲む。 盗人 が棲む。 とうとうしまいには、引取り手のない死人を、この門へ持って来て、 棄てて行くと云う習慣さえ出来た。 そこで、日の目が見えなくなると、 誰でも気味を悪るがって、 この門の近所へは足ぶみをしない事になってしまっ たのである。 からす ごま その代りまた鴉がどこからか、 たくさん集って来た。 昼間見ると、 その鴉が何羽となく輪を描いて、 高い鴟尾の まわりを啼きながら、 飛びまわっている。ことに門の上の空が、 夕焼けであかくなる時には、それが胡麻をまいた ようにはっきり見えた。 鴉は、勿論、門の上にある死人の肉を、 啄みに来るのである。 もっとも今日は、 刻限 ついば こくげん ふん あお が遅いせいか、一羽も見えない。 ただ、 所々、 崩れかかった、そうしてその崩れ目に長い草のはえた石段の上に、 鴉の糞が、 点々と白くこびりついているのが見える。 下人は七段ある石段の一番上の段に、 洗いざらした紺の襖の 尻を据えて、 右の頬に出来た、 大きな面皰を気にしながら、ぼんやり、 雨のふるのを眺めていた。 にきび すいび 作者はさっき、「下人が雨やみを待っていた」 と書いた。 しかし、下人は雨がやんでも、格別どうしようと云う 当てはない。 ふだんなら、 勿論、 主人の家へ帰る可き筈である。 所がその主人からは、四五日前に暇を出された。 前にも書いたように、 当時京都の町は一通りならず衰微していた。 今この下人が、永年、使われていた主人から、 暇を出されたのも、 実はこの衰微の小さな余波にほかならない。 だから「下人が雨やみを待っていた」 と云うより も「雨にふりこめられた下人が、行き所がなくて、途方にくれていた」 と云う方が、 適当である。 その上、 今日の 空模様も少からず、この平安朝の下人の Sentimentalisme に影響した。 申の刻下りからふり出した雨は、いまだ に上るけしきがない。 そこで、下人は、何をおいても差当り明日の暮しをどうにかしようとして――云わばどうに もならない事を、どうにかしようとして、 とりとめもない考えをたどりながら、 さっきから朱雀大路にふる雨の音 を、聞くともなく聞いていたのである。 さる こくさが 85 g 雨は、 羅生門をつつんで、 遠くから、 ざあっと云う音をあつめて来る。 夕闇は次第に空を低くして、 見上げる と、門の屋根が、 斜につき出した夢の先に、重たくうす暗い雲を支えている。 いらか いとま ついじ うえじに ていかい ほうちゃく どうにもならない事を、どうにかするためには、 手段を選んでいる遑はない。 選んでいれば、 築土の下か、道ば たの土の上で、 死をするばかりである。 そうして、この門の上へ持って来て、 犬のように棄てられてしまうばか りである。 選ばないとすれば――下人の考えは、 何度も同じ道を低徊した揚句に、 やっとこの局所へ逢着した。 しかしこの 「すれば」 は、いつまでたっても、 結局 「すれば」 であった。 下人は、手段を選ばないという事を肯定 しながらも、この 「すれば」 のかたをつけるために、 当然、 その後に来る可き 「盗人になるよりほかに仕方がな い」と云う事を、 積極的に肯定するだけの、 勇気が出ずにいたのである。 ぬすびと くさめ たいぎ ひおけ にぬり 「きりぎりす 下人は、大きな瞳をして、 それから、大儀そうに立上った。 夕冷えのする京都は、もう火桶が欲しいほどの寒さ である。 風は門の柱と柱との間を、 夕闇と共に遠慮なく、 吹きぬける。 丹塗の柱にとまっていた蟋蟀も、 もうど こかへ行ってしまった。 やまぶき かざみ あお うれえ おそれ 下人は、頸をちぢめながら、 山吹の汗疹に重ねた、 紺の襖の肩を高くして門のまわりを見まわした。 雨風の患の ない、 人目にかかる惧のない、一晩楽にねられそうな所があれば、そこでともかくも、 夜を明かそうと思ったから である。すると、幸い門の上の楼へ上る、幅の広い、 これも丹を塗った梯子が眼についた。 上なら、 人がいたにし ひじりづかたち さやばし はしご ても、どうせ死人ばかりである。 下人はそこで、腰にさげた聖柄の太刀が鞘走らないように気をつけながら、 わらぞうり 藁草履をはいた足を、 その梯子の一番下の段へふみかけた。 ようす うみ にさび それから、何分かの後である。 羅生門の楼の上へ出る、 幅の広い梯子の中段に、 一人の男が、 猫のように身をち ぢめて、 息を殺しながら、 上の容子を窺っていた。 楼の上からさす火の光が、かすかに、 その男の右の頬をぬらし ている。 短い髪の中に、赤く膿を持った面皰のある頬である。 下人は、 始めから、この上にいる者は、死人ばかり だと高を括っていた。 それが、 梯子を二三段上って見ると、上では誰か火をとぼして、 しかもその火をそこここと 動かしているらしい。 これは、その濁った、 黄いろい光が、隅々に蜘蛛の巣をかけた天井裏に、 揺れながら映った ので、すぐにそれと知れたのである。 この雨の夜に、この羅生門の上で、火をともしているからは、 どうせただの 者ではない。 くも やもり 下人は、守宮のように足音をぬすんで、 やっと急な梯子を、一番上の段まで這うようにして上りつめた。 そうし たいら て体を出来るだけ、 平にしながら、 頸を出来るだけ、 前へ出して、恐る恐る、 楼の内を覗いて見た。 しがい 見ると、楼の内には、 噂に聞いた通り、幾つかの死骸が、 無造作に棄ててあるが、 火の光の及ぶ範囲が、 思った より狭いので、数は幾つともわからない。 ただ、 おぼろげながら、 知れるのは、その中に裸の死骸と、着物を着た 死骸とがあるという事である。 勿論、 中には女も男もまじっているらしい。 そうして、その死骸は皆、それが、か つて、生きていた人間だと云う事実さえ疑われるほど、 土を捏ねて造った人形のように、口を開いたり手を延ばし たりして、ごろごろ床の上にころがっていた。 しかも、肩とか胸とかの高くなっている部分に、 ぼんやりした火の 光をうけて、低くなっている部分の影を一層暗くしながら、永久に唖の如く黙っていた。 あ おし げにん ふらん おお 下人は、それらの死骸の腐爛した臭気に思わず、 鼻を掩った。 しかし、 その手は、 次の瞬間には、もう鼻を掩う 事を忘れていた。 ある強い感情が、 ほとんどことごとくこの男の嗅覚を奪ってしまったからだ。 うずくま ひわだいろ や 下人の眼は、その時、 はじめてその死骸の中に蹲っている人間を見た。 檜皮色の着物を着た、 背の低い、痩せ

未解決 回答数: 0
物理 高校生

物理の問題です。問4と問6の求め方が分かりません

11 の解答群 ① 0.40 ⑥ 2.8 (5) ア. 図の状態で, P と Qは静止していた。 √3 9 13 2 第5問 図のように 質量3mの物体P と質量mのおもり Q が軽い定滑車を 通した糸で結ばれている。 Pは, 水平 方向に対して角30° をなす斜面上に置 かれており, Q は定滑車から鉛直方 向につり下げられている。 斜面はあら √3 9 く, Pと斜面との間の動摩擦係数は である。PとQを結ぶ糸は軽く、つねに 張っているものとする。 重力加速度の大きさをgとし, 空気抵抗は無視する。次 の問いの答えとして正しい式または正しい向きをそれぞれの解答群の中から1つず つ選べ。 ② 1.2 73.2 9 2mg mg 問1Pが斜面から受ける垂直抗力の大きさはいくらか。 解答群 mg ② 1 6 mg 10 ③ 1.6 (8) 3.6 mg 3√3 2 mg (3) 7 物体P 4 2.0 ⑨ 5.0 30° N/w 3 2 ・水平方向 mg mg 問2Pが斜面から受ける静止摩擦力の向きはどちら向きか。 解答群 ①Pが受ける重力と同じ向き (3 Pが受ける抗力と同じ向き Pが受ける垂直抗力と同じ向き (5) 2.4 10 6.0 12 AN 4 3 13 3 mg √3mg Q Pが受ける重力と逆向き (4) Pが受ける抗力と逆向き (6) Pが受ける垂直抗力と逆向き 神奈川工科大 〈一般A1/30) ⑦Pが受ける糸の張力と同じ向き Pが斜面から受ける静止摩擦力の大きさはいくらか。 解答群 問3 ⑤ √3 9 3 2 9 √7 mg 問 4 mg (6) mg 5 1633 9 9 √√3 9 (5 Pが動き始めた後のPの加速度の大きさはいくらか。 解答群 3 2 イQに質量 2m のおもりを追加し、糸につり下げられたおもりの全質量を3m とした。おもりを静かに放したところ、Pは斜面上をすべり出した。 mg mg ⑨7, mg 5 ⑥2mg ⑩0 2√3mg 問5 糸の張力の大きさはいくらか。 解答群 1 2 mg (2) 3 7 mmgh 2 6 mgh 3 g (2) 9 2 (10 ⑧Pが受ける糸の張力と逆向き ⑧8⑧ 6 2mg mg (6) mg 2√3 mg 3973 5 2 mg mgh 9 16 2023年度 物理 27 9 (9) (3) ・mgh 4 7 14 mg 9 √√3 4 mg 9 √7 2 3/3 7 mgh mg 15 3 mgh 2 mg 2 (5) 問 6 P が動き始めてから斜面の上を距離んすべる間に、 Pの運動エネルギーは いくら増加するか。 17 解答群 ① 00 4 √7 4 72 g 9 mg 3√3 2 ① mg 3. 8 √2 mgh mmgh

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

この問題わかる方解答お願いします!できれば問1の解説もお願いしたいです。

A = ありおう 長文問題 (1~3回のまとめ) ものがたり 長 有王の決断 『平家物語』 国語週間課題 第25回 1月15日(月)配布→1月22日(月)提出→1月29日(月)答え合わせ済み再提出 鬼界が島の三人の流刑人のうち、二人は赦免されて都に戻ったが、俊寛僧都一人が島に残された。 しゅんかんぞう 読解の手がかり る にん さる程に鬼界が島へ、三人流されたりし流人、二人は召しかへされて、都へのぼりぬ。俊寛僧都一人、 次の空欄を埋めよ。 しゅんかんそう す 俊寛僧都 うかりし島の島守になりにけるこそうたてけれ。僧都のをさなうより不便にして召しつかはける童あ ふじわらのなりつね たいらの ありわう 平氏政権を打倒しようとした「鹿ヶ谷 の陰謀」の主導者とされ、藤原成経、平 康頼とともに鬼界が島へ配流された。 り。名をば有王とぞ申しける。 鬼界が島の人、今日すでに都へ入ると聞こえしかば、鳥羽まで行きむか やすより はいる ろくはら うて見けれども、わが主はみえ給はず。「いかに」と問へば、「それはなほ罪深しとて、島にのこされ給 ひぬ」と聞いて、心うしなんどもおろかなり。 常は六波羅辺にたたずみありいて聞きけれども、いつ敵 5 免あるべしとも聞きいださず。僧都の御娘のしのびておはしける所へ参って、「この瀬にももれさせ給 ひて、御のぼりも候はず。いかにもして彼の島へわたつて、御行方をたづね参らせんとこそ、思ひなつ て候へ。御ふみ給はらん」と申しければ、泣く泣く書いてだうだりけり。 霞をこふともよもゆるさじと 政治闘争に敗れた皇族や貴族などを から離れた場所に流すこと。罪 が重いほどから離れた場所へ流さ れた。 「(僧都は)この機会にも 文化人が配流先の文化に影響を与え ることも多々あった。 なつごろも て父にも母にも知らせず、もろこし舟のともづなは、卯月五月にとくなれば、夏衣たつを遅くや思ひけ 高倉天皇の中宮・徳子(平清盛の娘) の安産を祈願する恩赦で、俊寛以外の 二人は赦免されたが、俊寛は反乱の主 導者であったことによって赦免されず、 島へ残された。 なみち さつまがた ん、やよひの末に都を出でて、多くの浪路を凌ぎつつ、薩摩潟へそ下りける。 注 *鬼界が島・・・中世に日本の極南の流刑地として利用された島。薩摩(現在の鹿児島県) 沖の島。 *僧都僧官のうち、僧正に次いで二番目に高い官位の名称。 *六波羅京都市東山鴨川の東岸あたり。平氏政権の中心地であった。 *たうだりけり… 「たびたりけり」の音便形で「お与えになった」の意。 *もろこし・・・中国(宋)と行き来する交易船。 問一 助動詞 二重傍線部A~Cの助動詞の活用形と意味を記せ。 各2点 問五内容 傍線部3の説明として最も適当なものを次から選べ。 ア 俊寛僧都から御娘への手紙 イ 御娘から俊寛僧都への手紙 ウ 御娘から有王への手紙 有王から父母への手紙 形 尚六 助動詞 傍線部5について、 1 「せ」の助動詞の活用形と意味を記せ。 各2点 問二語句 波線部アイの意味として最も適当なものを、それぞれ次から選べ。 各3点 ア うたてけれ 嘆かわしいことだ ② 困ったことだ 意外だ 興ざめだ しのびて 隠して 恋い慕って ③人目を避けて 美しさに感心して 4点 (有王が傍線部5のようにした理由として、最も適当なものを次から選べ。 ア 有王は、自分が俊寛僧都を鬼界が島へ訪ねることを父母が許さないだろ うと思ったから。 イ 有王は、自分が俊寛僧都と決別することを願い出たとしても、父母が許 さないだろうと思ったから。 問三 内容 傍線部1・4の主語をそれぞれ次から選べ。 ア 俊寛僧都 イ 有玉 ウ僧都の御娘 ウ 有王は、自らが遠い鬼界が島へ行くことを知らせると父母が大変心配す るだろうと思ったから。 工 有王は、俊寛僧都の御娘に手紙を書いてもらったことを知ったら、父母 が叱るだろうと思ったから。 問四 内容 傍線部2について、 1 「それ」 の指示内容を本文から抜き出して記せ。 問七 内容 次の各文が本文の内容に合っていれば、間違っていれば×を記せ。 ア有王は主人が赦免されたと思って鳥羽へ迎えに行った。 5点 (②) このときの有王の心情として最も適当なものを次から選べ。 アせっかく出向いてきたのに、空振りに終わりばかばかしくなった。 イ事情を何も知らない相手に聞くのではなかったと後悔した。 イ 有王は俊寛僧都だけが赦免されなかったということを知った。 ウ有王は主人の娘の依頼で鬼界が島へ渡ることになった。 有王は夏になるのを待って鬼界が島へ向かった。 ウ言葉では言い尽くせないくらいつらい気持ちになった。 ウ エ嘆かわしくは思ったが、すぐに次の手を打とうと思い直した。 形 エ 有王の父母 1 4 各2点 Tw C F 目安20分 合計 形 検 H 点 9

未解決 回答数: 0
地理 高校生

至急です。 お願いします。 なるべく早くお願いします。

18:07 1月18日 ( 木 ) < > e-Portal O ああ 提出日 地理総合 No.6 (1) 年月 日 氏名 (1) 以下のア~オの文のうち、 日本の地形について正しく述べている ものを二つ選び, 記号で答えなさい。 [知・技] ア 日本の最高峰である富士山は休火山に分類される。 日本の陸地の約4分の3は山地や丘陵地である。 ウ 北日本と西南日本を分けるフォッサマグナは、 中央構造 に沿って位置する。 答えはすべて解答欄に書きなさい。 [1] 次の問いに答えなさい。 (P176~177, P180~185 参照) [1] I南日本の南には南海トラフと日本海溝が存在する。 オ本の河川の距離は短いが、高低差が大きいため勾配は 急である。 (2) 1995年に起きた 「兵庫県南部地震 (阪神・淡路大震災)」に ついて、あてはまるものを次のカ~コより二つ選び, 記号で答えな さい。 [知・技] カレート境界地震であった。 キレート内地震であった。 ク 人々の居住地域の直下で発生した。 ケ波による壊滅的な被害をもたらした。 コムが決壊したため浸水し、 液状化現象が起きた。 保存して戻る 教科書 得点 (5) 火山が人々にもたらすめぐみの例を一つあげなさい。 [思・判・表] (1) (2) (3) (4) (5) ① ② [ P173~P217 評価 ((1), (2), 3x4 (3)-(5)4x4) (3) 地震の揺れが大きくなると予想されるのはどのような場所か。 ① 「平野」と② 「山地や丘陵地帯」のそれぞれについ てあげなさい。 [思・判・表] (4) 噴火前に発生した地震から噴火の予知に成功し、 人命に関わる被害が出なかった火山噴火の事例を以下の サ~セより一つ選び, 記号で答えなさい。 [思・判・表] サ 1926年の伊豆山の噴火 シ 1991年の雲仙普賢岳の噴火 セ 2014年の御獄山の噴火 ス 2000年の有珠山の噴火 eportal.jp L 提出日 | シベリア EN B-地理総合 後 課題⑥ 地理総合 No.6 (2) 年月 日 氏名 答えはすべて解答欄に書きなさい。 [2] 以下の問いに答えなさい。 (P178~179, P186~197 参照) (1) 上の図中にAで示された気団の名を答えなさい。 [知・技] (2) 日本で下の①・②のような天候が見られるのは、上の図のアエ のどの気圧配置のときか。 それぞれ記号で答えなさい。 [知・技 ① 夕立による雨が多く、 台風が大雨や風をもたらすこともある。 ② 北東の風であるやませが吹き, 東北地方北部から北海道の太 平洋側が低い雲におおわれやすい。 教科書 指導者 (4) 右のマークは何を表しているか、説明しなさい。 [思・判・表] [2] (1) (2) (3) (4) (5) (3)次の①から④の現象をさす語をそれぞれ下のオ~シより選び,記号 で答えなさい。 [知・技] ① 都心の気温が郊外に比べて高くなる。 ②大雨や地震などにより、地面が原型をとどめながら移動する。 (6) ③ 猛吹雪によって視界が奪われる。 ④大雨や融雪などにより河川の流量と水位が増し、 堤内地へ流 れこむ。 @@@@.. ② オ雪崩 カ地滑り キ崖くずれ ク 高潮 ケ内水氾濫 サホワイトアウト シヒートアイランド現象 ③ (5) 災害がもたらす都市特有の被害や影響の例を一つあげなさい。 [思・判・表] 1 / 2ページ コ 外水氾濫 (6) 災害発生後の「復興」にはどのようなことが含まれるか、一つあげなさい。 [思・判・表] P173 ~ P217 L ① ED ((3), 3x4 その他4点×6) + @65% 提出する V

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

傍線部③「今はうれしく、この世の面目とおぼえ侍え」とあるが誰がどのようにしてそのように思ったのか。説明しなさい。 解答解説が配られていなく理解の仕様がなく分かりません、、、、、 助けてください!!!!

「ここはいづくぞ」と、御供の人々に問ひ給へば、「(注!) 雲林院と申す所に侍る」と申すに、御耳とどま りて、宰相が通ふ所にやと、このほどはここにとこそ聞きしか、いづくならんと、ゆかしくおぼしめ して、御車をとどめて見出だし給へるに、いづくもおなじ卯の花とはいひながら、垣根続きも(注2) 玉川 の心地して、ほととぎすの初音も心尽くさぬあたりにやと、ゆかしくおぼしめされて、夕暮れのほ どなれば、やをら葦垣の隙より、格子などの見ゆるをのぞき給へば、こなたは仏の御前と見えて、(注3) 闘伽棚ささやかにて、(注4) 妻戸・格子なども押しやりて、(注5) 樒の花青やかに散りて、花奉るとて、か らからと鳴るほども、このかたのいとなみも、この世にもつれづれならず、後の世はまたいと頼も し あぢきなき世に、か かしこのかたは心にとどまることなれば、うらやましく見給へり。 くても住ままほしく、御目とまりて見え給へるに、童べの姿も あまた見ゆる中に、かの宰相 のもとなる童べもあるは、ここにやとおぼしめせば、御供なる兵衛督といふを召し給ひて、「宰相の君 はこれにて待るにや」と、対面すべきよし聞こえ給へり。驚きて、「いかがし侍るべき宮の、これまで尋 入らせ給へるにこそ。 かたじけなく侍り」とて、②いそぎ出てたり。仏のかたはらの南面に、おまし などひきつくろひて、入れ ⑩奉る。 うち笑み給ひて、「このほど尋ね聞こゆれば、このわたりにものし給ふ など聞きて、これまで分 入り心ざし、おぼし知れ」など仰せらるれば、「げに、かたじけなく尋ね入らせ給へる御心 ざしこそ、かたはらいたく侍れ。(注6)老い人の、限りにわづらひ ふびん ⓔ侍るほどに、見果て侍らんとて、籠もり」など申すに、「さやうにおはしますらん、不便に侍り。そ の御心地もうけたまはらんとて、わざと参りぬるを」など仰せらるれば、内へ入りて、「かうかうの仰 せ言こそ侍れ」と聞こえ給へば、「さる者ありと御耳に入りて、老いの果てに、かかる めでたき 御恵みをうけたまはるこそ、ながら待る命も、 ③ 今はうれしく、この世の面目とおぼえ侍れ。つて ならでこそ申すべく待るに、かく弱々しき心地に」など、たえだえ聞こえたるも、いとあらまほしと聞 き給へり。 人々、のぞき見奉るに、はなやかにさし出てたる夕月夜に、うちふるまひ給へるけはひ、似るもの なくめでたし。山の端より月の光 の かかやき出てたるやうなる御有様、目もおよばず。艶も色も こぼるばかりなる御衣に、直衣はかなく重なれる あはひも、いづくに加はれるきよらにかあらん、 この世の人の染め出だしたるとも見えず、常の色とも見えぬさま、文目もげにめづらかなり。 わろき だに見ならぬ心地なるに、「世にはかかる人もおはしましけり」と、めでまどひあへり。げに、 姫君に 並べまほしく、④笑みゐたり。宮は、所の有様など御覧するに、ほかにはさまかはりて見ゆ。人少なく あやめ みい ひやうまのかみ しめじめとして、ここにもの思はしからん人の住みたらん心細さなど、あはれにおぼしめされて、 そぞろにものがなしく、 御袖もうちしほたれ給ひつつ、宰相にも、「かまへて、かひあるさまに聞こえな し給へ」など語らひて帰り給ふを、人々も名残多くおばゆ (注) 雲林院都の郊外にあった寺。姫君は上とともにこの寺の一角にある寂しい庵で暮らし ている。 2 玉川の心地して卯の花の名所である玉川を見るような心地がして。 3 開伽棚 仏前に供える水や花などを置くための 出入り口に付ける両開き板戸 仏前に供えられることの多い植物。 4 妻戸 5 6老い人ここでは、尼上を指す。

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

傍線部⑤「「人々も名残多くおぼゆ」」とあるが誰がどのような言動に対し、人々はそのように思っているのか。説明しなさい。 (青線の部分です) 解答解説が配らいなく理解の仕様がなく分かりません、、、、、、、、 助けてください!答え教えてください!!!!

「ここはいづくぞ」と、御供の人々に問ひ給へば、「(注!) 雲林院と申す所に侍る」と申すに、御耳とどま りて、宰相が通ふ所にやと、このほどはここにとこそ聞きしか、いづくならんと、ゆかしくおぼしめ して、御車をとどめて見出だし給へるに、いづくもおなじ卯の花とはいひながら、垣根続きも(注2) 玉川 の心地して、ほととぎすの初音も心尽くさぬあたりにやと、ゆかしくおぼしめされて、夕暮れのほ どなれば、やをら葦垣の隙より、格子などの見ゆるをのぞき給へば、こなたは仏の御前と見えて、(注3) 闘伽棚ささやかにて、(注4) 妻戸・格子なども押しやりて、(注5) 樒の花青やかに散りて、花奉るとて、か らからと鳴るほども、このかたのいとなみも、この世にもつれづれならず、後の世はまたいと頼も し あぢきなき世に、か かしこのかたは心にとどまることなれば、うらやましく見給へり。 くても住ままほしく、御目とまりて見え給へるに、童べの姿も あまた見ゆる中に、かの宰相 のもとなる童べもあるは、ここにやとおぼしめせば、御供なる兵衛督といふを召し給ひて、「宰相の君 はこれにて待るにや」と、対面すべきよし聞こえ給へり。驚きて、「いかがし侍るべき宮の、これまで尋 入らせ給へるにこそ。 かたじけなく侍り」とて、②いそぎ出てたり。仏のかたはらの南面に、おまし などひきつくろひて、入れ ⑩奉る。 うち笑み給ひて、「このほど尋ね聞こゆれば、このわたりにものし給ふ など聞きて、これまで分 入り心ざし、おぼし知れ」など仰せらるれば、「げに、かたじけなく尋ね入らせ給へる御心 ざしこそ、かたはらいたく侍れ。(注6)老い人の、限りにわづらひ ふびん ⓔ侍るほどに、見果て侍らんとて、籠もり」など申すに、「さやうにおはしますらん、不便に侍り。そ の御心地もうけたまはらんとて、わざと参りぬるを」など仰せらるれば、内へ入りて、「かうかうの仰 せ言こそ侍れ」と聞こえ給へば、「さる者ありと御耳に入りて、老いの果てに、かかる めでたき 御恵みをうけたまはるこそ、ながら待る命も、 ③ 今はうれしく、この世の面目とおぼえ侍れ。つて ならでこそ申すべく待るに、かく弱々しき心地に」など、たえだえ聞こえたるも、いとあらまほしと聞 き給へり。 人々、のぞき見奉るに、はなやかにさし出てたる夕月夜に、うちふるまひ給へるけはひ、似るもの なくめでたし。山の端より月の光 の かかやき出てたるやうなる御有様、目もおよばず。艶も色も こぼるばかりなる御衣に、直衣はかなく重なれる あはひも、いづくに加はれるきよらにかあらん、 この世の人の染め出だしたるとも見えず、常の色とも見えぬさま、文目もげにめづらかなり。 わろき だに見ならぬ心地なるに、「世にはかかる人もおはしましけり」と、めでまどひあへり。げに、 姫君に 並べまほしく、④笑みゐたり。宮は、所の有様など御覧するに、ほかにはさまかはりて見ゆ。人少なく あやめ みい ひやうまのかみ しめじめとして、ここにもの思はしからん人の住みたらん心細さなど、あはれにおぼしめされて、 そぞろにものがなしく、 御袖もうちしほたれ給ひつつ、宰相にも、「かまへて、かひあるさまに聞こえな し給へ」など語らひて帰り給ふを、人々も名残多くおばゆ (注) 雲林院都の郊外にあった寺。姫君は上とともにこの寺の一角にある寂しい庵で暮らし ている。 2 玉川の心地して卯の花の名所である玉川を見るような心地がして。 3 開伽棚 仏前に供える水や花などを置くための 出入り口に付ける両開き板戸 仏前に供えられることの多い植物。 4 妻戸 5 6老い人ここでは、尼上を指す。

回答募集中 回答数: 0