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数学 高校生

数学B青チャートの問題です 解説は理解しているのですが、この問題を斜交座標で解いてみたくてどうやるのか教えてください! 斜交座標と長さが相性が悪いのは分かっていますが、斜交座標で解けそうな気がして気になっちゃいました 解決のヒントになれば良いのですが、|2a-b|=1と|a... 続きを読む

410 重要 例題 19 ベクトルの不等式の証明 (2) 平面上のベクトルα, F が |2a+6=1, |a-36|=1を満たすように動くとき, 3 2 +6=0 となることを証明せよ。 | 7 重要 18 指針>>条件を扱いやすくするために 2a+b=b, a-36=d とおくと、与えられた条件は |p|=1, ||=1 となる。 そこで, a +6 を p, gで表して,まず la + 6P のとりうる値の範 囲について考える。 la+部はpg を含む式になるから, p.409 重要例題 18 (1) で示した不等式 -|||g|≤p·g≤|ø||g| を活用する。 CHART はとして扱う 解答 2a+b=p ①, a-36=q.. (①x3+②)÷7, (①-② ×2)÷7から ä=¾/b+¾â, ô=—ô-½ å 7 -212/20ID=||=1であるから |ã + b³²= | ¼ ñ——— ã³² = 1 (16|B³²—8p•à+lā³²) ◄(4B¬ā)·(4ñ—ā) ..... よって、a+b= = 1785-9 g 49 49 ② とおく。 ここで,-|pigsp.gs|pig, pl=||=1であるから -1≤p.q≤1 8 25 vožk, 17-3 slä+b³s 17 + 8 +5 ≤lä+óf≤ ²5 ゆえに, から 49 49 49 49 49 したがって -≤|ã+b|≤· 別解](上の解答3行目までは同じ) +6=4-212/10より.7(+6) =4-1であるから 不等式 101-16|≦10+6≦|a| +16を利用すると 3 141-1-q1145+(-a)| ≤|4p|+|-gál 4|p|-|g|≦\4p-g|≦4|p|+|g| よって |l=||=1 であるから 3≤|4p-q|≤5 ゆえに 3≤|7(ã+6)|≤5 **b5/sa+b√5 /1/20 5 sla+bls. <a b の連立方程式 2a+b=p la-36=g を解く要領。 等号は が反対 の向きのとき,右の等号は とが同じ向きのとき, それぞれ成立。 <p.409 重要例題 18 (2)で示 した不等式。 a の代わりに -4 4を の代わりに を代入。

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物理 高校生

こちらの問題についてです。解説なのですが、線引きした部分の計算が分かりません。教えていただきたいです。

218. 弦の振動 強く押さえた : 4.4×102Hz, 軽く押さえた: 1.3×10°Hz 解答 |指針 どこも押さえずにはじくと、 弦には基本振動 (3.3×102Hz) が生 じる。 弦の長さをL, 弦を伝わる横波の速さをvとし, 「f=v/入」の関 係の式を立て、 強く押さえたとき, 軽く押さえたときのそれぞれでも同 様の式を立てて、各場合における振動数を求める。 解説 弦の長さをLとすると, 3.3×102Hzの音が出ているときの定 常波の波長は2L である。 また, 弦を強く押さえたとき,定常波の波長 は2×Lであり(図1), このときの振動数をf〔Hz〕 とする。 図1 弦を伝わる横波の速さを 〔m/s] とすると, V 3.3×102= V 2L fi=2x (3L/4) 式①, ② から, L, v を消去して 弦を軽く押さえたとき,定常波の波長は =4.4×102Hz Lであり(図2), V f₂= L12 このときの振動数を [Hz] とすると 式 ①,③から, L, vを消去して た=1.32×10Hz 1.3×10°Hz A 図2 弦を押さえてはじくと, 押さえた場所は節, はじ いた場所は腹となる。 強 く押さえるとその場所の 反対側に振動は伝わらな いが、 軽く押さえると振 動は伝わる。 横波の速さは、弦の張 力、線密度に関係し,各 場合で同じである。 Gayud Gurd

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数学 高校生

(2)の線を引いたところが分かりません!求め方を解説お願いします🙇🏻‍♀️プリント向きが反対になっています💦

第5問 (選択問題)(配点20) 正射影されたベクトルについて考える。 方針1 の大きさは,万の大きさと0を用いて 一方, 0 が とのなす角であるから, からんを求める。 A' イ (1) d = 0, 6=0 とする。 右の図において,Fを、万のへの正射影ベクトル という。 すなわち, 万の始点、終点をそれぞれ A, B とし, A, B から に平行な直線に垂線 AA', BB' を引くとき, AB' が、 万のへの正射影ベクトルである。 とのなす角0が0° <0<90° を満たすとき と は向きが同じである から,' =ka (kは正の実数)と表される。 そこで,kを次の方針1または方針2によって求めてみよう。 b (第2回 17 ) B ア と表される。 B a が成り立つ。これらのこと 方針 2 条件より, ウ と α が垂直であるから, ウ とαの内積は0である。 このことからんを求める。 (数学ⅡI・数学B 第5問は次ページに続く。) 方針 1, 方針2より,k= エ ア の解答群 O sin 0 6 3 sin イ の解答群 ウ エ O sin0 = sin0 = ab a.b a.b ab の解答群 a.b の解答群 4 であるとわかる。 ①6 cose 6 cos o ①6 cos= ④ cost a.b ab a.b a.b ab 2 b + b ② a.b a² $4² (第2回−18) llcosA=ka 2F (5 ? (02Q2. ②万tan0 6 tan ② tan0= ⑤ tan0 = 3 ab a.b a.b ③ T-B a.b 6² ENE (数学ⅡⅠ・数学B 第5問は次ページに続く。) 121.2.2 はいさい 1 =ka

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