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英語 高校生

下の画像では、「名詞+awarenessという形にはならない。」とありますが、名詞が並ぶことで前の名詞があとの名詞を修飾することがあると思っていましたが違うのでしょうか🙏 お願いいたします🙇‍♀️

5度 すが、空所直後に名詞 awarenessがあるので, "help + 名詞 + awareness" という help の後に空所があるので、つい「名詞が入る」と早とちりしてしまいそう、 はあり得ません (helpの後に目的語が2つ続いてしまうため)。 help は超重要 なので、次の使い方を完璧にしておきましょう。 helpの語法 (1)直後に人がくる ① help 人 to 原形 / help 人 原形 「人が~するのを手伝う」 toは省略可 ~ ② help 人 with 「人の~を手伝う」nod 【よくあるミス】 < help 物〉の形は不可 nog mnot risdi 例)「私の宿題を手伝う」は,x help my homework/O help me with my homework (2) 直後に to ~ がくる help to 原形 help 原形 「~するのに役立つ」 toは省略可 ここでは, help 原形 「~するのに役立つ」の形が成り立ちます。選択肢で残っ ている動詞の原形は、キ raise 「上げる, 高める」だけで,これが正解になります! また,意味の面からも, raise awareness 「意識・関心を高める」という表現はよ く使われるので、このままフレーズとして覚えておくといいでしょう。 Since the around th 語句 文法・ This

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漢文 高校生

この漢文の現代語訳と書き下し文教えてください!

騎だけとな ほろポスニシテ 述べた「天之亡 非戦之罪」とい をちりぢりに蹴散らして血路を開き、ついに長江のほとりまで逃げ延びた こう岸の江東の地は、彼の本拠地である。 12 イテ ラント シテ かうヲ 於是項王乃欲 三東渡烏江烏 ヒテ いへども ナリト 待。謂項王日 江東雖小地方千里衆数十万 14ぎ シテ ヲ 長船 アリ また ル なり ハクハ 人亦足王也。願 大 王也。願大王急 急渡。 今独臣有船。漢軍 カラ ヒテ ボスニ ルヲなサンヤ ルモ ントもつテ ルコト 無 以 渡゜項 王 笑 日「天之亡 至、無以渡ů項 我 渡為。 リテ ヲ セシモ 弟八千 而西、今無一 アリ あは テカ まみエン レミテ ルモノたとヒ 縦 兄憐而王我、我何 見 之。縦 ランはヂ ヒテ ハク われ 「独り 不愧於心 乃謂 謂亭長日吾知 スル コトニノ タル 千公 吾騎此馬五歳、所当無敵。嘗一 日行 かつテ ニ クコト ビ スニ テ 千里。不忍殺」之、以 以賜公 リテ 人馬被漢令 所殺漢軍数百 ミチ 身亦被十余 余創顧見 漢 入りよ どう! 騎司馬呂馬童曰、「若 そむき 吾故人乎馬童面之、指 2 えい二 王翳日、此項王也項王 2がな アト ガかうべヲ 乃日吾聞、漢購我頭千 ためニ 2セント 金邑万戸。吾為若徳乃 乃千王 指非漢王行 公 ヲ 皆下馬歩行、 持短兵接戦。独項王 烏江 ふんシチ 自刎而 而死。 史話・史 ほんざ (項羽本紀) ・縦と独り 24 徳 * 難 80呂 2 TH 2購 18 18 17 16 44 15 14 1烏 1 5

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古文 高校生

古文の「つ」「ぬ」の完了と確述を現代語訳の意味を見るんじゃなくて古文の状態から見分ける方法を教えてほしいです。そもそも確述ってどういうことですか?? あと、「たり」「り」の完了と存続の見分け方も教えてほしいです! 質問がたくさんで申し訳ないですが全部じゃなくて一部答えてもら... 続きを読む

一完了 つ・ぬ 接続 活用語の連用形に接続。 「つ」と「ぬ」の違い 意識的・意図的な動作・作用の完了 (他動詞) ①かぐや姫と(名を)つけつ。 無意識・自然な動作・作用の完了 (自動詞) ②苦しきこともやみぬ。 ぬ 識別チェック ぬ 1連用形に接続 完了の助動詞「ぬ」の終止形 雨やみぬ。 参照 助動詞の整理 ・1・15・16・10・1識別 活用 基本形 適用形 未然形 終止形 連体形 已然形 命令形 活用の型 て て つる つれ てよ 下二段型 ぬ な に ぬ ぬる ぬれ ね 変型 意味 完了(タ テシマッタ) (連用形) 秋田、なよ竹のかぐや姫とつけつ。 (竹取物語・おひたち) (連用形) 2未然形に接続 ②この子を見れば、苦しきこともやみぬ。 (竹取物語・おひたち) 2確述(強意) (キット・・・・・・スル・テシマウ・タシカニ…ダ) (連用形) ③国王の仰せ言を背かば、はや殺し給ひてよかし。 (竹取物語・帝の求婚) (連用形) (土佐日記・二月十六日) (伊勢物語・九段) (徒然草・二三六段) ぼだい ④とまれかうまれ、とく破りてむ。 (連用形) ⑤はや舟に乗れ。日も暮れぬ。 (連用形) ⑥もの知りぬべき顔したる神官を呼びて、 (連用形) ⑦とく帰り給ひね。 3並列(タリ、 ...... タリ) ●中世以降の用法 (連用形) (連用形) (連用形) (連用形) ⑧組んづ組まれつ、討ちつ討たれつ。 (連用形) (連用形) ⑨泣きぬ笑ひぬぞし給ひける。 (枕草子・菩提といふ寺に) (源平盛衰記・巻三) (平家物語・藤戸) 打消の助動詞「ず」の連体形 ●やまぬ雨。 1 秋田は、なよたけのかぐや姫と名をつけた。 ②(翁は)この子を見ると、苦しい気持ちも治ま った。 ③(私が)国王のご命令に背いたなら、早く(私 を殺してしまいなさいな。 何はともあれ、(こんな書き物は)早く破って しまおう。 ⑤早く舟に乗れ。日も暮れてしまう。 ⑥いかにもものを知っていそうな顔をした神官 を呼んで、 早くお帰りになってしまいなさい。 ⑥組んだり組まれたり、討ったり討たれたり。 泣いたり笑ったりなさいました。

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