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化学 高校生

オレンジ線の部分が分からないんですが😅 答えを読んでもなぜこうなるのか....💦 誰か教えてください🙇‍

百分率の1%は, 割合 例もとにする量が200, 比べる量が20の場合, 右のようになる。 もと ⑤ 質量パーセント濃度が5%の塩化ナトリウム水溶液100gには,何g の塩化ナトリウムがとけているか。 igatai 2 水溶液の濃さを比べる 図のように,塩化ナトリウム 20gを水 80gにとかした塩化ナ トリウム水溶液Aと, 塩化ナトリ ウム30gを水 170g にとかした塩 化ナトリウム水溶液 Bをつくった。 2 ① 2 →教科書p.169,170 ③ A A 塩化ナトリ ウム20g 水80g B K 170 g c 塩化ナトリ ウム30g B ① 塩化ナトリウム水溶液において,溶質は何か。 ようばい ② 塩化ナトリウム水溶液において, 溶媒は何か。 ③ 塩化ナトリウム水溶液 A,Bの水溶液の質量を,それぞれ求めなさい。 ④ 塩化ナトリウム水溶液 A,Bの質量パーセント濃度を,それぞれ求め なさい。 ひかく ⑤ 質量パーセント濃度を比較することで, 水溶液の濃さを比べることが できる。④より,A,Bのうち,より濃い塩化ナトリウム水溶液はどち らか。 4 A B ⑤ 82 ひとくちメモ わたしたちの身のまわりにはいろいろな水溶液があります。 たとえば, 「果汁 20%」と表示されてい は,100gあたり約20gの果汁がふくまれています。

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政治・経済 高校生

この問題の計算のやり方を教えていただきたいです🙇‍♂️ 答えは、ア、2 イ、A国 ウ、B国 です。 2の出し方は分かるのですが、その後のA国とB国を比べるために行っている計算のやり方がわかりません、、

公共, 政治・経済 問3 生徒は,国際分業に基づく自由貿易のメリットについて復習するため,次の 表1・表2のようなモデルケースを用いて比較優位について考えることにした。 表中の数値は,二つの国 (A国, B国)で,財Pと財Qをそれぞれ1単位生産する のに必要な労働力の数を, 10年前と現在に分けて示したものである。 ただし、 いずれの国,いずれの財の生産においても必要な生産要素は労働力のみとする。 後のメモは、表1・表2から読み取れる内容について書かれたものである。 メモ ウに当てはまるものの組合せとして最も適当なものを, 後 11 中の ア の①~⑧のうちから一つ選べ。 表1 10年前 表2 現在 A国 B国 A国 B 国 財P 50人 100人 財P 30人 10人 財 Q [100人) 40人 Q 60人 40人 メモ 二つの国がどちらの財の生産に比較優位をもつかは,機会費用の大小で決 まる。 例えば, 10年前のA国における, 財Q を1単位生産する場合の機会費用 を考えてみる。 この機会費用は、10年前のA国における, 財Qを1単位生 産するのに必要な労働力の数を, 財Pを1単位生産するのに必要な労働力の ア となる。 10年前のB 数で割ることで求めることができ, その値は 国における, Q を1単位生産する場合の機会費用も求めたうえで、二つの 国の機会費用の大小を比べ, その値が小さい国が財Qの生産に比較優位をも つ国ということになる。 以上のような考え方に基づき, 10年前と現在とを比べると, 財Pの生産 に比較優位をもつ国は10年前が イ であったのに対し,現在は ウとなっていることが分かる。 -56- ③

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情報:IT 高校生

3問とも計算方法も答えも分からず、質問させて頂きました。 教えていただけると幸いですm(_ _)m

[3]表 2.1の命令を持つSEP-E の CPU が、あるプログラムを7000番地から実行開始して 数命令動いたところで、現在は命令フェッチ前の状態にあるとする。 この時、汎用レジスタの値 は表 2-2 主記憶装置(メインメモリ)の内容は表 2-3 のようになっている。 なお、レジスタの内 容および番地はすべて16進数である。 以下の設問に答えなさい。000円 2005 LOOT 80001 表2.1 命令一覧表(一部抜粋) P-E ニモニック TVCM 動作概要 0005 NZ V C* |ADD, F:T 加算 (T+F→T)VOY * * * * |AND, F:T ビット毎の論理積 (TAF→T) 0000 ** 0- BIT,F:T ビット毎の論理積 (TAF, フラグ変化のみ) * * 0- CMP,F:T 比較 (T-F, フラグ変化のみの減算) * * * * DEC,D-:T 値を1減らす (T-1→T) * * * * |HLT, D-:D- 実行を停止する |INC, D-:T |JCY,F:D7 値を1増やす (T+1→T) |C=1のときジャンプ (F→(R7) if C=1) |JMI,F:D7 |N=1のときジャンプ (F→(R7) if N=1) |JOV,F:D7 |V=1のときジャンプ (F→(R7) ifV=1) 無条件ジャンプ(F→(R7)) |JP,F:D7 |JR,F:D7 無条件相対ジャンプ ((R7)+F→(R7)) **** --- |JRM,F:D7 |N=1のとき相対ジャンプ ((R7)+F (R7) ifN=1) JZE,F:D7 |Z=1のときジャンプ (F→(R7) if Z=1) MOV,F:T 移動 (FT) OR,F:T ビット毎の論理和(TVF→T) SLA,D-:T 左シフト (T×2→T) |SLR, D-:T 左ローテイト SRA,D-:T |右シフト(T÷2→T) |SRR, D-:T 右ローテイト |SUB, F:T 減算 (T-F→T) |XOR,F:T ビット毎の排他的論理和 (TF→T) * * 0- **0- * * * * * * 0 * * * 0 * * * 0 * * * * * **0- ※N (Negative; 負), Z (Zero; ゼロ), C (Carry; キャリー), V (Overflow; オーバーフ ロー), * 演算結果に応じて変化する, -: 変化しない, 0: 必ず0になる 5

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