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英語 高校生

英語 下の写真の青マーカー部分の言っていることが理解できないので、教えていただきたいです🙇️ 可能であれば、例文など用いて教えてくださると嬉しいです! ちなみにですが、この問題は、 【「彼はこんな大勢の人前で話をしたことはないので、あんなに緊張するのも無理はない」を英訳... 続きを読む

こうしてできる 2 it is natural that ... に続く節内の動詞の形に注意。 「…するのも無理はない」 は it is natural that... で表せるが, that節内の動詞の形に注意。 natural 「当然の」, surprising 「驚くべき」, strange 「奇妙な」 のように、話者の判断や感情を表す形容詞を用いた場合, that節内では 〈should + 動詞の原形〉 が用いられる。 また,この問題のように、実際に目の前で起こっている事実を述べる場合に は,このような that節では, 〈should + 動詞の原形> を使わないで、 直説法を用いて表現することもできるが, 〈要求・ 提案・命令〉などを表す that節と異なり, 動詞の原形 (仮定法現在) を用いることはできない点に注意しよう。 「緊張する」 は get nervous [tense] だが, 今実際に彼は緊張状態にあるので, get ではなく be を用いて, it is natural that he should be [is] that nervous とする。 これもOK He has never spoken to such a lot of people [before so many people], so it is natural that he is that tense.

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数学 高校生

数学 整数の性質 下の写真の問題(1)についてです 解答に、「この不等式と89が素数であることより、」とあるのですが(赤マーカー部分)、 素数でなかったらどうなるんですか?解けないんですか?

_整数の性質 ~不定方程式の整数解~ (1) 到達問題の解説 11_1 n m (2) 整数a,bが2a+36=42 を満たすとき, ab の最大値は[ア ・かつmon を満たす自然数m,n を求めよ。 89 到達問題の (1) もアプローチ問題と同様に、 不定方程式の整数解を 求める問題だ。 (2) は積の最大値が問われているが、まず不定方程式 の解を求める必要がある。 「アプローチ問題」 で学んだ解法 STEP を 踏まえながら考えていこう。 →到達問題をもう一度見てみよう ← 1 方程式を整数の積の形に変形し、約数・倍数に注目 する (1) の方程式 1 1 1 m n 89 全く違って見えるが,積の形が目標であるから, まず分母を払って みよう。 両辺に89mn をかけて整理すると mn-89m-89n=0 となり、アプローチ問題 (1) と同タイプであることがわかる あと は積の形を目標に変形していけばよい。 (2) はアプローチ問題 (2) と同様に,具体的な整数解の1つを求めて 変形してもよいが, 42が3の倍数であるため, 36を移項し3でくくり 2a=3(14-b) G とする方が手間がかからない。 結果的にこれは、 具体的な整数解の1つ (a,b)=(0.14) を用いた変形となっている 【解答】 (1) m は,アプローチ問題 (1) の方程式とは 2 不等式により範囲を絞り, 考察対象を減らす (1) は, 方程式を積の形に直した後、mとnが自然数すなわち正の整 数であることと不等式 < n を利用すれば積の組合せを絞ることが できる。 1 1 = 12 89 り mn-89m-89n=0 m(n–89)–89n=0 m(n-89)-89(n-89+89)=0 (m-89)(n-89)=892 + である。 到達問題の解答 ('10 早稲田大・商) 具体的な整数解の1つとして (a,b)=(6.10) を用いると 2(a-6)=3(10-b) gum となる。 1 方程式を整数の積の形に変 形し、約数・倍数に注目する H 89 は素数なので、この式を満たす 8989の組合せのすべては、 (1, 892), (89, 89), (89², 1 (-1, -89), (-89, -89) (-89², -1) である。 「m, nはくを満たすぎ という条件から1個に絞ら ておこう。 難関大) 入試 (2) 入試 m,nはm<nを満たす自然数であるから, -89<m-89<n-89 この不等式と89 が素数であることより, (m-89, n-89)=(1, 89²) よって, m=90, n=8010 ...... 2a+36=42 変形して (答) 2a3(14-b) ..... ① 2と3は互いに素であるから αは3の倍数である。 よって, 整数kを用いて α=3k とおくことができ, このとき ①より, 2.3k=3(14-b) すなわち b=-2k+14 したがって, ab=3k(-2k+14) =-6k2+42k =-6(x-7)² + ¹47 んは整数であるから, abが最大になるのはk=3,4のとき であり、求める最大値は, ワンランク UP 演習 取り組んでみて、難しかったら、 講義に戻って考えよう。 -6.3°+42・3=72 ······ (答) 1 (1) pを素数とする。 x,yに関する方程式 + I = y P 2 不等式により範囲を絞り, 考察対象を減らす 2次関数の最大 最小は平方完成し て考える。 kは整数であり、2/7/27 とは! abt 72 60 1 方程式を整数の積の形に変 形し、約数・倍数に注目する ならないことに注意して、 前後の整! 数3,4について調べる。 1 は整数なので, ab は下の図のよう! にとびとびの値をとる。 O を満たす正の整数の組(x,y) をすべて求めよ。 ('09 お茶の水女子大理) (2) 7で割ると2余り, 11で割ると3余るような300 以下の自然数をすべて求めよ。 ('11 山形大工) Q 入試につながるヒント7で割ると2余る数と 11 で割ると余る数は、 整数を用いてどのように表されるだろうか。 UPの得点 /20点 別冊p.12の解答・解説で答え合わせをしよう! 29

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化学 高校生

アミノ酸・タンパク質 下の写真についてです。1枚目が問題で2枚目が答えで青マーカー囲まれてる(3)がわかりません。 特に、どのようにして等電点が中性にならないとわかるのか、がわかりません よろしくお願いします

化学 ユニット |基礎対策 共通テスト対策 高分子化合物 アミノ酸、タンパク質、核酸 THE 鉄則 ・ビウレット反応で2個以上のペプチド結合を検出, キサントプロテイン反応でア ミノ酸中のベンゼン環を検出 ◆DNAは二重らせん構造, RNAは1本のヌクレオチド鎖からなる THE step2鉄則を使って問題を解く 1 次の文章を読んで、下の問 1~3に答えよ。 α-アミノ酸は略号で答えよ。 α-アミノ酸は,一般に右図の構造をもつ。 いくつかのα-アミノ酸の名称 (略号)とRの 構造を下の表に示しておく。 表中の5個のα-アミノ酸からなるペプチドPがあり、アミノ酸の 配列を,左側を N 末端 (H2N-をもつ末端)として, Ai-A2-A3-A4-A5 と表す。 ペプ チドPは次の(1)~(6)の性質をもち、表のR中のNH2とCOOHはペプチド結合に関与しないものとする。 -R 等電点分子量 名称(略号) (1) N 末端に位置するα-アミノ酸(Ai) 6.00 89 を調べると Ala だった。 5.96 117 5.68 105 (2) 加水分解すると異なる5種類の α-アミノ酸が検出された。 5.74 149 2.77 133 (3) 濃硝酸を加えて加熱すると, 黄色 に変化した。 さらに、アンモニア水を 加えて塩基性にすると, 橙黄色に変 9.74 146 5.66 181 チロシン (Tyr) 化した。キサントプロテイン→ベンガン (4) 水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し、酸を加えて中和したあとに,酢酸鉛(II)水溶液を加えると、黒 色沈殿が生じた。 |アラニン (Ala) バリン (Val) セリン (Ser) メチオニン (Met) アスパラギン酸(Asp) リシン (Lys) - CH3 -CH(CH3 ) 2 -CH₂-OH -(CH2)2-S-CH3 -CH2-COOH - (CH2)4-NH2 |- CH2OH 問3 A2~A5 のα-アミノ酸を答えよ。 A: ( ) As ( Ada - Lys & A³-A4 - As a (5) トリプシンという酵素で分解すると, ジペプチドとトリペプチドに分かれた。その二つのペプチドのそれぞれ の等電点はどちらも中性付近であった。 なお, トリプシンは、ペプチド中の塩基性α-アミノ酸のC側の (-COOH に由来する) ペプチド結合を分解する。 (6) 上記(5) で得られたジペプチドの N 末端に位置する α-アミノ酸の分子量は, C 末端に位置するα-アミノ 酸の分子量よりも小さかった。 問1 (3)の反応の名称を書け。また, (3)から表のどのα-アミノ酸があるとわかるか。 反応(キサントプロテイン) アミノ酸( H-C-NH, COOH 問2 (4)の黒色沈殿の化学式を書け。また, (4)から表のどのα-アミノ酸があるとわかるか。 ・Tyr ) 光殿 (PbS) アミノ酸 (Met) ) A₁ ( ) A5 ( Ala - As-Lyst Au-As

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化学 高校生

官能基 下の写真の(2)についてです。 解説では『①〜④の構造より、極性が大きい官能基が存在しない①を色素1と考えて良い』とありました。 極性が小さいほど上に行くのは理解したのですが、 ①〜④のうち、どうやって極性が大きい官能基があるない、を見分けられたのかがわかりま... 続きを読む

問4 次の文を読み、 (1)~(2) に答えよ。 薄層クロマトグラフィーを用いて、 ほうれん草に含まれる色素を分 離する実験を行った。 ジエチルエーテルでほうれん草から色素の混合 物を溶液として取り出した後、その色素混合液を図のAのようにシリ カゲルをコートした薄層プレートのある位置につけた。 その後、 薄層 プレートの下端を展開溶媒に浸すことで、 色素混合物が溶媒とともに シリカゲル上を上に向けて移動するのに伴い、 図のBのように各色 素が分離された。 シリカゲルの表面はシラノール基 (Si-OH) が大量 に存在しており、色素成分はシラノール基と相互作用しながら分離さ れる。 色素は色素混合液をつけた位置から移動した距離 (移動度) が大きいため、シリカゲルとの相互作用が[a]、極性の[b] 成分であると考えられた。 色 素2.3.4は色素1よりも移動度が小さいため、色素と比べてシリカゲルとの相互作用が [c]極性の[ d] 成分であると推測された。 また、ほうれん草の色素には、クロロフィル以 外にβ-カロテン、ルテイン、ネオキサンチン、ビオラキサンチンなどのカロテノイド色素が含まれて いることがわかっている。 色素Ⅰは最も移動度が大きかったことから、[e ] と考えられた。 ① β-カロテン H₂C CH₂ CH₂ CH₁ (1) 文中の[ ] [d] にあてはまる語句の組み合わせとして、 もっとも適当なものを次 の①~④のうちから一つ選べ。 ① a:強く b: 大きい c:弱く d: 小さい a : 強く b: 小さい d: 大きい 3 a: < c: 弱く C:強く c: 強く b 大きい b:小さい d: 小さい ④a: 弱く d: 大きい (2) 文中の[ ]にあてはまるものとして、もっとも適当なものを次の①~④のうちから一つ 9 CH3 CH₂ H.C. CH₁ A HC CH3 B 色素 色素2 色素3 ◯色 4 H₂C CH₂ HO ③ ネオキサンチン HỌC CHA HO CH₂ HO CH₂ c0 CH₂ H&C CH₂ ④ ビオラキサンチン CH3 CO CH3 CH3 CH₂ CH 3 CH3 CH₂ CH3 CH₂ H.C. CHI CH3 HC CHẾ HC- CH 3 HỌ CHÍ OH CH₂ H.C 0 OH LOH H₂C CH₂ 2 AC 濃 考

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化学 高校生

化学 有機 下の写真についてです。青マーカー部分がわかりません。 BとCはどのように求めたのでしょうか? ADEの解説は理解できていると思います。 よろしくお願いします

発展例題 40 カルボン酸とエステルの反応 問題460-461-462 分子式がC4H8O2の有機化合物A, Bがある。 Aは直鎖状の分子で, 炭酸ナトリウム水 溶液に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると. 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。 Dを酸化すると, 中性のEになり, E はフェーリング液を還元しない。 化合物A~E を示性式で示せ。 解説を見る 考え方 Na2CO3との反応でCO2 を発 生するのは、炭酸よりも強い酸 である。一方, アルカリでけん 化されるのはエステルである。 アルコールのうち, 酸化されて ケトンを生じるものは, 第二級 アルコールである。 酸化 R CCHOH R' 第二級アルコール R R' >c=o ケトン 解答 Aは直鎖状のカルボン酸である。 一方, Bはエステルであ りけん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で, フェーリング液を還元しないことから,ケ トンである。 Dは, 酸化によってケトンを生じるので,第 二級アルコールである。 全体の分子式から考えて, Dは CH3CH (OH) CH3 となる。 したがって, Cはギ酸,Eはア セトンであり, Bはギ酸イソプロピルとなる。 A. CH3CH2CH2COOH B. HCOOCH(CH3)2 C. HCOOH D. CH3CH (OH)CH3 E. CH3COCH3

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