学年

教科

質問の種類

生物 高校生

b細胞も抗原提示するはずなのになぜこの答えには樹状細胞しか書いていないのですか?

DNO (3) (c)および(d) が分化する場所はどこか。 次のア~エからそれぞれ 選び, 記号で書け。 ア. 胸腺 イ. 甲状腺 ウ. 心臓 工. 骨髄 154/適応免疫 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 適応免疫のうち, 食作用の活性化や感染細胞への直接的な攻撃などによる 反応を(a)免疫という。 (a)免疫では,まずT細胞が(b)細胞から抗 原提示を受ける。 抗原を認識したT細胞は活性化し増殖・分化して(c) や (d)になる。(c)はマクロファージなどが提示する抗原を認識し, 食 作用などの働きを活性化させる。 また, (d)は感染部位で感染細胞が提示 する抗原を認識して直接攻撃する。 (1) 上の文の( に適する語を入れよ。 (2) 下線部のようなT細胞の増殖・分化は,何という器官で起こるか。 (3) (1) P a b C d 細胞性 B キラーT細胞 5/移植片に対する反応 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 他個体から皮膚や臓器の移植を行うと,移植された皮膚や臓器移植片)に 対して (a) が起こる。これは, 移植片に対して抗体が働いたり, (b)や マクロファージなどが移植片を直接攻撃したりして, 移植片を排除しようと することによる。 正常なマウスについて、 同じ系統の個体どうしで皮膚移植を行うと (c)。 d a 樹状 ヘルパーT細胞 (2) 胸腺 b |(1) | C 15

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

説明の部分で(下から2行目)内蔵などを支配してと書いてありますがこれって内蔵の筋肉と捉えていいんですか?? だれかお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

umb ROC つ 10 15 10 特定の器官にはたらきかける (図15)。 体内環境が維持されている。 そのしくみについて, これからくわしく見て からだでは, 自律神経系や内分泌系による調節がたえず行われることで いこう。 参考 ヒトの神経系 ............ 動物の神経系は,長い突起をもつニューロン(神経細胞)とよばれる細胞が 多数集まって構成されている。神経系では,ニューロンの興奮によって, か らだのさまざまな部分に信号が伝えられる。 ちゅうすうしんけいけい ヒトの場合,神経系には,脳・脊髄からなる中枢神経系と, 中枢と皮膚・ まっ 内臓・骨格筋などをつなぐ末しょう神経系 がある。 えんずい 中枢神経系のうち脳は,大脳, 間脳,中脳,小脳,延髄などに分けられ, 部分ごとに決まった役割を担っている。 また, 末しょう神経系のうち、感覚 器や骨格筋などを支配しているのが体性神経系,内臓などを支配して体内環 境を調節しているのが自律神経系である (図I)。 核 興奮 末しょう神経系 ニューロン (神経細胞) ①図I ヒトの神経系 凶 中枢神経系 脊髄 ■神経系 大脳 間脳 (脳の右半分を示した図) (視床・ 視床下部 中枢神経系 末しょう神経系 BIX 脊髄 体性神経系 自律神経系 中脳 小脳 延髄 感覚神経 | 運動神経 交感神経 副交感神経 いと要交々

未解決 回答数: 1
生物 高校生

生物基礎の問題です! (b)の時期の細胞の求め方の式で なぜ500と200を足しているのかを教えて下さい!!

解説 (1) (b)は細胞当たりのDNA量が時間の経過とともに増えているため, S期(DNA合成期)で あることがわかる。また, (d)はその時期の完了後にDNA量が半減しているので, M期(分 裂期) であることがわかる。 (a)は (b)の前の時期であるから Gi期(DNA合成準備期) (c)は (d)の前の時期であるから G2期 (分裂準備期) である。 (2) 細胞周期は、大きく間期とM期(分裂期) に分けることができる。 間期に含まれるのは、 (a) の Gi期, (b)のS期 (C) の G2期である。 (3) 培養中の細胞1000個に占める各期の細胞数の割合は,細胞周期 30時間に占める各期の 時間の割合と等しいとみることができる。 つまり, これを変形すると, 各期の細胞数 全細胞数(1000個) 各期の細胞数 各期の時間=細胞周期 (30時間) 全細胞数 ( 1000個) の関係が成り立つ。 よって,各期の細胞数がわかれば,各期の時間が求められる。 ここで図より, (a)の時期の細胞は DNA量が2であるので500 個, (b) の時期の細胞は DNA量が 2 でも 4 でもないので, 1000個 (500+ 200) 個=300個である。 よって, (a), (b)の時期に要する時間はそれぞれ, (a): 30 時間× (b) : 30 時間× 各期の時間 細胞周期 (30時間) 500個 1000個 300個 1000個 = 15時間 = 9時間 となる。 また,図より (c) と(d)の時期の細胞は DNA量がともに4であるので,合計は200 個であるとわかるが,それぞれの時期の細胞数はこの結果だけからはわからない。 よって, (c), (d) はそれぞれの時期に要する時間は求められず, ×である。 であるUAAに対応するアミノ酸は存在しない。 (ウ) コドンが指定するアミノ酸は64種類ある。 にこまで 細胞周期に関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 下の図は、ある動物の体細胞分裂の過程における細胞1個当たりのDNA量 (相対値) を縦軸に, 経過時間を横軸に示したものである。 (1) 図の(a)~(d)にあてはまる語句を、次の(ア) (エ) からそれぞれ選べ。 (ア) S期(DNA合成期) (イ) G2 期(分裂準備期) (ウ) G1 期(DNA合成準備期) (M期(分裂期) (2)ウ〕 (b)(ア (c)(イ〕 (d)) エ たりのDNA量(相対値) 0 -(a)- -(b) (c)(d) (22) 図の(a)~d)のうち、間期に含まれるものをすべて選べ。 [abc] (3) この動物の組織を培養すると、細胞は30時間の周期で安定して分裂するようになった。 この 培養中の細胞1000個のDNA量を調べたところ, DNA量2の細胞が 500 個, DNA 量4の細 胞が200個あった。 この結果から, 図の(a)~(d) の時期に要する時間をそれぞれ求めよ。 ただし, この結果だけでは求められない場合は × と答えよ。 なお, 分裂を終了した細胞はただちに次 の細胞周期に入るものとする。 (a)〔(5時間] (b)〔9時間] (c)[× ] (d) [ ] 第2章 遺伝子とそのはたらき 78. 78. ゲノムと遺伝子に関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 ヒトのからだの組織や臓器の形成段階においては,細胞が特定のはたらきをもつように変化 していく。変化した後の細胞では、部位に応じて必要な遺伝子だけがはたらいており、例えば, 眼の水晶体では ( ① ), すい臓のランゲルハンス島の細胞では(②) 皮膚の繊維芽細胞で

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

回答をつくって貰えませんか?

No.5 110. 適応免疫 ② 次の図は,適応免疫の過程をまとめた模式図である。これに関して あと の問いに答えよ。 抗原 過程 樹状細胞 抗原提示 抗原提示 betr 活性化 T細胞 (ア) 増殖・分化 抗原 (ウ) 形質細胞 (I) ↓ 抗原と結合 活性化 (1) 細胞性免疫はどの過程か。 次の ① ~ ⑤ から1つ選べ。 ① 過程 Ⅰ ②過程Ⅱ ③過程ⅡI ④過程Ⅰと過程ⅡI (2) 図中の(ア)~(エ)にあてはまる語句を次の ① ~ ⑤ から1つずつ選べ。 ① 抗体 ② B細胞 ③ キラーT細胞 ④ ヘルパーT細胞 T細胞 活性化 ↓増殖 (イ) 過程 感染細胞への攻撃 ⑤過程Ⅱと過程ⅢI ⑤ 好中球 111. 免疫のしくみ ① 次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 免疫は,自己物質と異物を区別して異物を排除するしくみである。 ヒトが細菌やウイルスに 感染すると,これらの異物と特異的に反応する抗体が (ア) 細胞から分化した形質細胞でつ くられる。 抗体をつくらせるもとになる物質を抗原という。 免疫反応には、抗体が関与する反 と,抗体が関与せず(イ)細胞が直接異物を処理する反応がある。 免疫系が異物に対してはたらかなくなるため、体内で、ウイルスや細菌、カビ、原虫などが 繁殖し、徐々に組織や器官が侵される場合がある。これは (ウ)と呼ばれ、先天的な場合も あるが,後天的にウイルスに感染した結果, 病気になる場合もある。ウイルスによるこの病気 の名称を「後天性 (ウ) 症候群 (AIDS, エイズ)」 といい, HIVというウイルスによって起 こる。 このウイルスは、免疫系全体を活性化する (エ) に感染して、これを破壊してしまう性質 をもつため、免疫機構のはたらきが低下してしまう。 このため、 通常の免疫力があるときには 増殖が抑えられている微生物が体内で増殖し、 徐々に身体を侵し、 体力を奪い、 ついには死に いたる。 HIVの表面のタンパク質は抗原になりえるが,その構造が変化しやすいため、抗体がつくら れたときにはHIVの型が変化しているので免疫が成立しにくい。 また、同様の理由で、ワク チンを用いた (オ) も極めて困難である。 (1) 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部①と②の免疫反応をそれぞれ何免疫というか。 (3) 下線部②の免疫と関係があるのは次のa~cのどれか, 記号で答えよ。 a. インフルエンザのワクチン接種 b. ツベルクリン注射 c. ヘビ毒血清注射 (4) マウスに一定量の抗原Aを接種した。 40日後 に前回と同量の抗原Aと, 同量の抗原Bを同時に 接種した。 抗原 B に対する抗体産生量は図のとお りである。 抗原Aに対する0日から70日までの 抗体産生パターンを図にかき入れよ。 抗体産生量(相対値) 100 生 10 1 抗原Bに 対する応答 0 10 20 30 40 50 60 70 ↑ t 抗原Aの2回目の注射と 抗原Bの1回目の注射 抗原Aの注射 時間 (日)

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

リードαです。 正解か教えて欲しいです。

張り 張 カ 93. 次の文1 ~文4を読み、以下の問いに答えよ。 1 [文1] 自律神経系は交感神経と副交感神経からなり、内臓の運動やホルモンの分泌な ど. 意思でコントロールできない機能の恒常性を維持している。 交感神経の末端か らは物質Xが,副交感神経の末端からは物質Yが放出され, 組織や器官に作用す る。 交感神経が刺激されると、腸のぜん動運動は① (a 強く b弱く), 心臓の拍 動は② (a 速くて強く b 遅くて弱く), 瞳孔は③ (a 大きく b 小さく)なる。 交 感神経と副交感神経は拮抗してはたらく。そのため、副交感神経が刺激されると、 これら腸・心臓・瞳孔には上記と逆の反応が起こる。 自律神経のはたらきを調べるため図1に示すようなマグ ヌス管(二重ガラスの間に温水を通すことで内部を保温で きる容器) を用意した。 マグヌス管の内部に,回腸または 心房の一部(以下, 回腸または心房と記す)を糸で上下か ら引っ張るようにして張力トランスデューサー ( 筋肉の収 縮やし緩を観察する装置) に接続した。 成分やpHが組織 液に近い溶液をマグヌス管内部に静かに入れた。 〔文2] マグヌス管の内部に,回腸を糸で上下から引っ張る ようにして張力トランスデューサーに接続し,以下のA ~Cの実験を行い,回腸のようすを記録した。その結果, 図2のグラフに示す結果が得られた。 図の縦軸は張力を示している。 最初に張った 糸の張力を基準として, 張力が増せば上向きに、張力が減れば下向きに記録され る。 横軸は時間経過を示している。 矢印の時点で、 各薬物をマグヌス管内の溶液に 加えた。 アセチルコリン 時間 B ネオスチグミン 「アセチルコリン 図 2 A 回腸を固定したマグヌス管の溶液に, アセチルコリンを加えた。 B 回腸を固定したマグヌス管の溶液に, ネオスチグミンを加えた後、アセチルコリ ンを加えた。 C 回腸を固定したマグヌス管の溶液に,アトロピンを加えた後, アセチルコリンを 加えた。 〔3〕 回腸を固定したマグヌス管の溶液に. アセチルコリンのかわりにアドレナリン を加えると. 図3のグラフに示す結果が得られた。 なお, アドレナリンは、ノルア ドレナリンと似た構造をしており, 同じような作用を示す。 時間 73 C アトロピン アセチルコリン 強力トランスデューサー = 時間 (1) ビ・ウF-オ (7) b.c b, マグヌス管 388 20 ・溶液 一筋肉 図3 渇水 アドレナリン ↓ 時間 (③3) ネオスチグミンは,どのようなはたらきをもつ物質か。 次の中から1つ選べ。 お物質X, Yはアセチルコリン、ノルアドレナリンのいずれかである。 (2) アセチルコリン受容体を減少させる物質 (b) アセチルコリンのはたらきを阻害する物質 (4) アトロピンは,どのようなはたらきをもつ物質か。 次の中から1つ選べ。 (c) アセチルコリン分解酵素のはたらきを阻害する物質 (d) アセチルコリン分解酵素のはたらきを促進する物質 (a) アセチルコリン受容体に結合する物質 (b) アセチルコリン受容体を増加させる物質 (c) アセチルコリンのはたらきを促進する物質 ランスデューサーに接続した。 以下のD~Fの実験をそれぞれ行い, 心房のよう すを記録した。 D の実験では, 図4のDのグラフに示す結果が得られた。 (d) アセチルコリン分解酵素のはたらきを阻害する物質 (文4) 同様に, マグヌス管の内部に, 心房を糸で上下から引っ張るようにして張力ト E心房を固定したマグヌス管の溶液に, アセチルコリンを加えた。 D心房を固定したマグヌス管の溶液に,何も加えず、そのまま測定を行った たマグヌス管の溶液に、アドレナリンを加えた。 心を固定したマグヌス管 (ア) *MM (1 にある語句のうち,正しいものをそれぞれ選べ 図2と図3のグラフを参考にして,物質XYの名称を答えよ。な (1) 文章中の ①~③の ( ③a D ww 時間 力 (H) 時間 時間 (オ) リード E (b) アドレナリン wwwwww .. lol M 時間 6 a 93. (1) ① (①) オーノルアドレナリ (3) d. ⑤)心臓の拍動によって張力が変化するから。 () (c) アトロピン 凄され 図 5 (5) 通常の臓器に刺激も薬物も加えないと 張力を示すグラフの値は変化しない。 実験 Dにおいて, 刺激も薬物も加えずDのようなグラフとなる理由を20字以内で述べ to 時間 (6) 実験E, F の実験結果を示すグラフを図5の(ア)~(カ)の中からそれぞれ選べ。 (7) 心拍数が低下した患者の心拍数を上げたいとき, その患者に投与すべき薬物を次の 中からすべて選べ。 (a) アセチルコリン 生物へ (d) ネオスチグミン [ 16 立命館大改) 巻末総合問題 11 Y-アセチルコリン

回答募集中 回答数: 0