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生物 高校生

この熱エネルギーって何ですか? 🟩線です。

生産者 緑色植物 5812424 草食魚 水草と [個体/100km〕 植物プラン △個体数ピラミッド (草原) △生物量ピラ 生態 フラミッドの例 エネルギーの流れと物質の循環 (1) エネルギーの流れ 太 ① 太陽の光エネルギーが,光合成などにより有機物 中に化学エネルギーとして蓄えられる。 |光二 ② 有機物中の化学エネルギーは食物連鎖を通して生 物的環境内を移動する。 ③ 有機物中の化学エネルギーは生命活動に利用され, 最終的に熱エネルギーとして, 生態系の外に出て いく。熱エネルギーは有機物の合成に使うことが できないため, エネルギーは生態系の中で循環し ない。 e) 炭素の循環 ① 大気中の二酸化炭素が光合成などにより生産者 に取り込まれて有機物となる。 ② 有機物は食物連鎖を通して生物的環境内を移動 する は呼吸によって分解され、二酸化炭素が 放出される。 無料の燃焼によっても,大気中に二酸化炭 放出される。 素の循環 大気中の窒素が窒素固定細菌 (根粒菌, アゾト 生態 バクターなど)やシアノバクテリアにより窒素化 合物になる (窒素固定)。 また, 人工的にも化学肥 料製造工場で大規模に窒素固定が行われている。 ② 生物の遺骸や排出物が分解されてアンモニウム (DILI+)7544:1² 2 光合成 呼 吸 生 脱窒 脱 空

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生物 高校生

至急です!🙇‍♂️接眼ミクロメーター1メモリの長さの算出方法が分かりません。どなたか教えてください

生物基礎 実験プリント NO.2 <顕微鏡で大きさを測ろう> 目標 ミクロメーターの使用方法を理解する。 ■重視する観点と評価規準 知識·技能:ミクロメーターを正しく取り扱い、各倍率での接眼ミクロメーター1目盛の長さを 算出することができる。 接眼ミクロメーター|目盛りの長さを算出しよう。 0 接眼ミクロメーターを接眼レンズに、対物ミクロメーターをステージにセットする。 ピントを合わせて、両方のミクロメーターの目盛りを平行にし、目盛りが一致しているところ を2ヶ所さがす。 接眼ミクロメーター1目盛りの長さを求める。なお、対物ミクロメーターの1目盛りの長さは 「/100mm=|0μmである。 対物レンズの倍率を変えて、同じ操作をして、 倍率ごとに接眼ミクロメーターの1目盛りの長 さを求める。 <接眼ミクロメーター1目盛りの長さ> 倍率 15×10倍 のとき 対物ミクロメーター( 接眼ミクロメーター( 計算式) 10 )目盛 10 目盛が一致 よって 接眼ミクロメーターの1目盛りは( )um 倍率 15×40倍 のとき 接眼ミクロメーター( 計算式) 対物ミクロメーター( 5 )目盛が一致 25)目盛 )um よって 接眼ミクロメーターの1目盛りは( ※この数値を用いて、 プリント NO.1 の藻類·菌類·細菌の大きさを求めよう。 接眼ミクロメーターの1目盛りは何μmだと予想されるか。 Q)倍率 15×4倍 のとき、

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生物 高校生

生物基礎の問題です!答えを教えてください🙏💦

1.次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 ー 映5自d容東 【解答欄】(S)a1 S岡 天)2| 私たちのからだは,ウイルスや細菌、菌類(カビ)などの病原体に常に暴 1.間1 露されているが,これらの病原体に対する巧妙な生体防御機構を備えてい 1つ目:(部位) 所と間 ○。ます。。病原体が容易に体内に侵入できないようなバリアがある。 病 (しくみ) 原体がこのバリアを突破して体内に侵入すると, トある細胞がこれらの病 体を細胞内に取り込み, 消化·分解して排除する。このような免疫を ア )免疫という。一方, 下線部bによって。細胞内に取り込まれた病 原体の一部は,異物として細胞表面に提示される。 T細胞によって抗原と して認識された異物に対しては,抗原特異的な反応が誘導される。このよ うな免疫を(イ )免疫という。(イ)性免疫には,抗原と特異的に結合す る抗体が関与する( ウ )性免疫と、病原体に感染した細胞を( ① ) 細胞が直接攻撃する( エ)性免疫がある。(ウ)性免疫では、 抗原を 認識した( 2 )細胞がB細胞を活性化すると,活性化された B細胞が 分化して( 3 )細胞になり,抗体が産生される。この情報は( ④ )細 胞として体内に残る。』同じ抗原が再び侵入した際には(④)が急速に増殖 し,(3)に分化し、すみやかに大量の抗体が産生される。 2つ目:(部位) (しくみ) 問2 細胞: 細胞: 細胞: 働き: d 問3 問1 下線部aについて、バリアとして働く身体の部位を2つ挙げ、各々 がバリアとして働くしくみを説明せよ。 問2 下線部bについて、この働きを示す細胞を3つ答えよ。 また、 この 働きを何というか答えよ。 問3 下線部cについて、 この働きを何というか。 間4 文章中の(ア) ~ (エ)に当てはまる語句をそれぞれ答えよ。 問5 文章中の (①) ~ (④) に当てはまる語句を以下の選択肢からそれ 問4 (ア) (ウ) (イ) (エ) 問5 ぞれ選べ。 d.形質 e.記憶 問6(1) b.キラーT, c.リンパ く選択肢〉 a.ヘルパーT 間6 下線部dについて、以下の (1) ~ (2) に答えよ。 (1)このしくみを何というか。 100- 10 際の抗体濃度の変化のグラフを完成させよ。 0 10 20 30 40 50 60 時間(日) 2回目の侵入 1回目の侵入 血液中の抗体濃度 (相対値)

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生物 高校生

答えがないので、回答が間違っていたら教えて下さい。 9の前の問題は、やらなくていいので気にしないでください。

[103は生館系における空素の循環を示したものである。 図中 ~ なかかなこで ()光合成にに用いられた光エネ 大気中の屋素 ルギーの量 (2)成長量 定 定 (3)ふんとして排出した量 素同化 率固定 (4)二次消費者が食べる量 4 3分解 分解者 遺体- 物 B 5空中放率 説撃 生産者) 合慮した有機物の 土国中の無機素化合物 (1)図中 A~Eに入る適語 [113 ドの図は, 生集系における炭素の循環を換式的に示したものである。 Eは, 入間の 動によって使用され、 大気中の二酸化炭素量の増加をもたらしているものである。 次の各問いに をそれぞれ選べ。 大中の二化炭 工植食性動物ー 内空性動物 2菌類、細菌類 地上 えよ。 3遺骸-排出物 エネルギー 大気中の二化業 森色植物 5大陽 (2)図中矢印~eはそれぞ 地中 化石料 ウ ウ れどのような作用を表す か。次の1~6のなかから選べ。 ただ し、同じものを何度用いてもよい。 1燃焼 A 2光合成一 3呼吸 4階敗 5摂食 植食 D E お死体-遺体 出物 (3)図中矢印と大気中の二酸化炭素量に関する記述として正しいものを1つ選べ。 1燃費のよい車がふえると、 eの最もふえると考えられる。 2森林が減少すると、 aの量が減少し, 大気中の二酸化炭素量の増加につながる。 3cやeの量がふえるとそれに伴いaの景もふえるので、 大気中の一二酸化炭素量は、 つねに一党 (1 図中のA~Eに当てはまるものを, それぞれ選べ。 歯類,細菌類 色植物 の肉食性動物 2 図中のア~エエの作用として最も適当なものをそれぞれ選べ。 ①燃焼 AQ KICのす. 食性動物 5化石燃料(石談石油など) に保たれている。 C B D ②光合成 3分解 摂食 5 呼吸 A C b 39 A2)ウ③ I④ a 2

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現代文 高校生

現代文の100字要約の問題です。 上手くまとまらず、悩んでいるのでわかる方教えていただきたいです。

現代文の文章ですが、松尾芭蕉以降の近世の世界観を逃 さてここで、「山吹や蛙飛びこむ水の音」に戻ろう。このようにかはづの和 歌の歴史を見てくると、「山吹」「かはづ」「水」という組み合わせはさほど不 思議ではない。しかしここにはすでに、和歌の観点から見た場合、重大な欠落 がある。それは「鳴く」という言葉の欠落だ。連歌集である『蒐玖波 集』の 歌でさえ、「なにごとのあらそひか有る鳴く蛙」と、かはづは鳴くことになっ ている。しかし芭蕉はかはづを鳴かせなかった。「蛙飛びこむ水の音」という 着想だけでも、これは和歌の言葉を通して見た自然ではなく、その隙間を縫っ て芭蕉自身が発見した新しい自然だった。かはづは鳴かない。なんと、ぶざま にも水に飛び込んだのである。そして山吹の問題だ。其角は和歌の歴史から 言って当然のように山吹をつけた。なにしろかはづが鳴かないのだから、せめ て山吹でもないことには歌の道に連なることができない。しかし(芭蕉は即座 にそれを退け、やがて「古池や」に至ったという。結果としてここに、「山吹」 も「清流」も「鳴く」も無い、無いものだらけのかはづの句ができた。千年の あいだ続いたかはづの自然は、ここにあとかたも無く崩壊したのである。 それにしても、このような和歌の歴史の中で考えてくると、なんと革命的な 句なのだろう。単に和歌で必須とされる要素が無い、というばかりではない。 鳴く」に対して「 I」が対時され、「声」に対して「 Ⅱ 時され、「清い」に対して「一 D の文章を読み、あとの設問に答えよ。 芭蕉は「松の事は松に習へ、竹の事は竹に習へ」と言ったという。『三冊子』 はこの言葉について、「X私意をはなれよといふ事也」と書きとめている。魔 末保は、このようなことが言われるには、「松が、まさにそこにある松、つま り、 即物的に接することのできる松として出現しはじめた時代だという前提が なければならない」と論じた。これは「江戸時代にとって自然とは何であった か」という問題を考える上での根幹である。我々の時代はすでにそういう時代 が始まってから久しく、物は「即物的に」物でしかないのが当たり前になって しまった。そうでなければ、これほど環境は悪化しないし、これほど多くの物 が平然と消費され捨てられたりはしない。それゆえに、近世という時代が始 まって間もなく、芭蕉や西鶴や近松に何が起こっていたか、よほビ自夏刀b かせなければ理解できないのである。(中略) A自然はすでに近世において、ただの樹木や石や水という「物」になってし まった、と考えられる。それまでは表現するだけで自然の力を感じさせた雅語 (たとえば和歌の言葉)や雅の絵画(中世山水画など)さえももはや力を持た ず、貨幣経済の中でひたすら自然が消費されていくようになった。遊山を描く 扉風絵や旅を書きつける旅行記などは、まさにそのような消費対象としての 自然(自然の俗化)を調歌しているわけだが、同時に、このような「物」とし ての自然の出現は、新しい文学をもたらすことにもなったのである。 芭蕉の「古池や蛙飛びこむ水の音」の句は、作られた時のことが「葛の松 原』に書かれている。『野ざらし紀行』の旅を終えて江戸に戻って一年ほど後 のことだ。旧暦三月の暮れ、江戸の郊外に遊んだ。雨が静かに降り、風柔らか に吹き、ときたま蛙が水に飛び込む。芭蕉は「言外の0フゼイこの筋にうかび て、蛙飛びこむ水の音 といへる七五は得給へりけり」という。このとき芭蕉 は七五のみ想い浮かんで、上の言葉は浮かばなかった。するとそこにいた其角 小、上を付けた。それが「山吹や」である。ここに、「山吹や蛙飛びこむ水の 昔」という発句ができあがった。この其角の案はもっともで、まさに和歌に連 なる句の世界としては、まっとうな作だった。そしてそこには、Bまだ近世の 俳人たちを支配していた自然観がかいま見える。 『万葉集』にいう。「かはづ鳴く清き川原を今日見ては何時か越え来て見つつ 偲はむ」||かはづは必ず清い川、澄んだ水にいる。そしてかはづは必ず「鳴 く」。澄んだ水でないと生息しない蛙のうち、和歌の世界でその美しい鳴き声 が詠まれるのはたった一種類、かじか蛙だけである。『万葉集』に始まった 「かはづ」の歌は、つまりかじか蛙だけのための歌であり、そうであるからに は「澄んだ水、清流」そして「鳴く」という二つの言葉が不可欠だったのであ る。「かはづ鳴く神名火川に影見えて今か咲くらむ山吹の花」 は、神社のある場所の川のことをいう。ここでは飛鳥川か竜田川だ。この歌に は山吹の花が出現する。「清流」「鳴く」「山吹」の三つの言葉がこうして、「か はづ」とセットになって現れるようになる。「かはづなくるでの山吹ちりにけ り花のさかりにあはまし物を」 |これは『古今和歌集』の歌だ。井出の玉川 は山城の国の川のことだが、「玉川」は清流を意味する。川は清流でなくては ならず、水は、常に流れて水を入れ替える=でよくてはよう!よい。「匹こよく pv しゅう が対 日 」が対時され、「流れる川」に対して 」が対時されたのである。古池とはどんな池だろうか。まず流れな い。水が入れ替わらない。澄んでいない。その底には、枯れ葉や木の残骸や動 物の死体が腐って堆積し、間違いなく濁っている。その周辺には苔や菌類や古 木や下草がいつも濡れてじっとりと生きていて、数え切れないほどの生命が地 を這っている。古池とは歴史の堆積であり、生命のるつぼなのだ。そこに蛙が 飛び込めば底の堆積物は一気に舞い上がり、水はさらに濁るだろう。かじか性 がそういう環境に暮らせるはずがなく、ここに登場する蛙はがま蛙や殿様蛙 牛蛙など、そのあたりで庶民が日常的にみかける生命力旺盛な蛙に違いない。 Vト さらに言えば、古池が川と違うところは、ふだんはじっと動かないところ だ。まるで川は我々人間の意識の流れのようであり、古池は我々人間の無意識 の堆積物のようである。みじろぎもしないその濁り水に突然一匹の蛙が飛び込 む、というその一瞬に起こるハモンのざわめきは、記憶の堆積と無意識に起 こるざわめきのようだ。何が起こったのか。周知のように禅では、座禅の際に このざわめきを意図的に起こす。p意識によって隠された連関への目覚めをも たらすためである。 芭蕉はこの句から、風雅の道を見つけたと言われている。すなわち、蕉風の 確立である。蕉焦風では、言葉の革命と新しい境地の創造が、確かにあった。そ トトキA+ -神名火川と れは、和歌の言葉の背後に隠された自然を、詩の言葉として発掘するというこ とだった。「木のもとに汁もなますも桜かな」 ーごく日常的な食べ物の出現。 J るャ 了東風々に糞のいきれを吹きまはし」 ふがん人のうしろむき」 -排池物も詠まれる。「団扇もて -まるで浮世絵のように、俗世の人の姿を捉える。 うぐひす、みづにすむかはづのこゑをきけば、いきとしいけるもの、いづれか うたをよまざりける」と、『古今和歌集·仮名序』にも言う。もはやかはづは 驚と同じくらい、和歌の世界のスターとなった。それもその美声ゆえであっ た。いったんスターとなったからには、代表的な和歌の集に登場し続ける。 海くれて鴨のこゑほのかに白し」||思い切りのいい不定形。声が色とL て眼に見える。和歌の言葉の繰り返しの中で日本人の脳裏に形成された定型E 自然観は、このように次第に崩れてゆき、江戸時代になってそれは新たな自 世界を構成することになった。私たちの今日の自然観は、和歌のそれではな~ 俳譜の自然観にずっと近い。 傍線部 a.bの漢字の読みを記せ。 (日留) (田中優子『江戸の自然,

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生物 高校生

教えてください。お願いします

の59. 生態系の構成64分 生態系はさまざまな生物と,それらを取り囲む非生物的環境からなる。 生物と非生物的環境はお互いに影響を及ぼしあいながら存在している。生態系を構成する要因に関す る次の問いに答えよ。 問1 次の7)~(オ)の記述に当てはまるものを,森林の生態系を構成する要素である下の0~0から 選び、それぞれ答えよ。ただし、解答が複数ある場合は、そのすべてを答えよ。 (ア)同化した有機物を異化して、活動のためのエネルギーを得る。 (イ)ほかの構成要素から環境形成作用を受ける。 ) 光合成によって、光エネルギーを化学エネルギーに変換する。 0消費者 問2 次の0~6の生物のうち、生産者に該当しないものを二つ選べ。 0ゾウリムシ 0酵 母 問3 植物,植物食性動物,動物食性動物,菌類·細菌について述べた文章として最も適当なものを、 次の0~0のうちから一つ選べ。 0 この中では植物食性動物と動物食性動物のみが消費者である。 @ 菌類·細菌は原核生物である。 0 一般に個体数ビラミッドを描くと、個体数が最も少ないのは植物で、植物食性動物,動物食性 (ウ) 栄養段階の異なる生物が含まれる。 (オ)従属栄養生物である。 @生産者 0非生物的環境 @ ボルボックス O シアノバクテリア 0ミカツキモ 6ミドリムシ 動物の順に個体数が多くなる。 0菌類·細菌は有機窒素化合物を無機室素化合物に分解する。 [12 北里大改)

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