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数学 高校生

(2)で、 ⑴より、のところからどうなっているのかわかりません 教えてほしいです🙇‍♀️

532 基本例題 25 内心の位置ベクトル 00000 3点A(a),B(b),C(c)を頂点とする △ABCにおいて,AB=5, BC=6, CA=3 である。また,∠Aの二等分線と辺BC の交点をDとする。 (1)点Dの位置ベクトルを」とするとき,をもこで表せ。 (2)△ABCの内心Iの位置ベクトルをするとき, i を a, b, c で表せ。 HART & SOLUTION 三角形の内心の位置ベクトル 角の二等分線と線分比の関係を利用 三角形の内心は3つの内角の二等分線の交点である。 (1) 右の図で ADAの二等分線であるから BD: DC=ABAC (2)Cの二等分線とADの交点が内心であるから 解答 AI:ID=CA:CD (1) ADは∠Aの二等分線であるから BD: DC=AB:AC=5:3 よって a= 36+57 35→ -b+- 5+3 8 8° (2)△ABCの内心Iは線分AD 上 にあり, CIは∠Cを2等分する AI:ID=CA:CD 33 p.527 基本事項 1 角の二等分線と線分比。 線分ABをminに内 B D 分する点P(D)は から 3 (1)より,CD=- BC= -x6= であるから 5+3 8 4 b=na+mb m+n 9 AI: ID=3: =4:3 よって3+4d_3u+d 4 4+3 → (*57=3+4(6+)}=++ (1)から INFORMATION 内心の位置ベクトル 14 7 5 ←BD DC=5:3 inf∠Bの二等分線を考 C 14 えても、同様に解答できる。 A(a),B(b),C(c) を頂点とする △ABCにおいて, BC = 1, CA=m, AB=nであ るとき,∠ABC の内心I(i)はi=la+mb+nc l+m+n 証明は解答編 PRACTICE 25 の続きを参照。 とされる。

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生物 高校生

3ドメイン説の問題です。細菌と真核生物の葉緑体、ミトコンドリアの関係についての解説が分からないので教えて欲しいです。

基本問 353 ドメイン説 (2) 地球上の生物種は,生物がもつ形質などに基づいて, 階層的に を綱より下位のものについて階層が高い方から表記すると, (ア)(イ)(ウ) 分類されている。例えば,近年,絶滅が危惧されているニホンウナギが属する分類群 質や核酸などの分子を調べて,系統関係を推定する分子系統解析がさかんに行われた。 となる。20世紀後半になり, 分子生物学の手法が発達すると, 生物がもつタンパク すべての生物を3つのドメインに分類する説 (3ドメイン説) を提唱した。 また, ゲ ウーズらは分子系統解析の結果から, 界より上位の分類群であるドメインを設定し, ノムの一部は、異なった生物種間で伝えられることがある。 このことを考慮に入れ 分子から推定された系統関係を,枝分かれのみからなる系統樹の形ではなく、網目の 形で表すことがある。 (1)上の文中のア~ウに入る語句として適切なものを,次の①~⑥から1つずつ選べ。 ① ウナギ属 ② ウナギ科 ③ ウナギ門 (6) ④ウナギ群 ⑤ ウナギ目 ⑥ ウナギ綱 (2) 下線部について, 右図は3ドメ イン説に基づいた生物の系統関 係を模式的に表しており, 2本 の破線は葉緑体またはミトコン ドリアの細胞内共生によって生 じた系統関係を表している。 ド ドメインA ドメインB ドメイン C I オ 全ての生物の共通祖先 メインA~Cの名称として適切なものを、次の①~⑥から1つずつ選べ。 ② アーキア (古細菌) ③ 真核生物 ① 細菌 ④ 原核生物 ⑤ 動物 (3)図のに17年) ⑥ 植物 0083

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数学 高校生

(1)についてです。 見つけた解が解説とは異なるx=-2とy=9で、解がx=6k-2、y=-7k+9となったのですが、これも正解ですか? 御回答よろしくお願い致します。

基本例 136 1次不定方程式の整数解 (2) ... ax+by=c 00000 次の方程式の整数解をすべて求めよ。 (1) 7x+6y=40 指針 (2)37x-90y=4 基本 135 140 ① ax+by=cの整数解 1組の解(p, g) を見つけて a(x-p)+b(3-4)=0 が第一の方針。 しかし (1) は比較的見つけやすいが、(2)は簡単に見つからない。 そこ で,(2)では,次の方針による解答を考えてみよう。 ① a ともの最大公約数を 互除法によって求め、その計算過程を逆にたどる。 ・・・・・ 特に, 1=ap+bg の形が導かれたら 両辺をc倍して a(cp)+b(cg) =c 2 (絶対値が) 大きい方の係数を小さい方の係数で割ることによって, 係数を小 さくし (本書では係数下げと呼ぶ)。 1組の解を見つけやすくする。 なお,検討として, 3 合同式を利用する 解法も取り上げた。 解がすぐに見つからなければ CHART 不定方程式の整数解 互除法 または 係数下げ (1) x=4,y=2は7x+6y=40の整数解の1つである。 解答 ゆえに、 方程式は すなわち 7(x-4)+6(y-2)=0 <7x+6y=40 から 7x=2(20-3y) 7(x-4)=-6(y-2) 7と6は互いに素であるから, kを整数として x-4=6k, -(y-2)=7k と表される。 よって, 解は x=6k+4,y=-7k+2(kは整数) よって, xは2の倍数で ある。 このようにして、 方程式を満たす整数解を 見つける目安を付けると よい。

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