2,1三角形の面積の公式から
4-sin 4.
sin d 15/7/3/7
( 辺BCの長さを求めよ。 また、cosCを求めよ。
三角比の相互関係より COSA-1/35
余弦定理より
BC=2 +53-2・4・5・cos A=16+25-535
15./7
正弦定理より. △ABCの外接円の半径をRとすると
T
2R = BC-6+ 3√6×7-10
8
sin A
8
R=
(3辺ABの中点をMとする。 外心の定義(外心は3辺の垂直二等分線の交点)から
△ABCの外接円の中心は、 辺MD 上にある。
△OAM で三平方の定理を用いると
OM²= 6 -4 = 36
6
OM=-
よって
ADMで三平方の定理を用いると
AD²=2²³+(2√7)²=4+28=32
6
8
14
+7=7
MD=OM+OD= 77= 7/7 = 2√7
2
75,
A
M
△ABD=S;より, AND=12/25
AAOD= AAMD=4×4s, 5,= S:
3./T
BC=6
B
-B
AD=√√32= 4√/2
D
C
D