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化学 高校生

問一のbがわかりません 解説読んでもどういうことかさっぱりです

★★ 45 COD(化学的酸素要求量)の測定 COD に関する次の文章を読み, 問い (問 1, 問2) に答えよ。 河川などの水質汚濁を表す指標に, COD (化学的酸素要求量) がある。 家庭排水 微生物が繁殖し溶存酸素を消費するため, 酸素欠乏による汚濁や悪臭の原因となる。 には, 食べ残しや洗剤などの有機物が含まれており, 河川に流されると,これを餌に COD は, KMnO4 などの酸化剤を用いて, 河川水に含まれる有機物を酸化分解し,そ の消費量を酸化剤として酸素 O2 を用いた場合の消費量(mg/L)に換算し,汚濁度 を表す。この値が大きいほど汚れているといえる。汚れた河川で5~10mg/L,きれ いな河川で0〜2mg/Lである。 e ② 問1 KMnO4 と O2 が酸化剤としてはたらくときの変化は,それぞれ次式で表される。 これらの式に関して, 問い (ab)に答えよ。 ア H+ + 5e MnO4 + O2 + a 反応式の係数 ア 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ア 4 4 6 6 8 8 H+ + 4e イ 2 2 3 3 4 4 第6章 酸化還元反応 .2+ ・Mn²+ + ウ 2 4 2 4 2 4 I 1 2 1 2 1 2 H2O I H2O I に当てはまる数の組合せとして正しいもの 63 【10分 10点】 1.00 mol の KMnO4と (mol) のO2が,それぞれ同一の還元剤を同じ物質量 X ずつ酸化することができるとすると,zは何mol か。 最も適当な数値を,次の ① ~⑤のうちから一つ選べ。 ⑤ 8.00 00.400 ②0.800 1.25 ④ 2.50 ⑤ 4.00 問② ある河川で採取した溶液1.00L中の有機物を完全に酸化するために, 2.00 × 10-2 mol/L のKMnO4水溶液を5.00mL 要した。 この河川の CODは何mg/Lか。 最も適当な数値を,次の ①~ ~⑤のうちから一つ選べ。 ①1.00 ②2.00 4.00 4 6.00 1 21 タ

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物理 高校生

(1)で、なんで氷から水蒸気ではなく水のところだけを考えるんですか??

発展例題11 氷の比熱 質量 400gの氷を熱容量120 JKの容器に入れ, 容器に組みこんだヒーターで熱すると,全体の温度 は図のように変化した。 熱は一定の割合で供給され, すべて容器と容器内の物質が吸収したとし水や氷 の水蒸気への変化は無視できるものとする。 また, 水の比熱を4.2J/(gK) とする。 DN (1) ヒーターが供給する熱量は毎秒何Jか。 (2) 氷1gを融解させるのに必要な熱量は何Jか。 指針 (1) 254s 以降の区間では、 氷はす べて水に変化している。 水と容器の温度上昇に 必要な熱量から、ヒーターが毎秒供給する熱量 を求める。 (2) 温度が一定の区間 (32~254s) では, 供給さ れた熱量はすべて氷の融解に使われる。 これか ら, 氷1gの融解に必要な熱量を求める。 (3) 氷と容器の温度が上昇する区間 (0~32s) で, 温度上昇に必要な熱量から, 氷の比熱を求める。 解説 (1) 水と容器をあわせた熱容量は, 400×4.2+120=1.8×10°J/K 254~314sの間に供給された熱量で, 水と容器 の温度が0℃から20℃まで上昇するので, ヒー ターが毎秒供給する熱量を Q〔J〕 とすると, 温度(°C] 20 --- 0 /32 254 314 時間 [s] * 30 -20 WHO aflε-E (2) 04 (3) 氷の比熱は何J/ (g・K) か。 発展問題 (18×103)×(20-0) =Qx (314-254) * BLACO 4,001 がい Q=6.0×102 J (2) 32~254sの間に氷はすべて融解した。 氷1g P を融解させるのに必要な熱量をx〔J〕 とすると, 400×x=(6.0×102)×(254-32) x =3.33×102J 3.3×102J (3) 氷の比熱をc[J/(g・K)] とすると, 氷と容器 をあわせた熱容量は, 400×c+120[J/K] 0~32sの間に供給された熱量で, 氷と容器の 温度が-20℃から 0℃まで上昇するので, (400Xc+120) ×{0-(-20)} =(6.0×10²) x (32-0) c=2.1J/(g・K)

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数学 高校生

工業簿記についてです。この問題のように完成品単位原価を答える時って@がついてたらバツになりますか??

原 2002 275,500 J工業は、 同一工程でX,Y という2種類の異種製品を連続生産している。 製造原価の計算は、XとYを組 別に計算する組別総合原価計算を採用している。 すなわち, 製造費用を原料費, 直接労務費および製造間接費 に分け, 原料費と直接労務費は各組に直課し, 製造間接費は直接労務費を配賦基準として各組に実際配賦して いる。 なお、完成品と月末仕掛品に対する原価の配分は平均法を用い, 正常減損の処理は度外視法によること。 次の[資料] により答案用紙の組別総合原価計算表を作成しなさい。 7503/5 [資料] 1 生産データ 55,500 220,000 月初仕掛品 当月投入 合計 120kg(50%) 月末仕掛品 減 損 30kg 完成品 800kg 850kg (注) 原料はすべて工程の始点で投入される。 仕掛 品の ( )内の数値は加工費の進捗度を示し ている。なお, 減損は工程の途中で発生し, 正 常なものであった。 8002 232,000 X製品 1502×@290 43,500 200kg(20%) .800kg 1,000kg 150kg (40%) 250kg X 原料費 加工費 55,500 160,200 月初仕掛品原価 当月製造費用 合 計 220,000 ( 5,88,000) ( 748,200) 275,500 月末仕掛品原価 ( 43,500) 完成品総合原価 ( 52,200 ( 232,000) ①696,000) 完成品単位原価 ( ×290) ( 870 ) 1403 Y製品 748,200 100kg (40%) 900kg 820円 1,000kg 組別総合原価計算表 加 160,200 210,000 378,000 (588,000) 8002 2. 原価データ 696,000 月初仕掛品原価 原料費 加工費 当月製造費用 原料費 直接労務費 製造間接費 160袋×@870 52,200 100コ 97,000 原料費 870コ 55,500円 160,200円 12,000 X製品 220,000円 210,000円 12,000) 85,000) ( X(00) 原 Y 製 378,000 85,000 850コ Y製品 594,000円 12,000円 64,400円 85,000円 120,000円 12,000 85,000 97,000 ①400,400) 216,000 85,000 品 加工費 (単位:円) 64,400 ( 336,000) 330,000 26,400) 374,000) '(440) 120コ×@100 12,000 400,400 40コ 加 64,400 870コ (20,000 216,000 (336,000) 850コ 374,000 60コ×@440 26,400 当 総合 単

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