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化学 高校生

(4)の答えが4molなのですが、3.3になります。 解説お願いします!

3】 次の文章を読み、以下の (1)~(5) の問いに答えよ。 硝酸HNO3 は、揮発性のある ( a) 色の液体であり, 水に溶けやすい。 また, 熱や(b)で分解して徐々に溶液 が (c)色に変化する。 濃硝酸 希硝酸ともに強い酸性を示し, 強い(d)作用をもつ。 このため、 銅Cu や水銀 Hg, 銀 Agなどのイオン化傾向が(e ) 金属を溶かすことができる。 硝酸は,アンモニアNHを原料として以下の(I) ~ (III) の操作により作られる。 (I) 白金Pt存在下で, アンモニアと空気を混合したものを800~900℃に加熱する。 4NH3 +502 →ア (ⅡI) 一酸化窒素を冷却後,さらに空気中の酸素と反応させて二酸化窒素とする。 2NO + O2 →2NO2 (II) 二酸化窒素を吸収塔で水に溶かして硝酸とする。 3NO2 + H2O → イ (1) 文中の(a)~(e )にあてはまる最も適切な語句を対応する解答欄に記入せよ。 b d a (2) 式①と③ 中の空欄にあてはまる生成物 ア ア C と イ (4-3) イ e を記入し, 化学反応式を完成させよ。 (3) 下線部 ④ に示されるPtは触媒としてはたらいている。触媒とはどのようなはたらきをする物質のことか。 40文字 以内 ( 句読点を含む)で説明せよ。 (4) 式 ①~③の反応に従って硝酸を製造する方法をオストワルト法と呼ぶが、 原料のアンモニア 4.0mol から生成 される硝酸は何mol か。 有効数字2桁で答えよ。 なお,各段階での反応は完全に進んだものとする。 mol

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化学 高校生

この考え方であってますか?

解答欄に記入せよ。 5. 25cmの化合物Eから化合物 F を合成し, 25cm の化合物 C と反応させ mat た場合、得られる カーフェニルアゾフェノールは最大で何gか。有効数字2桁 で解答欄に記入せよ。 ただし、化合物Cと化合物Eの密度はそれぞれ 1.1g/cm² 1.0g/cm² とする。 ベンゼン環を含み, 分子式 C6H12 で表される化合物GとHがある。これらの 化合物に鉄粉を触媒として塩素を作用させると, ベンゼン環の一つの水素原子が 塩素原子で置換された構造異性体が化合物Gからは2種類, 化合物 Hからは 4 種類生じる。 化合物GとHを過マンガン酸カリウム水溶液と反応させると,側 鎖が酸化されてどちらも同じ分子式で表される化合物Iと化合物Jがそれぞれ生 成する。 化合物を加熱すると分子内で脱水して酸無水物の化合物 K が得られ あるが,化合物Iを加熱しても酸無水物は得られない。 問6 化合物G~Kの構造式を解答欄に記入x NAMA CH3 CH2=C CH30 。 CH-C NO 2 20 1. 次の文を読み, (1)~(6) の問に答えよ。 硫酸アンモニウムは窒素肥料として、 ムのみを抽出した水溶液 X を得た。 水 ために,以下の実験を行った。 実験 : 20.0mLの水溶液 X をフラスコ を加えて加熱し、硫酸アンモニ させた。 発生したアンモニアを させたこの吸収液に水を加え かりとり コニカルビーカーに入 水溶液で中和滴定を行ったところ

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物理 高校生

この問題に関して質問です。 ・(イ)でなぜv<Vと分かるのですか? ・(ハ)でなぜt=2πnl/Tと分かるのか ・(ハ)の運動方程式でなぜma=kVとなるのか 全てじゃなくていいので、教えて頂けると助かります。

12 2023 年度 物理 2 鉛直に固定された中心軸の周りを回転する液体中における小球の運動を調べる。液体を満た した容器の中で,中心軸上の点に、長さの細くて質量が無視できる支持棒が取り付けられて いる。 図1のように、質量mの小球が支持棒の先に固定され, 液体内で半径の円運動をする。 小球や液体の円運動を単位時間あたりの回転数で表す。 小球が液体から受ける力は、小球の速度 に平行で、小球と液体の速度が近づくように働く。 力の大きさは、液体と小球の相対速度の大き さのお倍(k>0)である。 支持棒が液体から受ける力は無視できる。液体の容器はじゅうぶんに 大きく、液体は小球の運動の影響を受けないとしてよい。 以下の問に答えよ。 液体の回転数を一定に保った実験を行う。 小球は時刻 t=0に円運動を始め, じゅうぶんに時間 が経過すると、その回転数が no で一定になったとみなせるようになった。このときの小球の角速 度は 2 と表される。 図2の曲線は,その間の小球の回転数の変化を表している。図中の破線は t=0における曲線の接線であり, 原点(0, 0) と点 (T,no) を通る。 (イ)ある瞬間の小球の速さをv, 小球の位置における液体の速さをVとする。 小球の運動方向の 加速度の大きさと,小球が支持棒から受ける中心軸方向の力の大きさ N を,それぞれm, k, V,v, l より必要なものを用いて表せ。 (ロ) 小球の回転数が no に達したとみなせるとき, VとNをそれぞれ m, l, no より必要なもの を用いて表せ。 ×(ハ) 比例係数kをm, l, no, T より必要なものを用いて表せ。 小球の回転数が no に達してからじゅうぶんに時間が経った後, 液体の回転数を一定の割合で増 加させた。 液体の回転数の増加を開始した時刻を改めてt=0 として, その後の小球の回転数の変 化を表したグラフが図3である。 時刻 t=3Tにおいて小球の回転数は2m となり, その後, 小球 の回転数の単位時間あたりの増加は一定とみなせるようになった。 t=3T の後の回転数の変化の no となる位置で縦軸と交わった。 グラフを, t<3T の範囲に伸ばすと, t=0のときに回転数が 2 X(二) 時刻 3T より後の時刻t を考える。小球の速さ”と液体の速さ V を,それぞれl, no, T, t を用いて表せ。 4回転数 no 0¹ T 液体の速さ 図2 中心軸 Ko 時間 図 1 V 支持棒 4回転数 2no mm-20 図3 (3T) 時間 t

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