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英語 高校生

most の後ろのof themは省略していいのですか?? また but most have never before been so deeply convinced of the importance of their work.この文の訳し方がよくわからなく読めません... 続きを読む

講義音声 17 40 比較 《否定語+ 現在完了 [仮定法] + 比較》 の as [than] now の省略 UNESCO employees have been long devoted 〈to increasing S V M₁ C 40/88 international cooperation (in the areas (of education, science, and M2 culture))〉, but most have never before been so deeply 接 S 助 M1 M2 V convinced 〈 of the importance (of their work)〉. M3 1. 比 + 仮 こと 例 るの い。 C 仮 ださ 日本語訳例 例 ※1 *2 国連教育科学文化機関の職員は,教育, 科学, 文化の分野で国際協力を拡大するこ ※4 ※3 ※3 *5 と に長い間尽力してきたが,職員の大半は,自らの仕事の重要性を今ほど深く確信 したことはかつてなかった。 *6 直訳 ※1 UNESCO の訳は 「ユネスコ」 でも可です。 ※2 ※3 employees の訳は 「従事している人々」 「従事者」は可ですが 「従業員」は不適切です。 さざ have been devoted to ~ の訳は 「〜に献身してきた」 「~に打ち込んできた」 「~に身 [時 間]を捧げてきた」 「〜に専心してきた」 「〜に専念してきた」 「~に力を注いできた」 などでも可 とします。 ただし, 「~に没頭してきた」 は不自然です。 ※4 increasing ~は「(協力)を増やすこと」 「~の増加」 は不自然です。 「(国際的な協力)を高 止めることは可です。 「~を加速させること」は誤訳です。 ※ 5 目には most は most of them (=the employees) なので 「職員の大半」 とします。 ※6文の後半はas now 「今ほど」 を補って訳してください。 so deeply の soは省略されている as now に呼応する so なので, 「それほど (深く~を確信した)」 と訳さないように注意してください。 して 本 thei と訳 2. W 「私 で 辞書 「疲

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現代文 高校生

プラトンにとっての〈わたし〉は、対話の中でプラトンが送り出すロゴスである。 と解答にあったのですが、このことはどこを読めば分かるのですか?

16 望の形態である。それゆえ、「記録」をめぐる手法は常にその時代を象徴する一つのテクノロジーであった。記録は、人々の 記憶を「かたちあるもの」として表現するためのテクノロジーであり続けてきた。ロゴス(言語表現)を用いて「書くこと」; は、「かたちあるもの」として表現するための最も代表的なテクノロジーなのだ。だ <わたし〉と〈他者〉との関係を表現する形態の中で、対話はたぶん歴史上、最も古いロゴス(言語表現)だと僕は思う。 書物や図書館など問題にならないほどの古くて豊かな表現力をもっている。 旧約聖書には、〈わたし〉と〈他者〉という関係が発明された経緯が語られている。中沢新一は、〈わたし〉と〈他者〉とい う関係が神とユダヤ人との「対話」によって始まったとしている。神とユダヤ人との「対話」が始まった瞬間に、〈わたし〉 と〈他者〉との「関係」が定義されたのである。絶対という「関係」が定義されると、世界に意味が与えられる。「対話」に よって、意味が動き始めるのだ。 プラトンはそのような「関係」と「対話」を重視した。書物に問いかけても何も応答がないので、プラトンは神とユダヤ人 がおこなった対話を採用することにした。プラトンにとって、〈わたし〉は、プラトン自身ではない。ソクラテスはもとより、 神になり変わることもできるのだ。対話の中でプラトンが送り出すロゴスは、ソクラテスになったり神になったりしながら生 き続けることになったのだ。 論語やピュタゴラス学派でも、「対話」が重視されている。彼らが殺し文句のように用いる「師曰く」という枕詞は、師の 言葉に服従することを強制しているわけではない。対話を通じて、「師の言葉」を発展させる自由が用意されていることを表 明しているのだ。 5 対話は、「粋な希望」なのである。「有限」としての資料は記述の体系に依存し知覚からは自由であるが、「無限」としての 欲望や想像力は記述の体系から自由になるにつれて、僕たちが持つ知覚の波にさらされ、6のように漂うことに なる。この「有限」と「無限」のとの間の相互作用によって、僕たちは「粋な希望」である対話を実感するのだ。

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