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生物 高校生

至急です🙇‍♀️ どれだけ計算しても答えに辿りつきません。 どなたか計算過程を教えてくださいませんか。

18 次の文を読み、以下の問いに答えよ。 図1は,細胞周期 の模式図である。 細 胞周期は. 分裂が行 われる (ア) 期 ((a) JUI. (b) JUI, (c) JUI, (d)期) と分裂の準備 段階である (イ) (K) 用 (1)期) 時間 (時間) 10 細胞数(個) 100 MAX AY (株)、 (c)、 期 期 ((e) 期 (f) 期, (g) 期) に分けられる。 細胞は(イ) 期の間に DNAを合成する。 LI ある体細胞集団を培養し、培養時間と細胞数の増加の関係について光学顕微鏡で観察を 行ったところ、 下の表1に示す結果が得られた。 また,表2はこの細胞集団から800個の 細胞を採取して,分裂過程の違いで分けて細胞数を集計した結果である。 なお、この細胞 集団における細胞周期の進行は一定であると仮定する。 表1 培養時間と細胞数 20 30 40 50 60 70 80 125 175 200 250 350 400 500 + 表2 細胞周期と細胞数 図2 P 細胞分裂の各期 (a) 期 (b) 期 (c) 期 (d) 期 (e) 期 (f) 期 (g)期 細胞数(個) 10 500 60 90 60 40 40 -400 タマネギの根端を用いて体細胞分裂の観察を行っった場合、 次の①~⑤を正しい手順 に並べ替えよ。 ① 60℃に湯せんした塩酸の中で,根端を5分間温めた。 2 ② 根端に酢酸オルセイン溶液をたらし, 5分間置いた。 3 ③ 根端を酢酸に浸し、 しばらく置いた。 ④ 解離した根端をスライドガラスに載せた。 4 ⑤ カバーガラスをかけた後、その上にろ紙を置いて, 親指で強く押しつぶした。 5 (2) (1)の③は何のために行うか。 (3) 顕微鏡で分裂期の細胞を探したところ, 分裂期の細胞は少ししか見られず、その周辺 の細胞のほとんどが間期の細胞であった。 このことを説明する文章として、最も適当な ものを次の①~④から1つ選び, 18にマークしなさい。 根端では、ごく一部の細胞だけが分裂しており、大部分の細胞は分裂を停止してい るから。 根端では、 ほとんどすべての細胞が同調 (同じタイミングで)して分裂しているから ③ 細胞周期のうち, 間期に要する時間が, 分裂期に要する時間よりも短いから。 ⑥④ 細胞周期のうち、 間期に要する時間が、 分裂期に要する時間よりも長いから。 (4) 文中および図1の(ア)(イ) にあてはまる名称を答えよ。 (⑤5) 図1の(c)期にあてはまる細胞の形態を、図2の(あ)~(か) から選べ。 (6) 思考力・表現力・判断力> 一般に、1回の細胞分裂が起こると細胞数は2倍になる。このことと表1から,この 細胞における細胞周期は何時間と推定されるか。 思考力・表現力・判断力> この細胞集団について, DNA合成の開始から終了までに要する時間は、1個の細胞当 たり何時間と推定されるか。 7.5 30x & 4,5 x 3 22/5

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物理 高校生

穴埋め問題がわかりません。教科書を学校に置いてきてしまい埋めることができません。 どなたか教えてもらえませんでしょうか🙇‍♀️

. 4. 光の回折と干渉 教科書 p. 126~128 A. 波の回折と干渉 1 回折 波の回折…波が(隙間)や(障害物)の背後にまわりこんで広がる現象。 ・回折は, すき間や障害物の幅に対して, ( )が短いときは目立たないが、 同程度になると目 立つようになる。 たとえば, 防波堤に打ちよせる海の波は, 防波堤のすき間を通った後,その ( )にまわりこんでくる。 )を通せば,( 光も非常に狭い ( )現象を観察することができる。 2 干渉 ・波の干渉・・・波と波が重なって(波)を強めあったり、弱めあったりする現象。 ・波の山と山 (または谷と谷) が重なりあうとき, 波は( ) あって, その振幅は( なる。 また, 波の山と谷が重なりあうとき,波は ( る。 ) あって, その振幅は ( B. ヤングの実験 回折格子 1 ヤングの実験 ヤングの実験・イギリスのヤングは, ( を求め、光が ( 単色光を単スリット So に通すと,光は ( ト (複スリット) S1, S2に通すと,( たりして、 明暗の縞模様 (( )を求めることができる。 組 番 スクリーン 第3編 熱や光の科学 な の回折と干渉に関する実験を行い, 光の( であることを主張した。( する。この()した光を2つのスリッ 光どうしがスクリーン上で強めあったり、弱めあっ ) ) ができる。 この明線 (あるいは暗線) の間隔から, 光の( 消 Work 上の図は, 単色光が単スリット So を通って回折し, さらに複スリット S1, S2を通って回折しな がら伝わるようすを示している。 図中で太線の円弧は波の山, 細線の円弧は波の谷を表している。 複ス リット S1, S2を通った2つの回折光は,干渉する。 (1) 図の複スリットとスクリーンの間において、 2つの回折光が干渉して強めあうところを実線で、弱 めあうところを点線で記入せよ。 (2) スクリーン上の括弧には 「明」 または 「暗」 を入れよ。 2 回折格子 回折格子… ガラス板の片面に,多くの細い筋を ・回折格子は,筋と筋の間が( ットを通った光の ( ( )によって,特定の方向に幅の狭い ( )によって強めあう方向が異なるため ( )が分かれる。 ) )で( )に引いたもの。 のはたらきをしている。 単色光を当てると、 多数のスリ )が生じる。 白色光では,

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物理 高校生

問題3の(3)がなぜ25メートル毎秒になるのか教えてください!物理が得意な方よろしくお願いします

(4) (3) のとき、小球の速さを求めよ。 (5) 小球が水面に達するまでの時間と水面に達する直前の速さをそれぞれ求めよ。 問題3 問1 図2のように, 高さ 19.6m のビルの屋上から、小球を水平に速さ 14.7 m/sで投げ出した。 重力加速度の大きさを9.8m/s2として,次の各問に有 効数字2桁で答えよ。 (1) 投げ出してから, 地面に達するまでの時間を求めよ。 (2) 小球は,ビルの前方何mの地面に達するか。 (3) 地面に達する直前の小球の速さを求めよ。 問2 図3のように, ある高さから小球 Aを静かに落下させると同時に、 同じ高さから 小球 B, 小球 C をそれぞれ水平方向に投げ出した。 小球Bよりも小球 C の方が 初速度が大きいとき, A,B,Cが着地する順序についての記述として正しいもの を、次のア~エから1つ選べ。 ただし, 地面は水平であるとする。 ア. 初速度が大きいほどすみやかに移動できるので, C, B, A の順に着地する。 イ軌道が短いほど滞空時間が短いので, A,B,Cの順に着地する。 ウ. 鉛直方向の運動はどれもが同じなので, A, B,Cは同時に着地する。 0 地面 \14.7m/s] 図2 水回 地面 B 図3 14.7 19.6 C (裏面に続く)

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物理 高校生

(3)がなぜ25メートル毎秒になるのか教えて下さい! わかる方よろしくお願いします

問題2 図1のように、水面からの高さが 78.4mの断崖の端から, 小球を真上に速さ 29.4 m/sで投げ上げた。 重力加速度の大きさを9.8m/s2として,次の各問に有効数字2 一桁で答えよ。 (1) 小球を投げ上げてから最高点に達するまでの時間を求めよ。 (2) 断崖の端から最高点までの高さを求めよ。 (3) 小球が再び投げ上げた位置に戻ってくるまでの時間を求めよ。 (4) (3) のとき、小球の速さを求めよ。 (5) 小球が水面に達するまでの時間と水面に達する直前の速さをそれぞれ求めよ。 問題3 問 図2のように, 高さ 19.6m のビルの屋上から, 小球を水平に速さ 14.7 m/sで投げ出した。 重力加速度の大きさを 9.8m/s2として,次の各問に有 効数字2桁で答えよ。 (1) 投げ出してから、地面に達するまでの時間を求めよ。 (2) 小球は、ビルの前方何mの地面に達するか。 (3) 地面に達する直前の小球の速さを求めよ。 問2 図3のように, ある高さから小球 Aを静かに落下させると同時に、 同じ高さから 小球 B, 小球Cをそれぞれ水平方向に投げ出した。 小球 Bよりも小球Cの方が 初速度が大きいとき, A, B, C が着地する順序についての記述として正しいもの を、次のア~エから1つ選べ。 ただし、地面は水平であるとする。 ア. 初速度が大きいほどすみやかに移動できるので, C, B, A の順に着地する。 イ. 軌道が短いほど滞空時間が短いので, A, B, Cの順に着地する。 ウ. 鉛直方向の運動はどれもが同じなので, A, B, C は同時に着地する。 1 29.4m/s 断崖 ロロ 地面 14.7m/s[[] 図2 図1 水面 地面 図3 78.4m 19.6 (裏面に続く)

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生物 高校生

回答をつくって貰えませんか?

No.5 110. 適応免疫 ② 次の図は,適応免疫の過程をまとめた模式図である。これに関して あと の問いに答えよ。 抗原 過程 樹状細胞 抗原提示 抗原提示 betr 活性化 T細胞 (ア) 増殖・分化 抗原 (ウ) 形質細胞 (I) ↓ 抗原と結合 活性化 (1) 細胞性免疫はどの過程か。 次の ① ~ ⑤ から1つ選べ。 ① 過程 Ⅰ ②過程Ⅱ ③過程ⅡI ④過程Ⅰと過程ⅡI (2) 図中の(ア)~(エ)にあてはまる語句を次の ① ~ ⑤ から1つずつ選べ。 ① 抗体 ② B細胞 ③ キラーT細胞 ④ ヘルパーT細胞 T細胞 活性化 ↓増殖 (イ) 過程 感染細胞への攻撃 ⑤過程Ⅱと過程ⅢI ⑤ 好中球 111. 免疫のしくみ ① 次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 免疫は,自己物質と異物を区別して異物を排除するしくみである。 ヒトが細菌やウイルスに 感染すると,これらの異物と特異的に反応する抗体が (ア) 細胞から分化した形質細胞でつ くられる。 抗体をつくらせるもとになる物質を抗原という。 免疫反応には、抗体が関与する反 と,抗体が関与せず(イ)細胞が直接異物を処理する反応がある。 免疫系が異物に対してはたらかなくなるため、体内で、ウイルスや細菌、カビ、原虫などが 繁殖し、徐々に組織や器官が侵される場合がある。これは (ウ)と呼ばれ、先天的な場合も あるが,後天的にウイルスに感染した結果, 病気になる場合もある。ウイルスによるこの病気 の名称を「後天性 (ウ) 症候群 (AIDS, エイズ)」 といい, HIVというウイルスによって起 こる。 このウイルスは、免疫系全体を活性化する (エ) に感染して、これを破壊してしまう性質 をもつため、免疫機構のはたらきが低下してしまう。 このため、 通常の免疫力があるときには 増殖が抑えられている微生物が体内で増殖し、 徐々に身体を侵し、 体力を奪い、 ついには死に いたる。 HIVの表面のタンパク質は抗原になりえるが,その構造が変化しやすいため、抗体がつくら れたときにはHIVの型が変化しているので免疫が成立しにくい。 また、同様の理由で、ワク チンを用いた (オ) も極めて困難である。 (1) 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部①と②の免疫反応をそれぞれ何免疫というか。 (3) 下線部②の免疫と関係があるのは次のa~cのどれか, 記号で答えよ。 a. インフルエンザのワクチン接種 b. ツベルクリン注射 c. ヘビ毒血清注射 (4) マウスに一定量の抗原Aを接種した。 40日後 に前回と同量の抗原Aと, 同量の抗原Bを同時に 接種した。 抗原 B に対する抗体産生量は図のとお りである。 抗原Aに対する0日から70日までの 抗体産生パターンを図にかき入れよ。 抗体産生量(相対値) 100 生 10 1 抗原Bに 対する応答 0 10 20 30 40 50 60 70 ↑ t 抗原Aの2回目の注射と 抗原Bの1回目の注射 抗原Aの注射 時間 (日)

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