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数学 高校生

326の−乗の時まだ分数にできるのにせず答えにしてるのはなぜですか

0-78 第5章 指数関数と対数関数 第5章 指数関数と対数関数 第1節 指数関数 No. Date 350 小テ 11247 67 93/4 1=8 a apa & Jaha 24 ah = 25) = (61 指数の拡張 研究 負の数のn 乗根 1 指数の拡張 1. 0 で, nが正の整数のとき a=1, Q"=- 2.a>0で,m, nが正の整数, rが正の有理数のとき a=- 3. 指数法則 m, n は整数, r, s は有理数とする。 注意 r, s は実数でも同様。 (a=0, b+0) (a>0, b>0) 1 a"a"=a"+" 2 (am)=an 1 a'a=a+s 2 (a')=ars 3 (ab)=ab 3 (ab)=a'b' 1.3から(() = もっ >0,6>0で,m,n, pが正の整数のとき 102 -4STEP数学Ⅱ 条件より, yの最小値は5であるから -va² +62=-5 √√√a²+b²=5 よって a2+62=25 ① ① から, yの最大値は よって、 条件から asino bcos=5 整理して a=-√36+10 ...... ② ②①に代入して (-√36+10)2+6²=25 よって 462-20√36+75= 0 これを解いて 5√√3 b=- 2 = =orも成り立つ。 このとき②から a=- 324 sin x + cosx=t とおく。 この式の両辺を2乗すると sinx + 2sin xcosx+cos? x=12 よって 2sin xcosx=t-1 2 累乗根の性質 1 ab=ab 2 Va a = 6 V6 3 (Va)"="am 4a="a 5ampamp 定義から (α)=a 注意負の数のn乗根が正の奇数のとき, 実数としては1つ存在する。 nが正 のとき,実数の範囲では存在しない。 (例)82)=-2,3-3-13 STEPA ■次の式を計算せよ。ただし,a≠0, 60 とする。 [325~330] ゆえに y=2t+ (1-1)+1=2+2t=(1+1)2-1 また 325 (1) 8°=1 1 (2) 4-3- = 43 64 1 1 (3) (-3)-- = (4) (-3) 243 1 1 (4) 0.5-3- =8 0.53 0.125 326 (1) α-3=Q5+(-3)=Q2 (2) (a)-2-a (-1)-(-2) = a² (3) (a2b-1)=(a²)(b)³-ab-3 (4) (ab)-2-(a-3)-2-2-ab-2 (5) aaa-2-3a-5 (6) a3a=4-3-1-3)=4=1 327 (1) 32x33÷34-32+(-3)-(-432 (2)5x(5-125=5°x5 +5534-2-1-5 (3) (-21)-3÷2³×2=-23÷2x2 =-23-(-3)+4=21024 328 (1) 256V4=4 216-6-6 0.00001=0.15-0.1 329(1)(5)(15)-5'-25 (2)V4V(47)=4'16 (3)¥410 410=12-5=32252 t=sin x+cosx=v2sin x+ x=2のときであるから (2) (3) -1≤ sin(x+7) ≤1 よって -√√2415√√2 ...... ① ①の範囲では y 2+2/2 325 (1) 8°*(2) 4-3 =√2で 3/48 /48 最大値 2+2√2. -√2 (4) 3 ==116=12-2=232 *(3) (-3)-5(4) 0.53 t=-1で |-1 v2 326*(1) a³a 最小値 -1 NO * (4) (a-3b)-2 (2) (a-¹)-2 *(5) a²÷a³ 327 (1) 3×3÷3 (3) (a2b-1)3 (6) a-³-a-3 をとる。 2-2/2 t=√2 のとき -1 □ 328 (1) 1/256 (2) 5³×(5-1)²÷5 *(3) (-2-1)-3-2 329(1)(5)* (4) 48 (2) 3/216 *(3) 50.00001 sin(x+7)=1 x+ よって すなわち =-1のとき sin(x)=-1/2 よって (5)√1024x/2=1/2=2 (6)981=3 330) (1)9(33=27 (2)=(2 (2)=2= 16 10.29 0.2=0.008 16 (2)/46 すなわち X= *(3) 343/10 ( 332 (1) 2x (2) V6x45 541 (3) 295+395 (40) 352+42 =232+35 333 (1) 2 x√ ま 3 √axa 334 (11 2 (3- (3) 335 の (1) 公式 する。 (1) (a+a

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数学 高校生

この2箇所の式変形が分からないので詳しく教えていただきたいです、💧‬

(3nk+k2) (3) 2 k=5 0000 (2k-9) p.375 基本事項 376 基本 例題 16 (kの多項式) の計算 次の和を求めよ。 (1)k(k+1) (2) k=1 の ピコ CHART & SOLUTION Σの計算 k=n(n+1), k²= n(n+1)(2n+1), k=1 k=1 (1)の性質を用いて, Σの和の形にし, Σk, Σk の公式を適用する。 の計算結果は,因数分解しておくことが多い。 (2) akの計算では,nはんに無関係であるから,例えば kml 前に出すことができる。 k=1 ②nk=n2々のように、20 (3)の下のkが1から始まらないので, 直接公式を使うことができない。そこで (2k-9)=営 (2k-9)-宮(24-9)として求める。この下の変数を1から始まるよ におき換える方法も有効 (p.377 INFORMATION 解説参照)。 解答 最初の ■まで の文字 例 [注意 (1) Σk(k²+1)=(k³+k)=Σk²+Σk 7 k-1 =112m(n+1)+/12m(n+1)=1/1n(n+1)(n(n+1)+2) =1/12n(n+1)(n+n+2) (2) (3nk+³)=23nk+k²=3nΣk+Źk² k=1 k-1 =3n. 11/23n(n+1)+1/n(n+1)(2n+1) A-1/2n(n+1)(9n+(2n+1))=1/2n (n+1)(11n+1) (3) (2k-9)=2k-29=2n(n+1)-9n=n(n-8) k=1 14 14 k=5 (2k-9)=(2k-9)-(2k-9) =14(14-8)-4(4-8)=100 in (n+1)が共通因数 (+) として考える。 はに無関係である からΣの前に出す。 317 と解答がスムーズ。 上で求めた式に 4 を代入する。 - PRACTICE 16º 次の和を求めよ。 (1) (3k²+k-4) k⑉1 (2) 42(m) (3) (-6k+9)

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数学 高校生

ここの変形ってどうなってますか、

a 2章 8 正規分布 7 よる近似 従う。 p.451 基本事項 30 40 50 26 0.004 0.001 0.000 -4 0.025 0.005 0.001 80.073 0.021 0.005 3 0.137 0.054 0.017 0.185 0.099 0.040 0.192 0.143 0.075 0.160 0.167 0.112 0.110 0.162 0.140 0.063 0.134 0.151 0.031 0.095 0.141 0.013 0.059 0.116 0.005 0.032 0.084 SPVER 69 二項分布の正規分布による近似 の範囲の値をとる確率を求めよ。 ただし, √2 =1.41 とする。 個のさいころを360 回投げるとき 6の目が出る回数を X とする。 Xが次 150≤ X ≤60 CHART & SOLUTION B(n, pq1p とする。 ますとかの確認( (2) X 1 360 ≤0.05 nが大なら正規分布 N(np, npg) で近似 360は大きいから,正規分布で近似。 p.451 基本事項 3 の目が出る回数 Xは二項分布 B360. に従い,近似的に正規分布 N60, (52) 2)に 使う。 →更に標準化する。 457 目が出る確率は1/3で、Xは二項分布 130.12) に従う。 -0.12 (62) 013×30 73x(10-2100 0.001 0.016 0.055 -000 0.007 0.032 0.003 0.017 0.001 0.008 Xの期待値と標準偏差は m-360-60, -360-15-5√2 nは十分大きいからXは 近似的に正規分布に従う。 m=np, o=√npq 0.000 0.004 X-60 よって、 Z は近似的に標準正規分布 N (0, 1)に従う。正規分布表を利用でき 0.001 52 る。 0.001 0.000 1) P(50X60)-P 150-60 52 60-60 $25 52 を四捨五入して を示してある。 して省略した。 右対称になり、 (1p) であ =P(-√220)=p(√2) =p(1.41)=0.4207 3000.05)-PX-60118)-P(5/27/518)14 =P(LX-60|≦18)=P -P(IZIS 18 52. 18 =2pl =2p(2.54) 52 189√29.1.41 5 5/2 5 =2×0.4945=0.989=2.38≒2.54 N(0.1)に ♪)に従う PRACTICE 69 mp(1-p)) したら100点を得点とするゲームを考える。 さいころを80回投げたときの合計得点を このとき、 X46 となる確率を求めよ。 ただし, [類 琉球大 さいころを投げて、 1.2の目が出たら0点 3.4.5の目が出たら1点 6の目が出

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数学 高校生

仮説検定 結局これは何をしているんですか? 公式はわかっているのですが、結局何をしたかったのかがわかりません。

第5問 (1) 2枚の硬貨を同時に1回投げる試行を100回繰り返した結果, 2枚とも表が出 回数は20回であったので, 2枚とも表が出る比率 (標本比率) は 20 100 である。 1回の試行で2枚とも表が出る確率をして に対する信頼度 95% この信頼区間を作る。 100回の試行において2枚とも表が出る回数を表す確率変数 Xは二項分布 B (100, p) に従い, X の平均は100p 分散は100p (1-p) であ 1. 2. ⑤ る。 の正規分布に従う。 よって、 確率 0.95 で 試行回数100は十分大きいので, Xは近似的に平均 100p, 分散 100p(1-p) ① |X-100p|≦1.96 100p(1-p) が成り立つ。 ①に試行の結果 X = 20 を代入すると 独立であることによる。この 独立性は2枚の硬貨の独立性 ではなく、試行の結果が過去 の履歴によらない(硬貨は記 憶をもたない)という独立性 である。 (2)円 120-100pl≦1.96,100p(1-p) となり, 両辺を100で割って |-|≤1.96 p(1 - p) 100 となる。②の右辺は小さい数なので、左辺も小さい数であり,pは // (標本比 率)に近い。そこで,右辺のを1/3で置き換えると 10.2-1.96-2 |-|≤1.96 1.96 . 100 =0.0784 50 となるので半径は 0.1216≦p ≦ 0.2784 P が得られる。これがpに対する信頼度 95%の信頼区間であり,p= 範囲に含まれるので、この結果により2枚の硬貨の表裏が独立であることが期 ・待される。 1はこの ++ (2)2枚とも表が出る確率が と言えるかどうかを,有意水準 5% で仮説検定を Jef 確率変数X が二項分布に従 うのは,100 回の試行結果が 二項分布 B(n, p)に従う確 率変数 X の平均 (期待値) E(X) および分散 V (X) は q=1-pを用いて E(X)= np V(X)=npa と表せる。 p1のとき p(1 - p) ≤ であるから,②の右辺は 0.098 以下である。 左辺はそ の値以下であるから,と1/3 はほぼ等しいと考えてよい。 40 となり0.05 結局、信頼区間 2枚の硬貨 信頼区間 まれるとはいえ 性が言えたと の仮説検定 はないという なない。 したがって、 いると考えら 回数を増 第6問 OX 直線A したが また、 であり する。 PO 変化→帰点変化あり 無仮説は「+」であり、対立仮説は「考である。⑩① 帰無仮説が正しいとすると, Xは二項分布 B(100+)に従う。 したが よう したがって, A Xは平均25 分散の正規分布に近似的に従うため、確率変数 Z=X-25 75 4 +PO は標準正規分布に近似的に従う。 試行の結果に対応するZの値は, 小数点以下 第3位を四捨五入すると すなわち、 z = 20-25 2 2√3 =-1.15 75 √3 3 4 である。 標準正規分布において P(0 ≤ Z ≤1.15) = 0.3749 であるから -6-9- <v3=1.73 を用いる。 なお、3で計算すると -3=-1.73 = - =-1.16 であり P(0 ≤ Z ≤1.16) = 0.3770 となる。 直 と同 す B

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