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化学 高校生

赤線部分の体積比を何のためにかけているのか分かりません🙇🏻‍♀️

第 40 問 混合塩基の定量 I (Na2CO3 の二段階滴定) 空気中の水分や (1) 水酸化ナトリウムの一部が空気中の二酸化炭素と反応して生じた炭酸ナ 放置してあった水酸化ナトリウム (試料 A) の純度を求める実験を行った。 試料Aは, トリウムを含んでいるものとする。 X EM 試料 A 600gをビーカーに取り、蒸留水を加えて溶かした後,メスフラスコを用いて 溶液の体積を250mLにした。 ホールピペットを用いてこの溶液100mLをビーカーに取りフェノールフタレイン 溶液を加え,(2)ビュレットを用いて 0.200mol/Lの塩酸水溶液を滴下したところ,溶液の 色が赤色から無色になるまでに 26.00mL が必要であった。 無色になった後, メチルオレ ンジ溶液を加え, 続けて塩酸水溶液を滴下したところ, 溶液の色が黄色から赤色になるま でに2.00mLが必要であった。 原)・食堂の株式 88 問1 下線部 (1) について,水酸化ナトリウムと二酸化炭素との反応を化学反応式で書け。 問2 下線部 (2) の反応について,溶液中で起こる反応の化学反応式をすべて書け。 問3 試料 A 6.00g中に含まれる炭酸ナトリウムの質量を求めよ。ただし、炭酸ナトリ ウムの式量を106 とし,答えは有効数字3桁で求めよ。 ■ 問4 試料 Aに含まれる水酸化ナトリウムの割合(純度)を質量パーセント (%) で求めよ。 ただし,水酸化ナトリウムの式量を400とし, 答えは有効数字3桁で求めよ。

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生物 高校生

高校生物。左側の丸で囲った部分のAが0.7でなぜaの0.3が確定するのですか?右側の文には何もヒントになることは書いてないです。

重ねるごとに減少する。 なお、遺伝子は遺伝子 型の個体にも含まれており、一定の割合で次 代に受けつがれるため、遺伝子αがすぐに消滅す る可能性は低いと考えられる。 28. ① 競争 ②自然選択 3適応 27.(1) 突然変異) 自然選択 遺伝的動 解説 自然環境に適した個体が競争に勝って生き残り、う より多くの子孫を残すことを自然選択という。 生物が 生息環境に適応しているのは自然選択の結果であり、 生物が共通の祖先からさまざまな環境に適応して多様 化することを適応放散という。 27. 遺伝子頻度の変化と生物の進化 次の文章を読み、 以下の よ イ)(ウ)などによる適 ある生物の集団において、 ① 自由な交配が行われる。 ② 遺伝子や染色体の ない。③個体間競争がなく、(イ)がはたらかない。 集団の内外への ⑤ の個体数が大きく、 このような生物集団では、集団内の遺伝子頻度は世代が進んでも変化がなく、進化は起こらない。 しかし、実際の生物の集団では遺伝子が変化し、進化が起こる。 このことから、(ア)や 度の変動が進化の要因であると考えられる。 が起こ 移動がない。 といった条件が満たされているとする。 の影響を無視できる。 (2) AA 0.49 Aa 0.42 aa 0.09 (3) 遺伝子 A...0.7 遺伝子α 0.3 (4)1 (1)個体数が十分にあり、遺伝的浮動の影響を 無視できる。 移入や移出が起こらない 突然変異 が起こらない 自然選択が起こらない、 自由に交 が起こる。個体間に繁殖力の差がないなどの 条件を満たした集団では、世代をこえて遺伝子 度は変化しないことをハーディとワインベルグが 説明した(ハーディ・ワインベルグの法則)。現実 には、突然変異 自然選択 隔などが存在し これが進化をもたらしていると考えられている。 遺伝子の遺伝子度が0.7なので、遺伝子の 0.3となる。 よって、次の表より AA 0.49 Aaの頻度 29. (1) ① 自然選択 ② 共進化 文章中の空欄に当てはまる語句を次の語群からそれぞれ選べ。 (2) 工業暗化 (3) ア 語群) 自然選択 突然変異 ol 遺伝的浮動 〕 (6) ( (ウ)【 C (1) 共進化は, 生物が他の生物に対して適応し た例である。 (2) 生物集団が文章中の①~⑤の条件下にあるとする。 遺伝子A.7 のとき 次世代のAA. A, Gaの遺伝子型 をそれぞれ求めよ。 AAL (3)(2)と同じ条件において、 次世代のAと Au( ] aal 遺伝子 A それぞれ求めよ。 ] 遺伝子〔 (2) 突然変異と自然選択による進化の例としてオオシ モフリエダシャク(ガの一種)の工業暗化が知られ ている。 イギリスの田園地帯では樹幹に地衣類が 生えており、野生の白っぽい体色が保護色とな るので野生型が多い。 一方、工業地帯では、大気 汚染によって地が育たず樹も黒っぽくなっ ているので、型の個体がよく目立 食されやすくなる。その結果 で生じた 色が増加したと考えられる。 ぶ、ある種のランは い の奥にため、スズメガはこのランの 長く伸び (4) 遺伝的動の説明として適当なものを下から選べ。 ① 偶然により遺伝子頻度が変化することをいい、 特に小さな集団で起こりやすい。 ② 偶然により遺伝子頻度が変化することをいい、 特に大きな集団で起こりやすい。 ③ 特定の遺伝子をもつ個体が生存に有利になることで遺伝子頻度が変化することをいい の大きさとは無関係に起こる。 A 27

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英語 高校生

間違っている部分やおかしいところがあれば教えてください

(2)日本政府によれば,外国人観光客が急増している。 日本の伝統的な文化に興味を持ち、寺院を訪 れる人もいれば,健康食として人気が増している日本食を楽しむ人もいる。 文の骨格 ① [日本政府によれば] +② [外国人観光客が] + ③ [急増している] ① 「日本政府」 に the は〈必要/不要? ① 「~によればSV」According to ~, SV./~ says that S'V'. [ 青山学院大 ] ② 「外国人観光客」foreign tourists / visitors to Japan ③ 「急増している」 は 「急速に増えている」とする。 「急速に」は rapidly が適切。 文の骨格2 ① [人もいれ] + ② [日本の伝統的な文化に興味を持ち ] + ③ [寺院を訪れる] +④ [ば] + ⑤ [人もいる ] ⑥ [日本食を楽しむ ] + ⑦ [人気が増している] +⑧ [健康食として] ② 「興味を持っている」は,人が主語の場合 <be interested / be interesting> どちらが適切? ② 「日本の伝統的な文化」 は形容詞の語順に注意。 [主観的形 容詞] → [客観的形容詞] の順になる。 ⑧ 「健康食として」 は 「それが健康的なので」と考えればよい。 「健康的な」 は health の形容詞形。 According to Japanese Government, foreign touriate rapidly increasing Some people are interested in visiting temples, others enjoy Eating Japanese foods which is becoming popular because it is health.

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現代文 高校生

この文章の問題で話の全体把握問題があり、最も適当でないものを選ぶこの問題の答えは「3段落のはじめに『一方で』とあり、2段落と3段落は対比となっている」となっているのですが、これは何故なのかがいまいち分かっていないので教えていただきたいです💦 私の予想は、「一方で」が対比のカ... 続きを読む

A ある。 ない。それは、日本を含む幾つかの 可能性を持ち始めた時代だからである。 少なくとも今日の日本の社会ほど、人々が、多様な商品を前にして何を買うかに思い悩み、どこへ遊びに出かける かに使うかを決めかねている社会は少ないだろう。町を歩いて決まって耳にするのは、「何かおもしろいことはないか。」という青年の会話であり、 書店や新聞売り場で目にするのは、服飾、旅行、趣味、テレビ番組など、あらゆる楽しみにかかわるおびただしい案内書の山である。大型の工業製 品だけについて考えても、現在、某企業が一社で生産する自動二輪車の種類は、デザインや色彩の違いをaカンジョウに入れれば、常に数百に達し ていると言われる。まして、食品や衣料の品種と商標は数えきれず、行楽地や文化施設の種類も限りなくあるから、何を着て、何を持って、どこへ 現代社会では、そうした選択を助けるはずの情報そのもの 行くかという選択肢の組み合わせは、ほとんど天文学的な数字に上るであろう。 の数が多く、ア消費者は案内書やカタログの山に埋もれて、まずその情報の選択に苦しまねばならない。 一方で、選択すべき対象の数が増えるとともに、他方では、選択しながら生きるべき自由な時間が延びて、現代人の人生はまさに迷いの機会の連 続になったと言える。X青春の猶予期と老後の余生がともに長くなって、労働による拘束時間が減ったばかりでなく、労働の時間そのものの中にす ら、自由な選択の余地が忍び込み始めている。商品の企画開発や、デザイン、宣伝、セールスといった非工場的な労働の場合、真に大きな成果をめ ざそうとすれば、決められた手続きをただ反復することは有効ではない。そういう職場に生きる一人の勤労者にとって、ある一日の午後、次の数時 間をいかに過ごすかについて規則による拘束がなく完全に彼の創意にゆだねられる機会は確実に増えつつある、と言えよう。Yけだし当然のことだ が、消費者が何を買うかについて迷いの機会を増やせば、その分だけ生産者もまた、何を、どのように作るかについて真剣に迷わねばならないので

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