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化学 高校生

有機の問題で高温脱水して二重結合を作った後に硫酸を加えて加水分解するというところがあるのですが、Cまではわかったのですが、その後が分かりません よろしくお願いします

分子式が C Ho0 で表わされる中性の有機化合物Aがある。 化合物Aは,二クロム酸カリウム の硫酸溶液で酸化すると化合物 B となる。 B は, アンモニア性硝酸銀溶液やフェーリング液を還 元しないし、また酸ではない。 Aに濃硫酸を加えて約160℃で熱すると、脱水されて化合物 C が得られ, Cに臭素を反応させ ると化含物 Z となる。 Cの異性体である 2-メチルプロペン (イソブテン)に硫酸を付加して硫酸イ ソブチルとし,これを加水分解すると化合物Dができる。 このDは,A の異性体であるが,二クロム 酸カリウムの硫酸溶液では酸化されない。 Ⅰ. 次の文中の を補う適正な語句を,それぞれの語群 a-e から選び記号で記せ。 である。 (1) 化合物 B は a. アルコール b. エステル c. ケトン (2) アンモニア性硝酸銀溶液による検出反応を a. フェーリング b. 銀鏡 C.還元 (3) 化合物 C から化合物Zが生成する反応を” a. 縮合重合 b. 分解 c. 酸化 d.付加 (4) 化合物 D は化合物の 異性体である。 a. 構造 b. 光学 c. 幾何 ⅡI. 化合物 A,B,C,D の構造式を記せ。 〔日本大〕 d. アルデヒド 反応という。 d.キサントプロテイン e.ビウレット 反応という。 e. けん化 d. 立体 e. シス-トランス e. エーテル

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化学 高校生

見にくくてすいません💦 組成式の部分、至急お願いします🙇‍♀️🙇‍♂️

陰イオン CI OH NO₂ CH₂COO 02- S2- SO 2 CO3²- PO.3- 陽イオン 塩化物イオン水酸化物イオン 硝酸イオン Nacil 酢酸イオン 酸化物イオン 硫化物イオン 硫酸イオン 炭酸イオン リン酸イオン Na+ NaOH NaCO3 ナトリウムイオン 酢酸カリウム 塩化ナトリウム KCl 酸化ナトリウム硫化ナトリウム硫酸ナトリウム 水酸化ナトリウム 硝酸ナトリウム KOH KNO3 炭酸ナトリウム リン酸ナトリウム K+ カリウムイオン 塩化カリウム 水酸化カリウム 硝酸カリウム 酢酸カリウム 酸化カリウム 硫化カリウム 硫酸カリウム 炭酸カリウム NH1 NH4CI リン酸カリウム 121 アンモニウムイオン 塩化アンモニウム 硝酸アンモニウム 酢酸アンモニウム 硫化アンモニウム硫酸アンモニウム 炭酸アンモニウムリン酸アンモニウム Mg2+ MgCl マグネシウムイオン 塩化マグネシウム 水酸化マグネシウム 硝酸マグネシウム 酢酸マグネシウム酸化マグネシウム硫化マグネシウム硫酸マグネシウム 炭酸マグネシウム リン酸マグネシケ Ca2+ CaC1z Ca(OH)2 Ca(NO3)2 カルシウムイオン 塩化カルシウム 水酸化カルシウム 硝酸カルシウム 酢酸カルシウム 酸化カルシウム硫化カルシウム硫酸カルシウム炭酸カルシウム リン酸カルシ Cu2+ CuCl2 Cu(NO3)2 銅イオン 塩化銅 水酸化銅 硝酸銅 酢酸銅 酸化銅 硫化銅 硫酸銅 炭酸銅 リン酸銅 Fe²+ 鉄[可]イオン 塩化鉄[Ⅱ] 水酸化鉄[Ⅱ] 硝酸鉄(Ⅱ) 酢酸鉄(Ⅱ) 酸化鉄(Ⅱ) 硫化鉄(Ⅱ) 硫酸鉄(Ⅱ) 炭酸鉄(Ⅱ) リン酸鉄( Fe³+ FFF 鉄(Ⅲ)イオン 硝酸鉄[Ⅱ] 酢酸鉄(Ⅱ)酸化鉄(Ⅲ) 硫化鉄(Ⅲ) 硫酸鉄(Ⅲ) 炭酸鉄(Ⅲ) リン酸鉄 硫酸鉄(Ⅲ) 塩化鉄[Ⅱ] 水酸化鉄[Ⅱ] AICI AN³+ BANANAGE アルミニウムイオン 塩化アルミニウム 水酸化アルミニウム 硝酸アルミニウム 酢酸アルミニウム酸化アルミニウム硫化アルミニウム硫酸アルミニウム 炭酸アルミニウム リン酸 HF+H HEPI

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化学 高校生

これの⑶なんですけど、結晶という言葉がどこにもなかったので、塩素も塩化水素も共有結合をしていると思ったのですが、答えは分子間力と書いてあるのですが、どう解釈するのが正しいのでしょうか。 教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

問題 60 発展例題 4 沸点の高低化学 次の (1)~(3) の物質の組み合わせについて, それぞれ沸点が最も高いと考えられる物質 はどれか。 化学式を示し, その理由を簡潔に記せ。 (1) F2, Cl2, Br2 (2) HF,HCI, HBr (3) Cl2, HCI, NaCl 考え方 解答 沸点の高低は,一般に, 粒子間の結合力や引力の 強弱に関係する。 (1) いずれも無極性分子からなる物質であり, 臭素分子 Br2 の 質量が最も大きい。 構造のよく似た分子では,分子の質量(分 子量)が大きいほどファンデルワールス力が強く働く。 Br2, 質量が大きく, ファンデルワールス力が強く働くため。 一般に, 共有結合 > イオ ン結合> 金属結合≫水素 結合>極性分子間に働く 引力>ファンデルワール スカの順である。 (2) いずれも極性分子からなる物質であるが, HF は分子間に水 素結合を形成する。 HF, 水素結合を形成するため。 (3) Cl2とHCl は分子であり,分子間力で結合しているが, NaCl は結合力の強いイオン結合で結合している。 NaCl イオン結合を形成するため。 TV

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