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数学 高校生

(2)のED:DFの問題が分かりません 解説よろしくお願いします🙇‍♀️

解答 基本 ((1) 例題 182 チェバの定理, メネラウスの定理 ( 1 ) 467 00000 1辺の長さが7の正三角形ABC がある。 辺AB, AC上にAD=3,AE=6 となるように2点D, E をとる。このとき, 線分 BE と CD の交点をF, 直線 AF と辺BC の交点をGとする。 線分 CG の長さを求めよ。 ( (2) △ABCにおいて,辺AB 上と辺 AC の延長上にそれぞれ点E,F をとり, 「AE: EB=1:2, AF:FC=3:1 とする。 直線 EF と直線 BCの交点をDと するとき, BD: DC, ED: DF をそれぞれ求めよ。 指針 図をかいて,チェバの定理, メネラウスの定理を適用する。 (1)3頂点からの直線が1点で交わるならチェバの定理 (2)三角形と直線1本で メネラウスの定理 B (1) AD=3,DB=7-3=4,AE=6,CE=7-6=1 △ABCにおいて, チェバの定理により BG CE AD =1 GC EA DB 駅やウ BG 13 すなわち =1 GC 64 BG -=8から BG=8GC GC よってCG=1/2BC=1/1 •7= り 79 B D ---- A -co- 3 -----6---- 7-----GC p.465 466 基本事項 3 3 ② B (2) (3) =1 (2) (3) E 3章 12 (2)△ABCと直線 EF について, A メネラウスの定理により E メネラウスの定理を用い るときは, 対象となる三 角形と直線を書く。 SoxneBD CF AE 2 =1 3 DC FA EB ③ C E BD 1 1 B D すなわち = 2 BD =6から DC (2)DC 3 BD: DC=6:1 △AEF と直線 BC について, メネラウスの定理により =1 F DC + OB ① ②② ED FC AB ED 13 F = 1 すなわち DF CA BE DF 2 200:08 ① ② 9.-1 ③ =1 ③ ED DF =1から ED: DF =4:3 に内分する点をD, 辺ACを4:3に内分する点 辺BCの交点をFと

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英語 高校生

「勉強するための時間」と「勉強を学ぶために留学する」のtoとforのちがいがよく分かりません

英作文のときに一番失敗しやす る。 たとえば日本語では, 目的を表すときに 「英語を勉強するために留学する」 と 言い、原因を表すときも「大雪のために電車が止まる」と同じように言うが、英語 ではこの目的を表す「…ために」と原因を表す「~ために」の使い分けが必要だ。 さらに,目的を表す「…ために」に関して言えば、 Lesson 34 で学んだように 本来は to 不定詞や〈so that〉 構文で表さなければならないのに,受験生の中には for を使おうとする人がよく見受けられる。 worl いく 他方 (○)I don't have any time to study. (○) I don't have any time for studying. (○) He went to the U.S. to study math. ④ (x) He went to the U.S. for studying math. 8 (O ⑨ (△ 10 (C exil uoy ob た る。 ては うに od 確かに、1や②の文の 「勉強するための時間」 のように名詞を修飾する場合は、 形容詞用法の to不定詞 ( 1の文)を使っても、②のように for を使ってもどちら でもよい。しかし③の「数学を学ぶために留学する」 のように動詞を修飾する場合、 つまり目的を表すには、④のように for を使うのは間違いだ。 3 のように to 不定 詞を使うか または <so that〉 構文を使わなければならない。 こうしたときまで for を使うのは,単に日本語に惑わされているだけだと言わざるを得ない。 書 と

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物理 高校生

教えてください🙏

18 リピートノート物理② リピートノート物理② 19 10 確認問題(1) 17問 月 ②この定在波の波長はいくらか。 26 波の伝わる速さ 水面を波が伝わっている。この波の隣りあう山の間隔は2.0mである。水面に小さな 浮きを浮かべると 10s間で5回上下に振動した。 ただし、浮きが最も高い位置に来たときから再び同じ 位置に来るときまでを1回の振動とする。 次の問いに有効数字2桁で答えよ。 (センター試験改) □ ③ 弦を伝わる波の速さはいくらか。 □ (1) この波の波長はいくらか。 □(2) この波の周期はいくらか。 ■ (3) この波が伝わる速さはいくらか。 27 重ね合わせの原理 左下の図は、お互いに逆向きに進む2つのパルス波のある時刻における波形を表 している。この後、2つのパルス波がそれぞれ矢印の向きに3目盛り進んだときの合成波の波形を右下の方 に作図せよ。 (センター試験改) 位 0 位 20 (2) おもりや弦は(1)と同じままで,振動数を小さくして基本振動をさせた。 ①このときに生じる定在波の波長はいくらか。 □②このときの定在波の振動数はいくらか。 ただし、おもりや弦を変えない場合は、 波の伝わる速さも変 わらない。 30 気柱の共鳴 管楽器は、管の口に息を吹きつけたときに生じる気柱の共鳴を利用して音を出す。 管内の 気柱の共鳴について,次の問いに答えよ (数値は有効数字3桁)。 ただし, 音の速さを341m/sとし、開口端 補正は無視できるものとする。 (1) 図1のように細長い管を用意し、 管の一端の近くに振動数∫[Hz] の音源を置く。 音源の振動数を0Hzから徐々に大きくしていくと, f=440 [Hz] で初めて共鳴が 生じた。 ①管の中に生じている定在波の波形を, 右の図に作図せよ。 ②このときの音の波長はいくらか。 笛の 管の長さ 10 (センター試験改) 図1 音源 細長い管 0 位置 0 位置 うなり バイオリンのある弦をはじくと, 振動数440Hz のおんさの音よりわずかに低い音がした。 バ リンの弦をはじくと同時におんさを鳴らしたところ, 0.5sの周期でうなりが聞こえた。 このとき,次の (センター試験改) v = fd 341= 440 A λ = s間に生じるうなりの回数はいくらか。 □③ 管の長さはいくらか。 のときに弦が発した音の振動数はいくらか。 (2)次に, 図2のように、同じ管の一端を手で閉じて同様の実験を行う。 音源の振 動数を0Hzから徐々に大きくしていくと. ある振動数のときに初めて共鳴が生 じた。 図2 音源 □ ① 管の中に生じている定在波の波形を. 右の図に作図せよ。 振動 図のように軽い弦を, 端Aで振動片につけ, 端Bでは しておもりをつるした。 次の問いに答えよ。 ■片を60Hzの振動数で振動させると, AB間 (長さ1.5m) に3 をもつ定在波が生じた。 のときの固有振動を, 何振動というか。 □ ② このときの音の波長はいくらか。 ③このときの音源の振動数を答えよ。

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化学 高校生

全部わかんないです😭

120 100 80 100gの水にとける物質の質量 演習問題 ~1年 化学・地学編~ 1. 図は、3種類の物質 A~C について100gの水に溶ける物質の質量と水の温度の関 係を表している。 【兵庫県】 (1)60℃の水150gが入ったピーカーを3つ用意し、物質A~Cをそれぞれ120gずつ 加えたとき、すべて溶けることができる物質はどれか。 記号で答えよ。 (2)40℃の水150gが入ったビーカーを3つ用意し、 物質A~Cを溶け残りがないよう にそれぞれ加えて3種類の飽和水溶液をつくった。 この飽和水溶液を20℃に冷や したとき、出てくる結晶の質量が多い順に物質A~Cを並べよ。 (3) 水150gに、物質Cを180g加えて、よくかき混ぜた。 ① 物質Cをすべて溶かすためにビーカーを十分加熱した。 その後、40℃まで冷やし たとき、結晶が出てきた。 また、この加熱によって水が 10g蒸発していた。このとき 出てきた結晶の量は何gか。 次のア~エの中から、最も適当なものを1つ選べ。 ア 60g イ 84g ウ 90g エ 140g ② ①の40℃に冷やした後の水溶液の質量パーセント濃度として、最も適当なもの を次のア~エの中から選べ。 ア 33% イ 39% ウ 60% エ 64% 2. 銅球と金属球A~Gの密度を求めるために、次の実験を行った。 [実験] 銅球の質量を測定し、 糸で結んだ後、 図1のようにメスシ リンダーに水を50cm²入れて、銅球全体を沈め、体積を 測定した。次に、A~Gについても、それぞれ同様に測定し、 その結果を図2に表した。 ただし、A~Gは、4種類の金属 のいずれかでできた空洞のないものであり、それぞれ純 粋な物質とする。 また、 質量や体積は20℃で測定するこ ととし、糸の体積は考えないものとする。 (1) 18gの銅球を用いたとき、 実験後のメスシリンダーは図3のよ うになった。 銅の密度を求めよ。 (2) 4種類の金属のうち、1つは密度7.9g/cm3の鉄である。 A~ Gのうち、鉄でできた金属球として適切なものをすべて選べ。 (3) 図4は、 図2に2本の直線 lm を引き、 I ~ⅣVの4つの領域に 分けたものである。 次のア~エの中で、 Ⅰ~ⅣVの各領域にある 物質の密度について述べたものとして適切なものを1つ選べ。 ただし、 Ⅰ~ⅣVの各領域に重なりはなく、直線 l m 上は、どの 領域にも含まれていないものとする。 60 401 (g) 20 3. 水とエタノールの [実験] 図 1 のよう ル 10cm コ内の温 に集め、 B、C、D 試験管 コバル にマッ (1) 沸点の違 (2) 沸騰石を (3) 逆流 (4) 沸騰が ものを 物質B 物質 A 0 0 20 40 60 温度 (℃〕 ア 【愛媛県】 (5) 試験管 はどれ ア 一糸 40 ウ E 100m 32 I IF 質 24 A [g] 16 C 4. 次の 8 G IB D (1) 図 ~20 ま 0 1 2 3 4 15 体積(cm〕 図1 図2 40 直線& 32 領域 Ⅱ. 質 24 -60 ・領域 Ⅰ. 領域Ⅲ- [g] 16- 8 -領域 N ア Iにあるどの物質の密度も、ⅣVにあるどの物質の密度 より小さい。 直線m -50 01 2 3 4 5 イⅡにある物質の密度とIVにある物質の密度は、どれも 体積〔cm] 等しい。 図3 図4 ウⅢにあるどの物質の密度も、IVにあるどの物質の密度 より大きい。 エ Ⅲにあるどの物質の密度も、Iにあるどの物質の密度 より小さい。

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