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古文 高校生

高校1年生 伊勢物語 芥川の問題で質問です。 写真の大きい5番を教えてください。 時間のある方や余裕のある方は解説あればよろしくお願いします!

四、「白玉か……」(二八九·4)の歌について次の問いに答えよ。 (1)この歌は、「女」が「かれは何ぞ。」と問うたときに「男」が答えなかったことを受けている。問われた とき「男」が答えなかった理由として適当なものを次から選び、丸を付けよ。 ア 女の声が聞こえなかったから。 ィ 暗くて何を問うているのかわからなかったから。 ゥ ひたすら先を急いでいたから。 ェ 女がまだ非常に若くて、答えてもわからないだろうと思ったから。 (二)「消えなましものを」の意味として適当なものを次から選び、丸を付けよ。 ア消えていたかもしれないのに。なんとも惜しいことをしたものだ。 イ 消えてしまっていたら、鬼も手のほどこしようがなかったろうに。 ゥ 消えなかったとしても、結果に変わりはなかったはずだ。 ェ消えていたら、こんな思いはしなくてすんだものを。 (三)この歌に用いられている修辞技巧を説明した次の文の空欄に該当する言葉をあとの語群から選び、空欄 に入れよ。 「消え」は( )として用いられている。 語群【 白玉 く 枕詞 縁語 ] 五、この文章を読むと、「女」は深窓に育った姫君を思われる。そのことをよく表している箇所を本文中から 三十字前後で抜き出し、初めと終わりの五字で答えよ 初S( )~終わり(

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英語 高校生

この答え持ってる人いますか?

進研模試 Lee 大学入学共通テスト模試 医D-ディング) 2021年度2月実施 80分/100点満点 複優試験の問題および解答解説は著作物です。著作権法で許容される範囲を超えて、第三者に調流し、また掲載内容を無断でコピーするなど の行為は違法であり、これを固く熱じます。 また、受験の公平性等の観点から転売行為はこれを固く禁じます。 注意事項 1、試験開始の合図があるまで、 この問題冊子の中を見てはいけません。 2、この問題冊子は,37ページあります。 試験中に問題冊子の印刷不鮮明, ページの落丁·乱丁及び解答用紙の汚れ等に気付いた場合は、手を 挙げて監督者に知らせなさい。 3.解答用紙には解答欄以外に次の記入欄があるので, 監督者の指示に従って,それぞれ正しく記入し, マークしなさい。なお, 受験カードに記入した内客と同一になるように注意しなさい。 0 受験番号欄 受験番号を記入し,さらにその下のマーク欄にマークしなさい。正しくマークされていない場合は、 採点できないことがあります。 の 解答科目標 解答用紙の解答科目欄の「英語 (リーディング)」の下の0にマークしなさい。 3 名前欄 名前·フリガナを記入しなさい。 O 都道府県名·学校名 監督者の指示に従い記入しなさい。 4. 解答は,解答用紙の解答欄にマークしなさい。例えば, する場合は,次の(例)のように解答番号10の解答欄の③にマークしなさい。 10 と表示のある問いに対して③と解答 解答 番号 答 解 欄 (例) 10 0 0● 0 ● 00 0 5. 解答用紙は鉛筆でマークした部分を機械で直接読み取るので,解答用紙の注意事項を正しく守りなさ い。特に,訂正する場合には消しゴムでていねいに消し, 消しくずはきれいに取り除きなさい。 Benesse 受験番号 名前 111207300

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現代文 高校生

現代文の100字要約の問題です。 上手くまとまらず、悩んでいるのでわかる方教えていただきたいです。

現代文の文章ですが、松尾芭蕉以降の近世の世界観を逃 さてここで、「山吹や蛙飛びこむ水の音」に戻ろう。このようにかはづの和 歌の歴史を見てくると、「山吹」「かはづ」「水」という組み合わせはさほど不 思議ではない。しかしここにはすでに、和歌の観点から見た場合、重大な欠落 がある。それは「鳴く」という言葉の欠落だ。連歌集である『蒐玖波 集』の 歌でさえ、「なにごとのあらそひか有る鳴く蛙」と、かはづは鳴くことになっ ている。しかし芭蕉はかはづを鳴かせなかった。「蛙飛びこむ水の音」という 着想だけでも、これは和歌の言葉を通して見た自然ではなく、その隙間を縫っ て芭蕉自身が発見した新しい自然だった。かはづは鳴かない。なんと、ぶざま にも水に飛び込んだのである。そして山吹の問題だ。其角は和歌の歴史から 言って当然のように山吹をつけた。なにしろかはづが鳴かないのだから、せめ て山吹でもないことには歌の道に連なることができない。しかし(芭蕉は即座 にそれを退け、やがて「古池や」に至ったという。結果としてここに、「山吹」 も「清流」も「鳴く」も無い、無いものだらけのかはづの句ができた。千年の あいだ続いたかはづの自然は、ここにあとかたも無く崩壊したのである。 それにしても、このような和歌の歴史の中で考えてくると、なんと革命的な 句なのだろう。単に和歌で必須とされる要素が無い、というばかりではない。 鳴く」に対して「 I」が対時され、「声」に対して「 Ⅱ 時され、「清い」に対して「一 D の文章を読み、あとの設問に答えよ。 芭蕉は「松の事は松に習へ、竹の事は竹に習へ」と言ったという。『三冊子』 はこの言葉について、「X私意をはなれよといふ事也」と書きとめている。魔 末保は、このようなことが言われるには、「松が、まさにそこにある松、つま り、 即物的に接することのできる松として出現しはじめた時代だという前提が なければならない」と論じた。これは「江戸時代にとって自然とは何であった か」という問題を考える上での根幹である。我々の時代はすでにそういう時代 が始まってから久しく、物は「即物的に」物でしかないのが当たり前になって しまった。そうでなければ、これほど環境は悪化しないし、これほど多くの物 が平然と消費され捨てられたりはしない。それゆえに、近世という時代が始 まって間もなく、芭蕉や西鶴や近松に何が起こっていたか、よほビ自夏刀b かせなければ理解できないのである。(中略) A自然はすでに近世において、ただの樹木や石や水という「物」になってし まった、と考えられる。それまでは表現するだけで自然の力を感じさせた雅語 (たとえば和歌の言葉)や雅の絵画(中世山水画など)さえももはや力を持た ず、貨幣経済の中でひたすら自然が消費されていくようになった。遊山を描く 扉風絵や旅を書きつける旅行記などは、まさにそのような消費対象としての 自然(自然の俗化)を調歌しているわけだが、同時に、このような「物」とし ての自然の出現は、新しい文学をもたらすことにもなったのである。 芭蕉の「古池や蛙飛びこむ水の音」の句は、作られた時のことが「葛の松 原』に書かれている。『野ざらし紀行』の旅を終えて江戸に戻って一年ほど後 のことだ。旧暦三月の暮れ、江戸の郊外に遊んだ。雨が静かに降り、風柔らか に吹き、ときたま蛙が水に飛び込む。芭蕉は「言外の0フゼイこの筋にうかび て、蛙飛びこむ水の音 といへる七五は得給へりけり」という。このとき芭蕉 は七五のみ想い浮かんで、上の言葉は浮かばなかった。するとそこにいた其角 小、上を付けた。それが「山吹や」である。ここに、「山吹や蛙飛びこむ水の 昔」という発句ができあがった。この其角の案はもっともで、まさに和歌に連 なる句の世界としては、まっとうな作だった。そしてそこには、Bまだ近世の 俳人たちを支配していた自然観がかいま見える。 『万葉集』にいう。「かはづ鳴く清き川原を今日見ては何時か越え来て見つつ 偲はむ」||かはづは必ず清い川、澄んだ水にいる。そしてかはづは必ず「鳴 く」。澄んだ水でないと生息しない蛙のうち、和歌の世界でその美しい鳴き声 が詠まれるのはたった一種類、かじか蛙だけである。『万葉集』に始まった 「かはづ」の歌は、つまりかじか蛙だけのための歌であり、そうであるからに は「澄んだ水、清流」そして「鳴く」という二つの言葉が不可欠だったのであ る。「かはづ鳴く神名火川に影見えて今か咲くらむ山吹の花」 は、神社のある場所の川のことをいう。ここでは飛鳥川か竜田川だ。この歌に は山吹の花が出現する。「清流」「鳴く」「山吹」の三つの言葉がこうして、「か はづ」とセットになって現れるようになる。「かはづなくるでの山吹ちりにけ り花のさかりにあはまし物を」 |これは『古今和歌集』の歌だ。井出の玉川 は山城の国の川のことだが、「玉川」は清流を意味する。川は清流でなくては ならず、水は、常に流れて水を入れ替える=でよくてはよう!よい。「匹こよく pv しゅう が対 日 」が対時され、「流れる川」に対して 」が対時されたのである。古池とはどんな池だろうか。まず流れな い。水が入れ替わらない。澄んでいない。その底には、枯れ葉や木の残骸や動 物の死体が腐って堆積し、間違いなく濁っている。その周辺には苔や菌類や古 木や下草がいつも濡れてじっとりと生きていて、数え切れないほどの生命が地 を這っている。古池とは歴史の堆積であり、生命のるつぼなのだ。そこに蛙が 飛び込めば底の堆積物は一気に舞い上がり、水はさらに濁るだろう。かじか性 がそういう環境に暮らせるはずがなく、ここに登場する蛙はがま蛙や殿様蛙 牛蛙など、そのあたりで庶民が日常的にみかける生命力旺盛な蛙に違いない。 Vト さらに言えば、古池が川と違うところは、ふだんはじっと動かないところ だ。まるで川は我々人間の意識の流れのようであり、古池は我々人間の無意識 の堆積物のようである。みじろぎもしないその濁り水に突然一匹の蛙が飛び込 む、というその一瞬に起こるハモンのざわめきは、記憶の堆積と無意識に起 こるざわめきのようだ。何が起こったのか。周知のように禅では、座禅の際に このざわめきを意図的に起こす。p意識によって隠された連関への目覚めをも たらすためである。 芭蕉はこの句から、風雅の道を見つけたと言われている。すなわち、蕉風の 確立である。蕉焦風では、言葉の革命と新しい境地の創造が、確かにあった。そ トトキA+ -神名火川と れは、和歌の言葉の背後に隠された自然を、詩の言葉として発掘するというこ とだった。「木のもとに汁もなますも桜かな」 ーごく日常的な食べ物の出現。 J るャ 了東風々に糞のいきれを吹きまはし」 ふがん人のうしろむき」 -排池物も詠まれる。「団扇もて -まるで浮世絵のように、俗世の人の姿を捉える。 うぐひす、みづにすむかはづのこゑをきけば、いきとしいけるもの、いづれか うたをよまざりける」と、『古今和歌集·仮名序』にも言う。もはやかはづは 驚と同じくらい、和歌の世界のスターとなった。それもその美声ゆえであっ た。いったんスターとなったからには、代表的な和歌の集に登場し続ける。 海くれて鴨のこゑほのかに白し」||思い切りのいい不定形。声が色とL て眼に見える。和歌の言葉の繰り返しの中で日本人の脳裏に形成された定型E 自然観は、このように次第に崩れてゆき、江戸時代になってそれは新たな自 世界を構成することになった。私たちの今日の自然観は、和歌のそれではな~ 俳譜の自然観にずっと近い。 傍線部 a.bの漢字の読みを記せ。 (日留) (田中優子『江戸の自然,

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化学 高校生

問2が分からないです。 計算過程を含めた回答お願いしたいです。

| C:/Users/h-hiro/Downloads/後期中間.pdf 毎日の調査アンケート.. c言語 コンプラ 学生連絡用 - OneD. B 課題のアップロード: ジ D ページ表示 A 音声で読み上げる | 手描き マ強調表示 V V ら AIUV (2) 0.20mol/Lの水酸化カルシウム 50mL を完全に中和するのに、0.10mol/L の硫酸は何 mL必 H504 (3) 標準状態で11.2Lのアンモニアを完全に中和するのに、 硝酸は何g必要か。 0.0/ml CuOHl a0lml 要か。 05l NHb nsad HNO; 14 16x3 23+3 RSel 63g/001 26yl 2.次の問いに答えよ。 ただし、 強酸、 強塩基は完全電離しており、水溶液の温度は 25℃とする。 ( 0.0050mol/Lのアンモニア水 (電離度は 0.020 とする)の pH を求めよ。/っチ (2) 0.0050mol/L の塩酸の pHを求めよ。 (3) 0.020mo/L の水酸化バリウム水溶液の pH を求めよ。 (4) 0.010mol/Lの酢酸水溶液の PHは4である。電離度を求めよ。 BaCH, 15-12 6 44-10 0,01 13 3 3. 次の塩しア. 正塩、 イ. 酸性塩、 ウ. 塩基性塩のいずれか。記号で答えよ。 人(1) NaHSO4 (4) CaSO4 (2) (NH)SO4 ウ (5) NaHCOs (3) CuCI(OH)ウ (6) (CHsCOO)2Ca ア ア 4. 次の塩の水溶液は、 ア. 酸性、 イ. 中性、 ウ. 塩基性のいずれを示すか。 記号で答えよ。 (1) NaHSO4 (2 (NH)2SO4ん (5) KaSO4 (3) NaHCOs ア (6)(CHCOO)2Ca (4).BaNO)2

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