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化学 高校生

問題bです 青色で囲ったのが、私のやり方です。 化学反応の量的関係を使ってやって答えがあってたのですが、たまたまですかね?? 模範解答は違うやり方でした!

化学 問3 次の化学反応式(1)に示すように, シュウ酸イオン C2O4を配位子として 3個もつ鉄(III)の錯イオン [Fe (C2O) コーの水溶液では, 光をあてている 間,反応が進行し、配位子を2個もつ鉄(II)の紺イオン[Fe(C2Ox) 2]2-が生 成する。 光 2 [Fe(C2Q4)]ョー 2 [Fe(C2O4)22- + C2O2 + 2CO2 (1) この反応で光を一定時間あてたとき, 何% の [FC2]が [Fe(C2O) 2] に変化するかを調べたいと考えた。 そこで, 式(1)にしたがっ て CO2 に変化したC2Oの量から, 変化した [Fe (C2O4) 3] 3ーの量を求める 実験I ~IIIを行った。 この実験に関する次ページの問い (a~c) に答えよ。 た だし 反応溶液のpHは実験Ⅰ~Ⅲにおいて適切に調整されているものとす る。 実験I 0.0109 molの [Fe (C2O4)3]を含む水溶液を透明なガラス容器に入 れ, 光を一定時間あてた。 実験Ⅱ 実験で光をあてた溶液に, 鉄の鎧イオン [Fe (C2O4)3]3-と [Fe(C204) 2] 2- から C2O4を遊離 (解離) させる試薬を加え, 錯イオン中の C2O2 を完全に遊離させた。 さらに, Ca2+を含む水溶液を加えて,溶液中 に含まれるすべてのC2O4をシュウ酸カルシウム CaC2O4 の水和物として 完全に沈殿させた。この後、ろ過によりろ液と沈殿に分離し,さらに, 沈殿 を乾燥して 4.38gのCaC2O4H2O (式量146) を得た。 実験Ⅱ 実験Ⅱで得られたろ液に, Fe2+が含まれていることを確かめる操 (a) 作を行った。 29 5.4 432071-0 39785 40150 46 (2608-46)

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生物 高校生

生物基礎の遷移の問題です。(2)の解説お願いします!

リード リード C+ 大学入学共通テスト対策問題 193 日本の植生の遷移に関する次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 もとに, 社寺 (ア)~(カ)の森林の成立年代を古いものから順に並べたい。 ただし、最も古 表は、ある地方の6つの社寺(ア)~(カ)において森林構造を調べた結果である。これを いものは(カ)であることがわかっている。 なお,これらの社寺の森林は,それぞれの社 寺の成立以前に形成されていたものとする。 ミズヒキ キチジョウソウ 草本層 ヤブラン 11 ヤブコウジ ジャノヒゲ 1 アリドオシ マンリョウ 低木層 アオキ アカメガシワ タブノキ スダジイ 亜高木層 タブノキ クロマツ 3 22 階層 高木層 植物名 スダジイ タブノキ 社寺 ※表中の数字は被度 を表している。被 度とは各植物の地 上部が地表をおお う割合のことで、 この表では次の基 準で分けている。 1:1~20% (イ) 4 2 1 1 1 (ウ) 4 1 1 2 1 1 3 1 1 (エ) 2 4 1 1 1 1 1 1 (オ) 5 1 1 2 4 (カ) 5 1 1 2 2 1 2:21~40% 3:41~60% 4:61~80% 5:81~100% ある地方とはどこであると推定されるか。最も適当なものを次の①~⑥から選べ。 ① 北海道東北部 ② 北海道南西部 ③ 秋田県 ⑤ 愛知県 ⑥ 沖縄県 ④ 山形県 (2) 次の文章中の空欄に入る語や植物名を,あとの解答群からそれぞれ選べ。 下線部を考えるには, (a) 林から(b) 林への(c) をたどればよい。 などの(a)は(e)が(f),林床では芽ばえが生育できない。 これに 対し,や(h)などの(b)の芽ばえは(e)が(i),林床でも生育で きるので次第に変わっていく。 (g)、林から (h) 林への (c) のおもな原因は 湿度と温度条件である。 新しいものから見ると(オ)の (d) 林ができ,その下に生 えうる(b)の(g)が成長し,さらに (g) と(d)の混交林ができる。 その 後(d) 林は枯死して (g) 林となり, (b) どうしの競争の結果, (g) と 林になると推定される。したがって, の順になる。 (h)の混交林、そして (h) 林の 社寺の森林を古いものから順に並べると [(a)~(c), (e), (f), (i, j)の解答群] X 陰樹 ② 極相 ③ 遷移 ④ 相観 ⑤ 高く ⑥ 低く 光補償点 ⑧ 優占種 ⑨ 陽樹 ⑩ 林床

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