学年

教科

質問の種類

現代社会 高校生

〇× あってるか見てほしいです。

〒間かめ X 1. アダムスミスは資本主義経済が発展すると、 貧富の差が拡大したり、 恐慌が発生したりすることは 避けることができないと主張した。 ②財やサービスを分類するとした場合、家族ドライブで使う車のガソリンは消費財に分類される。 (3.2005年に成立した会社法で1000万以上の資本金がないと株式会社を設立できないと決められた。 P 4. 会社設立時の出資者が全て有限責任である会社を合同会社という。 5. 株式会社の最高議決機関は取締役会であり、経営の方針はこの会議において決められる。 06. 私企業とは、たとえばトヨタ、花王といった私的利潤を追求する、民間人が出資する企業を指す。 7. 以下の事例について、 需要供給の変化を表す図として、最も適当なものを、次の ① ~ ④ から選びな さい。 なお、S', D'が移動後の線とする。 * 選択肢は複数回使用可能 雷 0 P 0 D (3) S Q P 0 P 0 (1) ゲーム機の価格が上がった場合のゲームソフト市場 (2) マグロの価格が上がった場合のサーモン市場 ③ (3) レーシック手術の価格が下がった場合のメガネ市場 D X また D S 場合な Q ○ 8. 独占や寡占化が進展した市場では、有力な企業がプライス・リーダー (価格先導者)として価格を決 定し、 他の企業がそれに従うことがある。 0: 0¹ 01

未解決 回答数: 1
現代社会 高校生

〇、×の正誤あってるか確認して欲しいです

9.非価格競争の例としては、同業他社との間でカルテルを締結して,生産量の割当てを行うことが挙 げられる。 10. 日本では、自由競争を維持し、企業間競争を促進して経済的な効率性を高めるために,独占禁止政 策はとられていない。 11. 同業商店間の競争によって、消費者が安価な商品を入手できる場合は外部経済の事例と言える。 12. 台風の影響で森林が減少し、木材価格が上昇した場合は、外部不経済の事例と言える。 GDP=GNP-⑤純所得 520 = GNP-20 GNP=540 13. 以下の数値事例において、 GNP NNP NI を算出せよ。 540円 440円 340兆 520 兆円 70 兆円 20 兆円 30 兆円 100 兆円 国内総生産(GDP) 間接税 海外からの純所得 補助金 固定資本減耗 14.次の表はある国の 2022 年と 2023年の名目GDP と GDPデフレーターを示している。この国の 504 ¥100 2 =525兆 GDPデフレーター 525-500 500 ×100=5% 5% 100 96 2023 年の実質経済成長率を計算せよ - 名目GDP 500 兆円 504兆円 2022年 2023 年 NNP=540-100=440 NI=440-20+30 =440 96 15.5 15. デフレスパイラルとは、物価の下落と不況とが相互に作用し,悪循環に陥っている状態のことであ る。 16.GDP に家事労働や余暇などの価値を加えたものは, グリーン GDPと呼ばれる。 ○ 17. ディマンド・プルインフレーションは、供給が需要を上回ることにより生じる。 18. デフレーションの下では,借金を抱える企業や家計にとって借金返済の負担は重くなる。 19. 日本の所得税では、サラリーマン, 自営業者、農業従事者の間で所得捕捉率に差があり,税負担 の不公平の一因とされてきた。 /20. 全国民にそれぞれ同じ金額を納めさせる税を導入することは,垂直的公平に寄与する。

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

2022年東大物理で質問があります! 第3問Ⅱ(1)で、 模範解答では、加えられた仕事p1Δv1が内部エネルギー変化量とあるのですが、 なぜ加えられた仕事がそう書けるのですか? (定圧とみなせるということなのか、なぜそうみなせるのか困ってます) 明明後日本番なので答えてい... 続きを読む

28 2022 ⅡI 次にピストンを設問Ⅰの状態からゆっくりわずかに押し下げたところ、 領域1 の体 積VE から V - AV ,領域1の圧力がp から P1 + Api に,領域24 気体と外部の間で熱のやりとりはなかった。 以下の設問では, Api, Ap2, AT, AV から p2 + 4p2 , シリンダー内の温度がTからT + AT に変化した。この過程で はそれぞれ P1, P2, T, V1 + V2 より十分小さな正の微小量とし, 微小量どうしの は無視できるとする。 (1) 温度変化 AT , P1, R, AV, を用いて表せ。 (2) Api P1 ア AV₁ が成り立つ。 V₁ + V₂ ア 東大理問題集 資料・問 領域 2 の圧力が に入る数を求めよ。 設問Iの状態からピストンについている棒を取り外し、おもりをシリンダーに接し ないようにピストンの上に静かに乗せたところ,領域1と領域2の体積、圧力、温 に変化はなかった。さらに図3-3のようにヒーターをシリンダーに接触させ気体を 温めたところ, ピストンがゆっくり押し上がった。 領域1の体積が2V1 になったとこ ろでヒーターをシリンダーから離した。 (1) このときのシリンダー内の温度を, T, V1, V2 を用いて表せ。 (2) 気体 XとYが吸収した熱量の合計を, R, T, V1, V2 を用いて表せ。 おもり 領域 1 気体 X 膜 領域2 気体 X, Y 図 3-3 ヒータ

未解決 回答数: 1