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化学 高校生

至急 高1化学です 1.3を教えてください 主にアルカリ性であること、水素が発生する理由が分かりません、よろしくお願いします🙏🙇‍♀️

実験 5 アルカリ金属の性質 典型元素の中でも, 水素を除く1族元素はアルカリ金属とよばれ、 的性質が特に似ている。 リチウムL, ナトリウム Na について実験をし その共通する性質を確認しよう。 「実験操作」 3 ■ろ紙上の金属をピンセットで押 さえながら乾いたナイフで米粒 ほどの大きさに切り ① それぞれの金属が どのように保存さ れているのかを観 察する。 ②乾いたピンセットでろ紙の 上に金属をそれぞれ取り 出し,表面の色やようす を記録する。 -金属 切り口の色や光沢を観察する ナイフ かたさ、 金属 水でぬれていないろ紙 1 試験管に程度の水を入れる。 ⑧で切った金属を入れ, ゴム栓 ですばやくふたをする。 ⑤ ④の反応後, ゴム栓を はずして試験管の口に 火を近づける。 ⑥ ⑤の反応後,試験管に ーゴム栓 ピンセット |実験結果例 まとめ ●元素の周期 ●元素の周期 2 陽小 B 風期 LaLi H 11 Na/121 19K 37 Rb 155 CS 87 Fr ON フェノールフタレイン 溶液を1滴加える。 フェノール フタレイン 溶液 10 from Begi 元素の 近い元 第5周 を18 白の音 18族 操作 観察事項 リチウム Li ナトリウム Na 論述問 0 保存法 石油に浮いていた。 ②表面の色やようす 灰色 石油中に保存されていた。 白色 1 同 かたさ やわらかい やわらかい 切り口の色や光沢 銀白色の光沢 赤みを帯びた銀白色の光沢 酸 ○水に入れたときのようす 金属表面から気体が発生した。 フェノールフタレイン溶 火を近づけたときのようす ポンと音を出して燃えた。 液を加えたときのようす 赤色に変化した。 金属表面から気体が激しく発生した。 ポンと音を出して燃えた。 赤色に変化した。 で 15 を Thinking Point 実験操作 ⑤ より 水と反応してできた水溶液は何性と考えられるか。 2. LiとNa に共通する性質をまとめてみよう。 ③uとNaではどちらの方が、 水との反応性が大きいと考えられるか。 探究1 《実験の計画) かさ 12

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化学 高校生

(2)(3)について質問です🙇 (2)は2枚目の写真の3を使うと、アルミニウムと反応し、(3)は2枚目の5を使い亜鉛と反応すると思ったのですが、どちらも逆です。 ではこの語呂合わせはなぜ使えないのですか? またどうして逆なのか教えて欲しいです。 よろしくお願いします。

基本例題25 金属イオンの分離 問題230 2種類の金属イオンを含む混合水溶液(1)~(3)について,一方のイオンだけを沈殿とし て分離できる試薬を,下の (ア)~(エ)から選べ。 また,そのとき生じる沈殿の名称を示 ただし、試薬は多量に加えるものとする。 (1) Ag+ と Cu2+ (2) Fe3+ と A13 + (3) A13+ と Zn2+ (ア) 希塩酸 (イ) アンモニア水 (ウ) 水酸化ナトリウム水溶液 (エ) 硫化水素(酸性) ■ 考え方 次のような表を作成して考えるとよい(×は沈殿しないこと, * は一度生じた沈殿が試薬を多量に加えることによって再度溶解す ることを表す)。 (ア)HCI (イ)NH3 (ウ)NaOH (エ) H2S (酸性) Ag+ AgCl * (1) Ag20 Ag2S Cu2+ × * Cu(OH)2 Cus Fe3+ × (2) 水酸化鉄(Ⅲ) 水酸化鉄(Ⅲ) × A13+ × Al (OH)3 * × AJ3+ × AI(OH)3 * × (3) Zn2+ × * * × 解答 表中の網かけの部分から, 次の方法がそれぞれの分離 に適していると判断できる。 (1) (ア) 塩化銀 (2) (ウ) 水酸化鉄(Ⅲ) (3) (イ) 水酸化アルミ ニウム

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化学 高校生

(1)で[Ag+]=[Cl-]とありますが、なぜですか?

S 例題 ④ 溶解平衡 解説 動画 ある温度における,塩化銀AgCl の溶解度積は1.0×10-10 (mol/L) 2 である。 次の各問いに 答えよ。 (1)この温度におけるAgCl飽和水溶液の [Ag+] は何mol/Lか。 HO HOOK (2)この温度において,この飽和水溶液に同体積の1.0mol/L NaCl水溶液を加えた直後の [Ag+] [Cl-] の計算値を求めよ。 また、このときAgClの沈殿を生じるかどうか答えよ。 mol/L 解説 (1) AgCl Ag+ + CI より [Ag+] = [CI] なので,それぞれをx[mol/L]とおくと [Ag+] [Cl-]=Ksp よりx=1.0×10-10 となる。よって, x=1.0×10-mol/L (2) 塩である NaCl は水溶液中では完全に電離して NaCl→ Na+ + CF となっているので 1.0mol/L NaC1溶液中の [C] は1.0mol/Lである。 JVom 0.0 Im 002 今, AgCl飽和水溶液と同体積のNaCl水溶液を加えるので、体積が2倍になり、 元の [Ag 10 及び[CF] はそれぞれ1/23になる。 AgCl飽和水溶液1Lに1.0mol/L NaCl水溶液1Lを加えた すると, 10 - 0.10と見なせるので [Ag+]= 1.0×10-5 2 X, h=6.01.0×10-5+1.0 [Cl-]= - 中 る。2 ≒ 120 となるので [Ag+] [Cl-]= 1.0 × 10-50 HOO ☑ 2 2 1.0=2.5×10% (mol/L) 2 A++ この値はAgCl の溶解度積1.0×10-10 (mol/L) 2より大きいので, 沈殿を生じることになる。 解答 (1) 10×105mol/L (2) [Ag+] [Cl-] = 2.5×10 ° (mol/L) 2, 沈殿する 沈殿する 平

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