学年

教科

質問の種類

数学 高校生

この問題の求め方わかる方教えてください🙇🏻‍♀️

5 番号によって区別された複数の球が、 何本かのひもでつながれている。 ただし, 各ひもはその両端で2つの球をつなぐものとする。 次の条件を満たす球の塗り分け方(以下, 球の塗り方を考える。 条件 ・それぞれの球を, 用意した5色 赤 青 黄 緑 紫のうちのいずれか1色で塗る。 1本のひもでつながれた2つの球は異なる色になるようにする。 同じ色を何回使ってもよく, また使わない色があってもよい。 図 A 例えば、図A では、3つの球が2本のひもでつながれている。 この3つの球を塗るとき, 球1の塗り方が5通りあり、 球1を塗った後, 球2の塗り方は4通りあり、 さらに球3の塗り方は4通りある。 したがって, 球の塗り方の総数は 80 である。 (1) 図B において, 球の塗り方は「アイウ通りある。 (2) 図Cにおいて, 球の塗り方はエオ通りある。 (3) 図D における球の塗り方のうち, 赤をちょうど2回使う塗り方はカキ通りある。 図 B 図 C 図 D (4) 図Eにおける球の塗り方のうち、赤をちょうど3回使い かつ青をちょうど2回使う塗り方は クケ通りある。 (5) 図D において、 球の塗り方の総数を求める。 そのために, 次の構想を立てる。 一構想 図D と図Fを比較する。 図Fでは球3と球4が同色になる球の塗り方が可能であるため、 図D よりも図Fの球の塗り方の総数の方が大きい。 図Fにおける球の塗り方は、 図Bにおける球の塗り方と同じであるため, 全部で アイウ通りある。 図E 図 F そのうち球3と球4が同色になる球の塗り方の総数と一致する図としての ④ のうち、正しいものはコである。 したがって, 図Dにおける球の塗り方はサシス通りある 解答群 (6) 図 G において、 球の塗り方はセソタチ 通りある。 図 G

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

⑵のようにnが2以上と言っている時と違うときはなにがちがうんですか?

388 of 3 02/14× 重要 例題 26 分数の数列の和の応用 (1) 次の和を求めよ。 ただし, (2) では n≧2 とする。 2 1 (1)- k=1 (2) (k+1)(k+3) 基本21 k=1√k+2+√k+1 CHART & SOLUTION 分数の数列の和差の形を作り途中を消す 分母の有理化, 部分分数に分解 を利用 (1) 第k項の分母を有理化して差の形を作る。 (2)第項を部分分数に分ける。 解答 (1) 1 vk+2+√k+1 であるから √k+2-√k+1 (vk+2+√k+1)(√k+2-√k+1) vk+2-√k+1 = =√k+2-√k+1 (k+2)-(k+1) 重要 例題 27 分数 1 1 数列 1・2・32・3・4・ CHART & 基本例題 21 と方針は同 ただし,第 項は k SOLU 分数の数列の和 部分分数に分けて 第項の分母を有理化 する。 分母は (k+2)-(+1) =(k+2)-(k+1) 1 = √k+2+√k+1 = (√k+2−√k+1) k=1 =√3-√2)+(4-3)+(-4) =√n+2-√2 2 ++(n+1)+(n+2-n+1)第(n-1) 項は 1 であるから (2) (k+1) (k+3)= k +1 k +3 75345 n≧2 のとき k=1 2 (k+1) (k+3)=(k+1k+3) =(1/2)+(1/2)+(1/1) +1)+(2)+(13) n+2/ √n+1-√n ◆第k項を部分分数に分け る。 (k+3)-(k+1) (k+1)(k+3) と変形。 ◆消し合う項がはなれて いることに注意。 (2)のように分子が1でないとき 母の因数が3つの。 差の形で表すことが よって 1 k(k+1) 1 k(k+1 解答 第k項は k よって S= +1 = 1 1 2 + 13 n+3. 1 n(5n+13) 基本例②とは違うパターン。 n+2 n+3 6(n+2)(n+3) すでに差が 115 (7)(n+3) RACTICE 26° 分子にきている!(+))((+3)=xt-k+3 よって当なんかである 必要なし。いなら、立でわらないといけない) 次の和を求めよ。 ただし, (2) では n≧2 とする。 (1) 2 +4 + k +3 1 k=vk+4+vk+3 2 (2)(k+2)(k INFORM 上の解答 はない。 形を導 の分解 数列の ORACT 数列・ 1

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

問4のクについての質問です。解答の1番下の赤い星の2行上に、この問題で重要となるv≒v3は、問題文で与えられるべきであると書いてあるのですが、vもv3もNO2の生成速度であるので、すぐわかることだと思っていたのですが、何か勘違いしていますでしょうか??

(b) 二酸化窒素を生成する反応の一つに, 式(2)に記す一酸化窒素の酸化反応がある。 2 NO + O2 → 2NO2 (2) 化学反応の速度は温度上昇とともに増大するのが通常である。 しかし, それとは 逆に、気相における式(2)の反応では、ある温度範囲においては温度上昇とともに反 応速度が低下する。この反応速度』はNO2の生成速度であり,反応物の濃度を用 v=k[NO][02] (3) のように表されることが実験的にわかっている。 ここで,kは反応速度定数であ る。 以下では,上記の”の一見異常な温度依存性を説明する機構の一つについて考察 する。それは,式 (2) の反応が次の式 (4) と式 (5) に記した二段階の素反応によって進む 機構である。 NO + NO N2O2 N2O2 +02 ← k 2 NO 2 45 (5) 式(4)の正・逆反応におけるN2O2の生成速度と分解速度 12,および式(5)にお NO2の生成速度 v3 は, それぞれ V 01=k1 [NO]2,02=k2[N202],v3=k3 [N2O2] [02] (6) We U2 と表され, v2 は0よりも充分に大きいものとする。 すなわち, 式 (5) の反応に よってN2O2が消費されても, 式 (4) の平衡が速やかに達成されるものとする。 この とき式(4) の反応の平衡定数 Kおよび式 (2) の反応の速度定数kを,k, k2, ks を

回答募集中 回答数: 0