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数学 高校生

この問題の答えを教えてください🙇‍♀️

問7 下線部(B)の「各国のその世代の若者の意識調査結果」について、下の図 は日本財団が2019年9月下旬から10月上旬にかけて、インド、インドネシ ア、韓国、ベトナム、 中国、イギリス、アメリカ、ドイツと日本の17~19歳 各1,000人を対象に国や社会に対する意識を調査した結果の一部である。この 図を見て、 後の問いに答えなさい。 自分を大人だと思う 自分は責任がある 社会の一員だと思う | 将来の夢を持っている 自分で国や社会を 変えられると思う 自分の国に解決したい 社会議題がある 社会議題について、 家族や友人など周りの人と 積極的に議論している 日本 29.1% -44.8% 60.1% - 18.3% 46.4% 27.2% インド 84.1% 92.0% 95.8% 83.4% 89.1% 83.8% インドネシア 79.4% 88.0% 97.0% 68.2% 74.6% 79.1% 韓国 49.1% 74.6% 82.2% -39.6% 71.6% 55.0% ベトナム 65.3% 84.8% 92.4% 47.6% 75.5% 75.3% 中国 89.9% 96.5% 96.0% 65.6% 73.4% 87.7% イギリス 82.2% 89.8% 91.1% 50.7% 78.0% 74.5% アメリカ ドイツ 78.1% 82.6% 88.6% 93.7% 65.7% 79.4% 68.4% 83.4% 92.4% -45.9% 66.2% 73.1% 図 各国の 18歳意識調査の結果 (数値は、各設問で「はい」と回答した者の割合を示す) (日本財団 「18歳意識調査」 第20回 社会や国に対する意識調査 2019年11月30日 )

未解決 回答数: 1
日本史 高校生

写真の内容が、何度読んでも全然意味がとれないです。どなたか短く内容をまとめてくれないでしょうか。

になった。 10世紀後半には、任地に土着した国司の子孫たちゃ 荘園の発達 こくが 地方豪族の中に、国衙から臨時雑役などを免除され かいはつりょうしゅ て一定の領域を開発する者が現れ、11世紀に彼らは開発領主と呼ば ○れるようになった。 かんしょう 開発領主の中には、国衙からの干渉を免れるために、所領を含む きしん 広大な土地を貴族や大寺社に寄進し、その権威を背景に政府から官物 ふ ゆ かんしょう ふしょう や臨時雑役の免除 (不輸)を認めてもらう荘園 (官省符荘 6 ) にして、 あずかりどころ げし しょうかん みずからは預所や下司などの荘官となる者も現れた。 寄進を受け せっかんけ た荘園の領主は領家と呼ばれ、この荘園がさらに摂関家や天皇家な ほんけ どに重ねて寄進された時、上級の領主は本家と呼ばれた。 こうして できた荘園を寄進地系荘園と呼ぶ。 やがて、 荘園内での開発が進展するにともない、 不輪の範囲や対象 をめぐる荘園側と国衙との対立が激しくなると、 荘園領主の権威を利 けんでんし ふにゅう ○用して、 検田使など国衙の使者の立入りを認めない不入の特権を しょうえん る荘園も多くなっていった。 受領は荘園を整理しようとしたが効

解決済み 回答数: 1