学年

教科

質問の種類

化学 高校生

画像の黄色線の部分なのですが、10の解答が空気でした。 沸騰させることでフラスコ内部の空気が追い出されるのはなぜですか? 教えてください🙇‍♂️

S 実験 2 動画 2 (1) 丸底フラスコに常温の水を 1/3程度と沸騰石を入れ,ガスバーナーで加熱して沸騰させる。 (2) 加熱をやめ, ゴム栓をしたのち, 丸底フラスコを逆さにして固定する。 (3)倒立させた丸底フラスコの上に氷水が入ったポリ袋を載せ、フラスコ内の様子を観察する。 (1) (3) UT 勝人くん 丸底フラスコ 結果 (3) で観察したことを簡潔に記入しなさい。 [ 液体の水の内部から 000 希美さん ・水 -沸騰石 実験前に丸底フラスコに傷がないことを確認する。 また. やけどに注意する。 D考察 この実験結果を説明する次の会話文中の空欄で正しいほうを○で囲みなさい。 操作(3)で水の中から水蒸気が発生したので沸騰蒸発] が起こったんだね。 希美さん その通り。(1)で沸騰させると、丸底フラスコ内の⑩ 空気・水蒸気]は追い出され,フ ラスコ内の気体は 「空気・水蒸気 ] で満たされる。 その後, (3) でフラスコを冷やすと 空気・水蒸気 ] の一部が凝縮し,気体部分の圧力が上昇・低下]したんだ。 圧力が変化すると, 沸点は変化するのですか? 圧力 はい、変化します。 次に示す水の状態図を用いて考えてみてください。 図中のX点は固体 田中先生と液体の境界で融点, Y点は液体と気体の境界で沸点を示しています。 [Pa] 2.2×107 1.013×105 (標準大気圧) 6.1 x 102 固体 IX -氷水の入った ポリ袋 ======== 液体 超臨界 流体 気体 0 0.01 100 374 [℃] 温度 水の状態図 1

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

S期の1番最初にあった細胞がM期に入った時間(14時間)から、G2期の1番最初にあった細胞がM期に入った時間(8時間)を引けば、S期の時間が出てくるというのは分かるのですが、問題文に『S期のはじめとG2期のはじめにある細胞集団を用意した』とあるのに、S期、G2期の細胞それぞ... 続きを読む

IM期に入った細胞の割合(%) 100 ヒト培養細胞を用いて, S期の染 色体を G2期の染色体と区別できる ように標識したうえで, S期のはじ めとG2期のはじめにある細胞集団 を用意した。 S期と G2 期の細胞を混 合した後, 薬剤を作用させて融合細 胞をつくった。その結果, G2 期-G2 期 S-S, G2 期-S期の融合 細胞と,他の細胞と融合しなかった G, 期とS期の合わせて5種類の細胞が得られた。 細胞融合処理後これらの細胞を培養液に移し、さまざまな時間にそれぞれの種類の細胞を |観察してM期に入った細胞の割合を調べたところ, 上図のような結果を得た。 問1 図で見られるようにM期に入った細胞の割合は経過時間とともに増加した。 融合 していない細胞のM期に入った割合の時間変化を示す曲線からこの細胞のS期の長さ を求め、算出の考え方とともに述べよ。 48 解答 問 16 時間 G2 1 G2-S- ・G2-G2 細 50 4 8 細胞融合処理後の時間(時間) (すべてのS期の細胞がM期に入った時間) 12 -S-S - (すべての G2 期の細胞がM期に入った時間) = (14時間) - (8時間) = 6 時間

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問4と問5を教えてください。

No. 令和4年度 2年 文系 生物基礎 1学期期末試験 次のように、光学顕微鏡とミクロメーターを用いて実験を行った。 以下の各問いに答えよ。 まず、10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズの組み合わせで、ピントを合わせる操作を行った。 これらの過程でピントが合う前にすでに1種類の目盛りが見え、ピントが合った時点で2種類の 異なる目盛り (A目盛りとB目盛り) が見えた。 このとき、A目盛りの7目盛り分とB目盛りの12 SCEL 目盛り分がちょうど一致した。 次に、接眼レンズは10倍のままで、 対物レンズだけを(X)倍に 変えた。その結果、 B 目盛りは拡大され、 A目盛りの14目盛り分とB目盛りの6目盛り分がちょう ど一致した。 続いて、 Y オオカナダモの葉のプレパラートをステージにセットし、接眼レン ズを10倍 対物レンズを(X) 倍にして観察を行った。 その結果、葉の細胞中に多数の葉緑体を見る ことはできたが、 核を明確に観察することはできなかった。 観察された葉緑体は、細胞壁に沿って流れるように動いていた。 動いている葉緑体の1つに着目し たところ、この葉緑体は接眼ミクロメーターの目盛り分の距離を 8.3秒で動いていた。 また、 静止している葉緑体の直径を測定したところ、。 接眼ミクロメーターの2.6目盛り分であった。 問1.文中の(X) に入る数字を次から選び記号で答えよ。 (ア) 4 (イ) 10 (ウ) 15 (エ) 20 (オ) 40 (カ) 60 問2 下線部 a で見えていた目盛りは、対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターのどちらの目盛り であるか答えよ。 問3.文中のYに入る文章として最も適当なものを、次から1つ選び番号で答えよ。 2① 対物ミクロメーターを対物レンズからはずし 26 0 ② 対物ミクロメーターをステージからはずし 8.3:108.3/10 8.3x=(0 x ③ 対物ミクロメーターはそのままに 70 10:8.3=x=1 ( ④ 対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターを入れ替えて D 問4. 下線部b について、この葉緑体の動く速度は何μm/秒か。答えは少数第2位を四捨五入して 少数第1位まで求めよ。 問5. 下線部cについて、 この葉緑体の直径は何μm か。 答えは少数第2位を四捨五入して少数第 位まで求めよ。 問6. 次の①~④の大きさは、下記に示したスケールのどれに該当するか。 ア~カから選び記号で えよ。 ① ゾウリムシ ② 大腸菌 ③ インフルエンザウイルス 4 ヒトの赤血球 100 μm 0.1μm 1000μm (1mm) ア イ 10 μm 1μm (1000 nm) I オ 0.01 μm カ③ 10mm 8.3 力 0.001μm (1nm)

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

(1) 気体が発生することは何を表していますか?    また、"MnO2や肝臓片を入れたことによる物理的な影響ではなく、これらがもつ化学的な性質によることを証明しておかなければ"とありますが、これは化学変化によって気体が発生したことを証明しなければならないということですか?

発展 思考 判断 実験・観察 15. カタラーゼの働き太郎くんは、カタラーゼが37℃, pH7 で活性があることを学習 した。その後, 酵素と無機触媒に対する温度やpHの影響を比較するため, 8本の試験管 に5mL の 3%過酸化水素水を入れ、下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお,表の温度は,試料が入った試験管を,湯煎もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について,表中の+,-は添加の有無を意味し,添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 試験管 A B 温度 37℃℃ 37℃℃ pH 7 7 MnO2 + 肝臓片 + C 37℃℃ 2 + D E F G 37°C 4°C 4°C 95°C 2 7 7 7 + + + - + H 95°C 7 + 問1. 表に示された実験だけでは,正しい結論を導くことができない。 どのような実験を 加える必要があるか。 問2. 試験管 A, B では,短時間で同程度の気体の発生が認められた。 試験管C~Hのう ち、試験管 A. B と同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。 問3. 酵素に最適温度や最適 pHが存在し, MnO2 にはそれらがないことを考察するため には,どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適 pHのそれぞれについ て 考察に必要な試験管をすべて挙げよ。

回答募集中 回答数: 0