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数学 高校生

(1).(2)それぞれのやり方を教えていただきたいです (1)はピンクで印をつけたところがどうしてこの式が成り立つのかわからないので教えてください

★ 「卒 にし 文系に 時間 学準備 ろを投げて、 次の規則にしたがって数直線上の点Pを動かす。 ただし, 点Pは最 初原点 (0の位置) にあるとする。 規則: 1,2,3,4の目が出たとき,正の向きに1だけ動かす。 5,6の目が出たとき, 負の向きに2だけ動かす。 (1) さいころを6回投げ終わったとき, 点Pが3の位置にある確率は yx- 確率は 規則の最初のほうを事象A、2番目を事象Bとする Aが起こる確率は、 = XID B yo x+y=6 x-2y=3 カキ 点Pが原点の位置にある確率は クケコ (2) さいころを6回投げ終わったとき、 点Pが原点の位置にあったとする。 このとき, 点Pが途中でも原点の位置にとまっていた条件付き確率を求めよう。 途中で原点の位置にとまるのは、さいころを サ 回投げ終わった後である。 したがって,途中で原点にとまり, さいころを6回投げ終わったときも原点にとまる シス セソ である。よって, 求める条件付き確率は 34 = 3 y=1 6回中5回 x+y=6 x-2y = 0 34:6 y=2 (2) 1~3回 (+1) (+1) 3 22:3 x=5 2-4:0 2 = 4 IC5=(予)(3) 64⁰ .243 である。 4~6回 ①①-2 {$C. (3) (+) }* 3C₁ 6 C4 (5)*(+)² 243 タ チ 16 である。 アイ ウエオ X245 80 243-4243 であり, 8 右の図のように, 壁に固定されてい 隣り合う正方形と の板を塗り分け もよいものとす (1) このような (2) 2色だけで (3) 赤色に塗 81243 80 ✓ 2 一方針 右の図の 塗られる ①と② ①と 方法 一方 赤色 緑色 塗ら (4) 55 通り (2)

未解決 回答数: 2
数学 高校生

Aの箱から一個減らしてBの箱に一個増やした時について24/269にならず24/257になってしまいます。どんな計算してますか?

261 て求めよ。 つ整数が6であ この整数が が変わる。 し 注意すべき名詞 S 連立不等式の応用 (1次) 基本例題 30 基本 27.29 Aの箱の重さは95g, Bの箱の重さは100gである。 1個12gの球が20個 00000 あり,これらをAとBに分けて入れたところ, Aの箱の方が重かった。 そこ でAの箱からBの箱に球を1個移したところ,今度はBの箱の方が重くなっ た。 最初, Aの箱には何個の球を入れたか。 CHART OLUTION 文章題の解法 解答 最初, Aの箱にx個の球を入れたとすると A,Bの重さを比較して 95 +12x > 100+12(20-x) 変数を適当に選び、 関係式を作って解く ②解が問題の条件に適するかどうかを検討 最初, Aの箱の球をx個としたときのAとBの重さを比較した関係式を作る。 次に,Aの箱の球を1個減らし、Bの箱の球を1個増やしたときの重さを比較 した関係式を作る。こうしてできる2つの不等式を連立させて解けばよい。 なお, xは整数であることに注意する。 整理して 24x>245 (1) ECHO SO Aの箱から1個減らし、Bの箱に1個増やしたとき A,Bの重さを比較して 整理して 24x<269 よってx> 95+12(x-1)<100+12(21-x) よって x<- ①と②の共通範囲を求めて 245 104 24 245 24 では数えられるように思える名詞 -269 24 269 24 <x<- (2) xは整数であるから x=11 したがって, 最初Aの箱に入れた球は11個である。 ◆Bは (20-x) 個 ◆Aの方が重い。 ◆Aは (x-1) 個 Bは (20-x+1) 個 ◆Bの方が重い。 49 245 24 ◆解の検討。 ≒10.2, 269 24 PRACTICE..‥. 30 ② HAY (1) 兄弟が合わせて52本の鉛筆を持っている。 いま、 兄が弟に自分が持ってい 筆のちょうど をあげてもまだ兄の方が多く、 更に3本あげると弟の方が る。 兄が初めに持っていた鉛筆の本数を求めよ。 (2) 600AKE

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

なんでこれ座標をマイナスにしないんですか?プラスになる理由がわかりません

-L < 7L M @87 立てかけたはしご 質量10kg, 長さ6.0mの一様なはし 右図のように床面と60°の角をなすように立てかけた。 質 量 50kgの人がはしごを登る。 はしごと床との間の静止摩擦係数 050とする。 はしごと壁との間の摩擦は無視でき, 人の大き さは無視してよい。 人がはしごに沿って2.0mだけ登ったとき, はしごは倒れ ることなくつり合いの状態を保っていた。 このとき, はしごが 床から受ける摩擦力の大きさはいくらか。 (2) 人がはしごに沿ってどれだけ登ると, はしごはすべり出すか。 こう 83 物体のつり合い 右図のように、質量M, 半径 2aの厚さが一定で均一な薄い円板の中心を原点Qとし て、水平右向きに軸、鉛直上向きに軸をとる。 次に, この大きな円板から半径αで中心A (a,0)の小さい円板 を切り抜き,残った物体(以下,物体とよぶ)の点 B-24.0)C(0.2a) に軽くて伸び縮みしない糸 1,2 をそれぞれ取りつけ,糸の他端を天井に取りつけたとこ ろ、それぞれの糸はたるむことなく鉛直となり物体は静 止した。 このとき, 糸1.2が物体を引く力の大きさを それぞれ FF2 重力加速度の大きさをgとする。 尻を緑の使用いて表せ。 F2をM,g を用いて表せ。 B -2a 89 転倒する条件 右図のように, 水平な床の上に板を置き, その上に高さα底面の1辺の長さ 質量 m の一様な直方体の 物体をのせる。 板の一端を持ち上げて、傾斜角をしだいに大き 解 20 なめらかな半円柱と棒 右図のように,あらい水平面 上に固定された半径rのなめらかな半円柱に、長さLの一 様な棒を立てかけたところ、棒と水平面とのなす角が 45° よ 大きくなると棒がすべった。棒と水平面との間の静止摩擦 を 97 ✓++ 物体 ?? 60% A 2a C 7 mg O くしていく。物体と板との間の静止摩擦係数を440,重力加速度 の大きさをg とする。 (1) 物体が板の上をすべり出さないための0の条件を求めよ。 (2)物体が倒れるための0の条件を求めよ。 ( 3 ) 物体が板の上をすべり出すことなく、倒れる場合のμ の条件を求めよ。 係数が by (m> //) であるとき、Lはの何個か。 山 を用いて答えよ。 AN 天井 2a 6 1 4 1+ (?)はがすべり出す直前は, はしごが床から受ける摩擦力は最大摩 の下端が水平面より受ける摩擦

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