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古文 高校生

Aの給はりての部分についてで、謙譲は尊敬の方向が動作の受け手になると習ったのですが頂いたのは兼盛と忠見なのになぜ帝に敬意の方向が行くのか教えてください!!

月 回響 しゃてきしょう 『沙石集』「歌ゆ系に命を失ふ事」 教科書 p8~ 問一 波線部 a~を品詞分解せよ。 問二 口語訳をの~の( )に書け。 問三 二重傍線のA~の敬語の種類と方向を書け。 《本文〉O難しい語の読みは必ず書くべし。 天徳の御歌合のとき、兼盛、忠見、ともに御随身にて、 (9 天徳の御歌合のとき、兼盛と忠見は、ともに御随身として 左右についてけり。初恋といふ題を A給はり て、 左方と右方にそれぞれ加わっていた。「初恋」という題を 0(角いて 忠見、名歌よみ出だしたりと思ひて、 忠見は、名歌を作り出したと思って、 kaL g 兼盛もいかてこれほどの一 兼盛も② ( じうして こ大行どすまの5歌を挑かことかと思 てきょっか いヤ、ひ るい き とぞ思ひける。 恋すてふ わが名はまだき b ミマをしてい3 )私の評判は、早くも世間に広まってしまったこと S 人知れずこそ、 人に知られずひそかに思い始めたのに。 さて、すでに御前にて講じて判ぜられけるに、兼盛が歌に、 そしてすでに帝の御前で歌を詠みあげて、0(約定なす )、兼盛の歌とし 思マ行下二段 ひ朝形 ,7イF四段/よマ行回段 む念上形 と車用でをベ回連体 かに然 分回松に形 葉そ のp セからる

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古文 高校生

古典 南院の競射 11番の?の所。 『候う』世継→中関白殿へ謙譲 になるのか 解説お願いします。

Q. の 0. の。 の。 の。 Q。 離( 基本形 種類 か 継へ 基本形 種類 大輔 南院の競射 敷語のまとめ あそばす。 さす+給ふ 尊数 個入道殿 中関白殿 殿の南院にて人々集めて弓のあそばししに、この殿渡らのせ給へれば、 入道殿 す+給ぶ 伸す+らる 悪ひかけずあやしと、中閣自殿9思し驚きて、いみじう響応しの申さらせ給うて、 中関白殿 さす+給ふ 世継 個入道殿問 下構にのおはしませど、前に立ての奉りて、まづ射させの奉らのせ給ひけるに、 中す 仰す十らる 世機 人道殿問 的殿の失数、いまニつ劣りの給ひぬ。 の ト+う 世雑 中関白殿 入道殿 中間自殿、また御前にの候ふ人々も、「いま二度延べのさせ給へ。」と自申して、 延べいさせ給ひけるを、安からず6思しなりて、「さらば、延べのさせ給へ。」 おはします 尊数 世継 入道殿 入道殿 仰す+らる との仰せられて、また射のさせ給ふとて、帝仰せらるるやう、 6 S 道長が家より帝·后立ち御給ラべきものならば、この矢当たれ。」 N 人道殿 との仰せらるるに、同じものを中心には当たるものかは。 中関白殿 船ふ 世継 次に帥殿射包給ふに、いみじう機しの給ひて、御手もわななく讃にや 尊敬 船。い 人道殿 的のあたりにだに近く寄らず、無辺世界を射御給へるに、開白殿、色青くなりぬ。 S 仰す+らる 人道殿 また人道殿射的給ふとて、「摂政 - 蘭白すべきものならば、この矢当たれ。」 尊敬 世雑 在 pに、 初めの同じゃうに、 的の破るば かり、 同じところに 中関白殿 帥殿·人道 ヤッャ+ さす+給ふ 尊数 入造殿 射のさせ給ひつ。砦肉し、もてはやし的聞こえ的させ給ひつる興もさめて 中す る 帥殿·人道 聞こゆ 世継 入道殿 こと苦うなりめ。父大臣、帥殿に、「何か射る。な射そ、な射そ。」 さす+給ふ 世継 中間白殿 さす+給ふ 中関白殿 富 5、ことさめにけり。 し 入道殿 中関白殿

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