/ ヽ 素 少量 とあ彩示ン (GM @』 (に 1.00mol/L 素
2
> 水溶液を 10.0mL 加え, 発生した酸素 0。 の物質量を60秒こう 、ト
の表に示した。反応中の温度, 水浴液の体積は一定として, 下の各癌「トーー
360
の に ーー 回 1 2 に3 ニコ 3 69メ 103
酸素の物質量te 0 | 1.00x103|1.85x103|2.53x10313.01X1013.香 還
(1) 分解開始から60秒聞の Hz0zの平均分解速度は何 mol/(L・秒) が。 二
(②) Hz0。のモル濃度を Z(molL], 反応時間を5秒としたとき, 表の半華に -“
とちの関係を表すグラフ1, および60秒間ごとの平均分解可度を g〔mol/(L・秒)], そ
の間における HO。 濃度の単純平均値を のLmolL]としたときのgと6 の関係を表す
グラフ 2 に該当するものはそれぞれどれか。次の(ア)一(オ)から選べ。
プク イリ 9いり ーー M (オ)
誠 天 し ト
(3) 反応速度定数は反応温度や触媒の存在で変化するが, 反応物の濃度には依存しな
いことから, 反応速度定数をグラフ 2 から求めることができる。 今回の実験結果か ら
0一60秒間における反応速度定数を有効数字 2 桁で求めよ。 (11 東京理科大 改