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数学 高校生

微文法と積分法の範囲の極限値についてで、 1枚目の🟧のマーカーの部分で 『hが限りなく0に近づくとき』とありますが、 2枚目の問題の(1)、(2)の答えはそれぞれ4と3であって、それはhに代入する数と等しく、それぞれの( )の中身を0にするための数なのですか?? 語彙力ない... 続きを読む

次の平均変化率を求めよ。 練習 1 (1) 1次関数y=2x の, x=a から x = 6 までの平均変化率 (2) 2次関数y=-x2 の, x=2から x=2+hまでの平均変化率 B 極限値 5 例1で求めた平均変化率 2+hの値について,xの変化量んを 0.1, 0.01, 0.001, 0.0001, または -0.1, -0.01, 0.001, -0.0001, h < 0 でもよい。 のように, 0 の両側から0に限りなく近づけてみよう。 すると、下の表からもわかるように、2+hは2に限りなく近づく。 10 h -0.1 -0.01 -0.001 -0.0001 0 0.0001 0.001 0.01 0.1 2+h 1.9 1.99 1.999 1.9999 2 2.0001 2.001 2.01 2.1 このことを, りなく 代 軽くげんちら(笑 -f(a) 15 I んが0に限りなく近づくとき, 2+hの極限値は2である といい, 記号lim を用いて次のように書く。 lim (2+h)=2 h→0 A+AD 第6章 微分法と積分法 注意 んが0に限りなく近づく場合, hは0と異なる値をとりながら0に近づ くと約束する。数 例2 このような極限値の例を、ほかにも示そう。 (1) lim(4-h)=4 014 (2) lim (3+3h+h²)=3 h→0 3h とんはどちらも 終 20に限りなく近づく。 練習 次の極限値を求めよ。 2 (1) lim (6+h) (2) lim(12-6h+h²) ho h→0 ((木) 20 20 * lim は 「極限」 を意味する英語 limit を略したものである。

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数学 高校生

数2の質問です! 240の[ ] で囲んであるところは どこから読み取れるのかを教えてほしいです! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

な直線が,右の図のように異なる2点A, B で 交わっている。 このとき, 原点を0として | △OAB の面積Sの最大値とそのときの点 A, Bの座標を求めよ。 A J B √3 v3 0 考え方 文章題では何を変数にするかがポイントである。なるべく計算がらくにな るように決めるとよい。 本間では,△OAB y 軸に関して対称であるから, 点Bのx座標を x とすると, 2点A, B の座標がx で表せる。 あとはS をxの式で表し,変数xのとりうる値の範囲に注意して, Sの増減を調べ る。 解答 2点A,Bはy軸に関して対称であるから A (-x, 3-x2), B(x, 3-x2) ただし0<x<3 1 とおける。 このとき S=1/2x(3-x2)=-x+3x 2 S'=-3x2+3=-3(x+1)(x-1) ①の範囲において, S' = 0 となるのは, x 0 ... 1 √3 S' + 0 x=1のときであり, Sの増減表は、右のよう になる。 S K 2 よって, Sはx=1で最大値2をとる。 このとき, A, B の座標は (-1,2), (1,2) 放物線y=-x2+12とx軸で囲まれた図形に内接する長方形 □ 練習 239 ABCD の面積S の最大値を求めよ。 ただし, 2点A, B はx軸上にある ものとする。 第6章 微分法と積分法 ... 12 x 0 S' + 0 - 極大 S 32 2√3 増減 最大 よって, Sはx=2で最大値32をとる。 は Sが最大になるときの長方形の頂点の座標 (-2, 0), (2, 0), (2, 8), (-2, 8) BAS 240 1 右の図のように 点Aをとる。 △OAH において, 三平方の定理により AH=√OA2-OH =√32-x2 3 H 0+1=√√91x2 A よって V=AH2×2OH =π(9-x2) x2x =-2π(x3-9x) OHの長さは球の半径より小さいから,xのと りうる値の範囲は 0<x<3 ...... ① (2) V'=-2π(3x2-9)=-6z(x-3) =-6z(x+√3)(x-√3) ①の範囲において, V'=0 となるのは, x=√3 のときであり, Vの増減表は次のよう になる。 x 0 √3 V' + 0 極大 [V 12√3 ... 3 [1] ■ 練習 240 右の図のように, 点0を中心とする半 径3の球に直円柱が内接している。 この直円柱の 体積をVとするとき, 次の問いに答えよ。 (1)点0から直円柱の底面に引いた垂線 OH の長 さをxとするとき, Vをxの式で表せ。 3 また, xのとりうる値の範囲を求めよ。 (2)Vの最大値を求めよ。 H よって, Vはx=√3 で最大値12/3をとる 241 f'(x) =3x2-27a2=3(x+3a)(x-3) f'(x) =0 とすると x=±3a またf(0) = 0, f(3) =27-812 (1) 0<a<1であるから 0<3a<3 よって, f(x) の増減表は次のようになる。 x 0 f'(x) ... 3a 0 + 極小 f(x) 0 3 727-81a2 -54a3

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数学 高校生

数2の質問です! 243の(2)で 常に増加する と書いてあるんですが どのようにしてそれがわかるのかを教えてほしいです! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

α = ±4のとき 2個 a<-4, 4<αのとき 1個 1 y=a -4 243 (1) f(x)=(x+x) 2x2 とすると f'(x) =3x²-4x+1= (x-1) (31) f'(x) = 0 とすると x= = 1 3' x≧0において, f(x) の増減表は次のように なる。 練習 242 α は定数とする。 方程式 x +3x²-9x-α = 0 の異なる実数解の 個数を調べよ。 テーマ 111 不等式の証明 xのときx3+6x2+8≧15x が成り立つことを証明せよ。 応用 考え方 不等式 A≧Bの証明 → 差をとって A-B0 を示すのが基本。 x=0のとき,f(x)=(x+6x2+8) 15x の最小値が0以上であることを 示す。 解答 f(x)=(x+6x2+8)-15x とすると f'(x) =3x2+12x-15=3(x2+4x-5) x 0 1 f'(x) 0 + f(x) 8 V 0 7 x0 において, f(x) の増減表は右のようになる。 =3(x+5)(x-1) よって, x≧0 において, f(x) はx=1で最小値0 をとる。 12 したがって, x≧0 のとき,f(x)≧0であるから(x+6x2+8)-15x≧ 0 すなわち x3+6x2+8≧15x 243 次の不等式を証明せよ。 第6章 微分法と積分法 x 0 13 1 f'(x) + 0 0 + 極大 極小 f(x) 01 4 27 0 よって, x20において, f(x) は x=0, 1で wm 最小値0をとる。 したがって,x≧0 のとき, f(x) ≧ 0 であるか ら (x+x) -2x20 すなわち x3+x≧2x2 (2) f(x) = (x+7x+1)-3x² とすると f'(x) =3x²-6x+7=3(x-1)^+4> 0 よって, f(x) は常に増加する。 また, f(0) =1>0であるから,x≧0において f(x)>0 したがって すなわち (x3+7x+1)-3x20 x3+7x +1>3x2 244 ① (12x2)'=24x ③ (x)'=3x2 ② (x=4x3 ④ (x+3)'=4x3 よって, 4x3 の原始関数であるものは x≧0のとき x+x2x2 (2)x≧0 のとき x+7x+1>3x2 245 Cは積分定数とする。 (1) (与式)=-3fdx=-3x+C (2)(与式)=7fxdx=7.1/2x+C=1/2x+c

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数学 高校生

数2の質問です! 243の(1)の 〜 のところを わかりやすく教えてほしいです!! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

a = ±4のとき 個 a<-4, 4<αのとき 1個 答 1 y=a 4 練習 242 α は定数とする。 方程式 x+3x²-9x-a=0の異なる実数解の 個数を調べよ。 テーマ 111 不等式の証明 x=0のときx+6x2+8≧15x が成り立つことを証明せよ。 応用 考え方 不等式 A≧B の証明・ →差をとって A-B≧0 を示すのが基本。 x≧0のとき,f(x)=(x3+6x2+8)-15xの最小値が0以上であることを 示す。 解答 f(x)=(x3+6x2+8)-15 とすると x 0 1 f'(x)=3x2+12x-15=3(x2+4x-5) f'(x) 0 + =3(x+5)(x-1) f(x) 8 v 0 x≧0において,f(x) の増減表は右のようになる。 第6章 微分法と積分法 よって, x≧0 において,f(x)はx=1で最小値0 をとる。 したがって, x≧0 のとき, f(x) ≧0であるから ( x3+6x2+8)-15x≧0 すなわち x3+6x2+8≧15x 終 243 (1) f(x) = (x3+x) - 2x2 とすると f'(x) =3x²-4x+1=(x-1)(3x-1) f'(x) = 0 とすると x=/1/31 x≧0において,f(x) の増減表は次のように なる。 x 0 0 1-3 1 f'(x) + 0 - 0 + 極大 極小 f(x) 0 1 4 27 0 よって, x≧0において, f(x) は x=0, 1で wm 最小値0をとる。 したがって, x≧0 のとき, f(x) ≧ 0 であるか ら すなわち (x3+x)-2x2≥0 x3+x≧2x2 (2) f(x) =(x3+7x+1)-3x2 とすると f'(x) =3x2-6x+7=3(x-1)+4> 0 よって, f(x)は常に増加する。 また,f(0) =1>0であるから,x≧0において したがって すなわち f(x)>0 (x3+7x+1)-3x20 x3+7x +1>3x2 244 (12x2)'=24x ③ (x3)=3x2 ② (x)'=4x3 ④ (x+3)'=4x3 よって, 4x3 の原始関数であるものは 243 次の不等式を証明せよ。 x≧0 のとき xxx (2) x≧0 のとき x+7x+1>3x2 245 Cは積分定数とする。 (1)(与式)=-3fdx=-3 dx=-3x+C (2)(与式)=7fxdx=7.1/2x++C=1/2x+c

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