学年

教科

質問の種類

漢文 高校生

⑦の先生は誰ですか?私は昭王と書きましたが、書いたときすごく眠くて、書き間違えているかもしれないと思って質問しています、。

の先 得 「古 馬使 ④ 因間 是 古典基礎 「先従 白文 太 子 以得 孤デニ 以極 破孤郭 死 為 昭 君人 知 熊之隗 燕 国 玉 玉 小 乱 国 5 孤 書き 平燕人、太子平を立てて君 を立 これを【昭王】といった ③を昭王と為す。 ③死を弔ひ生を問ひ、辞を卑ひく 幣を厚くって賢者を招 ③ (昭王は)【戦死 を思い 】、人心掌握 者 努め 用意し、賢者 を 招聘しようとした。 けんじゃ 「斉 面 ④郭(かくかい)に問ひて日はく、蜜 ① 弧の国の乱るるに因りて龍ひ を破る。 まらな つになし かしその効果なく ったので)昭王は ※句法 うて、「斧はわが国の混 乱につけこんで、燕を攻め破った。 I 燕が小国で (今の力 (読み) ⑥極めて燕の小にして以 足らざるを知る。 では)【 く報は 】できない ことをよく承知している。 (意味) ⑥誠に賢士を得て国を与に共にし、 之 以つて先王の恥を雪(すす) ぐは、 (そこで)ぜひとも賢者を味方 困席に に得て、その人物と共 〇使 孤の願ひなり。 過 】、先代の王 恥を (読み すすぐことが、 私の願いで る (意味 ⑦先生、可なる者を視(しめ)せ。 ⑦ 先生、それにふさわ 】を推薦していただきたい。 ⑧身えに事(つか)ふっ 【この 】その人物を師とし てお仕えしたい。」 と言った。 ⑨曜日はく、「古の君に、千金を以つ ⑨(郭)【 は 「昔、あ 人(けんじん)をして千里の馬 を求めしむる者有り。 (し) たせて 君主で I 近】に千金を持 【千里の馬を買い求めに 行かせた 18- ました。

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

このページの答え教えて欲しいです🙇‍♀️🙏

/50 ・5番8番 思考力・判断力にかかわる問題1 思考・判断 〈P22~25> LO 玉勝間 しぶごぜん 問1 次は、上の歌(I)とその本歌(Ⅱ)である。これを読んで、後の問いに答えよ。 次の文章は、源義経の恋人、静御前に関する記述である。 兄頼朝 と対立し、追われる身となった義経は、雪山で静と別れる。 その後、 静は捕らえられ、鎌倉へと移送される。 しづやしづしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな しづかちょ くわいらう むかし物言ひける女に、年ごろありて、 品ならびに御台所、鶴岡の宮に参り給ふついでに、静女を廻廊にめ でて、舞曲を施さしめ給ふ。 去ぬるころより度々せらるといへど も、かたくいなみ申せり。 今日座に臨みても、 なほいなみ申しけるを、 さゑもん じょうすけ 貴命再三に及びければ、仰せにしたがひて、舞曲せり。左衛門の尉祐経 E いにしへのしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな と言へりけれど、何とも思はずやありけむ。 (伊勢物語・三十二段) ぎんしゅつ (注1) はたけやまちうしげただどびし つづみを打ち、畠山次郎重忠銅拍子たり。静まづ歌を吟出していく、 吉野山峰の白雪ふみ分けて入りにし人の跡ぞ恋しき 次に別物の曲をうたひて後、また和歌を吟じていはく、 (注2) しづやしづしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな はばか ばんぜい 二品仰せにいはく、「もつとも関東の万歳を祝すべきところに、聞こ しめすところを憚らず、反逆の義経をしたひ、別れの曲をうたふ事奇怪 なり。」とて、御けしきあしかりしに、御台所は、貞烈の心ばせを感じ給 ふによりて、二品も御けしき直りにけり。しばしありて、 れんちゅう 簾中より おんぞ (注3) てんとう 里ねの御衣をおし出だして、纏頭せられけり。 50 2 よしもがな方法があればなあ。 (注) 1 しづやしづしづのをだまき――「しづ」は古代の織物の名。 「だまき」は 紡いだ糸を丸く巻いたもの。「しづやしづ」は、自分の名の「静」を「静よ静 よ…」と詠み込んでいる。 歌の美を与えること。 8 蒙求 かん りゅうかん 次の文章は、後漢の時代の名臣劉寛に関するエピソードである。 ある時、劉寛が帝に謁見した際に、酒席が設けられた。 1 統合 次の文章は、ⅠとⅡの歌の共通点や相違点をまとめたものである。 その文章の空欄を補うのに適切な語句を、iは簡潔に書き、in畄は後の選 択肢から選んで書け。 ○どちらの歌も「 【i-7点・各5点】 」と詠んだものである。しかし、Iの歌が、 であり、同じ i であるのに対し、Iの歌は、 ように詠んでいても、その意味合いが異なっている。 ア昔から好きだった相手に思いを伝える歌 イ疎遠にしていた相手に復縁を望む歌 ウ 亡くなった恋人をなつかしむ歌 自分を置き去りにした恋人を恨む歌 いち オ 生き別れた恋人を一途に恋い慕う歌 E: ii iii 2 推論論理傍線部から、女はどのような対応をとったと推測できるか。 簡潔に書け。 <P34~3 問2 る。 言語活動 次の会話は、上の文章を読んで話し合ったときの内容の一部であ これを読んで、後の問いに答えよ。 【8 42

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

現代語訳を確認したいので、教えてください。

かきつばた 第3問 次の文章を読んで、後の問い(問1~6)に答えよ。(配点 50 ) これかれともなひて、伊勢の国なにがしの里を、器の空に立ち出でて鳴くあづまの旅におもむきける。ころは霜 月の十日あまりのことになむありければ、旅衣の裾ふく臓も、いたく身にしみてもの心ぽそきに、山の梢、道の辺の草 葉も、「冬がれわたれるけしき、いとあはれにながめやられ、海づらによせかへる波さへ、我もいつかはと、げにうら やましくおぼえつつ、玉ざさの野辺のかりねも、一夜君とかさなかさともしょ こもやうやうはるかに、鳴海の浦を過 ぎて、三の国にもなりぬ臓の中将の、「から衣」の言の葉の、はるけき昔の跡絶えぬも、ほどちかしとは聞け ど、杜若の花のをりにもあらざれば、すさましく思ひへだてて過ぎぬ。はや江の国なりといふを聞きて、ひとりが詠め (注6) "ふるさとはとほつあふみときくからにふじのたかねやちかくなるらむ (注2) たれもたれもこの東路は、まだはじめたる旅になむありければ、富士の山見むことをなむいつしかと心にかけて、旅 のものがなしさもうちまぎるるやうなるに、このごろの空、雪けにのみうちくもりつつ、いとこころもとなくて、 過ぎ行 美三泉い くほどに、小麦の中山も昼のほどに越え過ぎて、音に聞きこし大井川も、水いと浅く袖つくばかりにて、心やすく渡りぬ。 この川は遠江と駿河の国のさかひに流れて、いと大きなる川なりけり。今日はさりとも富士見えなむと思ふに、なほあ やにくにはれやらぬ空、いといぶせくて、日も暮れぬれば、宇津の山ちかき里に宿りぬ。つとめてひとりがいふやうべよ べの夢に、ふるさとはさしおかれて、まづ見まくほしきかの山をなむ見つるといへば、 士を見るは、うへなきこととなむいふなるを、なにがしらのためには、 (注7) (注8) するがなるうつのやまべのうつつにもゆめにもふじはみえぬなりけり とむける。 みほ いへば、いまひとりがいひけらく、夢に富 ゆきゆきて清美が崎に駒をとどめて、三保の松原うちながめやりつつ、しばしやすらふほどに、名に立つ富士の嶺おろ

未解決 回答数: 0