座標平面上に直線 l: y= - +5 と円 N: a" + y=D 25 がある。lとNの
交点を座標が大きい順に A, B とする。 Bを通り, 傾きが7の直線を m とす
る。mとN の交点のうち, Bと異なる点をCとする。 ふ
II
20
19
18
(1) A, B, C のc座標は, それぞれ
|
である。 ()
21
文茶
大学部
22
24
-T, AC =
25
△ABC =
26
(2) ZACB:
23
ニ
である。 (9)
(3) 点PはN上で2点 A,C以外を動くとする。三角形 APC の面積が最大と
なるときを考える。このとき,
(-"」.口)
27
(i) P の座標は
28
である。 u 自す
iCto
つには、 特に指示が
のた上の
29
(i) tan ZAPC=
である。
30
31
(ii) AAPC =
32
である。
ます。 2
んだ