間2
グルタミン酸は2つのカルボキシ基と 1つのアミノ基をもち, 以下の 4つの
伴離状態をとることができる。これらの和電次状態をGlu Glu*。 Glur。 Glu
と表記して, それぞれの電離定雪をたi, A2, Gaとする。
CooH ooH oo Go0
(CH2)2 (CHz) (CHz)z (CHz)2
1 1 1 1
THsN-HてcooH "HaN-Hこcoo~ 『HsN-昌にcoo_ HNTRTooo*
Gln* (Gi に (cl- ご。 Glw
=7.1x10! =7.1x10! 誠=2.5x10
(1 ) 0.10 moMLのGluiと0.10 moULのGlu "を含む100 mLの水溶液がpH=42
を示した。このときGlufとGlu*~の濃度は無視できるほど低いと.する。
この溶液に塩酸を滴下して平衡を移動させてで, 同じ河度のGlufとGlu
のみを含む水溶液とした。このときの水溶液のpHを計算せよ。 小数第
2 位を四捨玉入して小数第 1 位まで記せ。必要ならばlog7.1 =0.85 を