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数学 高校生

数Ⅲの積分法です。 (2)の問題がわかりません。解説の最初の一行目がしっくりきません。 数学苦手なので得意な方教えていただきたいです。よろしくお願いします🤲

408 第7章 積分法 例題 214 考え方 部分分数に分解してから積分する. (1) x2+4x+3=(x+1)(x+3) より, - 2 練習 部分分数に分解する 次の不定積分を求めよ. 2 (1) Sy² + ₁²x + 3 dx 4x 214 2 x²+4x+3 (2) として, α, bの値を求める. (2) 分解する形に注意しよう. 1 x²(x-1) L 解答 Cは積分定数とする. とおくと, a +6 (x+1)(x+3)¯x+1+x+3=1 / ₂² a b 1 x²(x-1) (1) x2+4x+3=(x+1)(x+3) より, 2 b + x+3 とおくと, + + x² 1 x²(x-1) (x+1)(x+3)x+1 =log したがって C x-1 a b × ² ² + 0 ₁ ) ) — x-1 a x+1 x+3 RETO (d+xo) したがって a=1, b=-1 2 2 *₂²₁ √x² + ²x + 3 dx = S(x + 1} (x + 3) dx よって, S 4x = S(x+1=x+3)dx 10***TOX (2) S x²(x-1) 2= a (x+3)+b(x+1)+(x-1) +C 次の不定積分を求めよ. x-1 (1) -dx x²+3x+2 部分分数に分解 467 BR C x-1 a b = + + x x² 1= ax(x-1)+b(x-1)+cx² a=-1, b=-1, c=1 *₂t, S₁x²(x²-1)dx= √(- =— — — — — — + _ _ —-—-—- ) d x よって,xx-1)=(1/ 1 2 x² x-1 ==+log|¹|+C x-1 +] 08 Sdx=log|x|+C M =log|x+1|-log|x+3+C)log M-log N=log N [(x)+ g(x)] da =xb (d+x)/(x(x) dx + √√(=) dr *l+C xについての恒等式を解く. 1=ax(x-1)+b(x−1) +cx² (a+c)x²+(-a+b)x =−log|x|+=+log|x−1|+C x dx 1 2T___X²Y=X+X²+ = ** EIS b X Y = + 1/2 1 a XY X Y 1 a b Xyz = x + 1/ XYZ X Y a b dr S dx (2) √√x (x + ₁)(x+2) + xについての恒等式を解く. 2= a (x+3)+b(x+1) (a+b)x+(3a+b-2)=0 したがって, a+b=0 3a+b-2-0 これより, α=1,b=-1 -(6+1)=0 dx Leb, a+c=0, -a+b=0, b+1=0 これより, a=-1, b=-1, c=1 |Sdx=log|x|+C dx (3) √x(x + 1)²² p. 411

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化学 高校生

化学基礎の酸化還元反応について質問です。 129番の解答(下の写真の2枚目)では、係数の比が2:5だから2/5をかけています。この問題と同じように考えると、131番の係数の比も2:5のため2/5をかけると思ったのですが、違いました。どうして違うのか教えていただきたいです。

127. 酸化力の強さ 2分 酸化還元反応 a b から, Fe3+, Sn4+, 較できる。 イオンを酸化力の強い順に並べるとき,正しいものを下の① a 2Fe3+ + Sn2+ → 2Fe2+ + Sn4+ bCr2O72- +6Fe2+ + 14H + → 2Cr3+ + 6Fe3+ + 7H2O ① Fe+ > Sn4+ > CrO② Sn4+ > Cr2O7 > Fe3+ > Sn++ ④ Sn4+ > Fe3+ > Cr2O7²⑤ CrO² Sn > Fe3+ ⑥ Fe3+ >Cr2O > Sn4+ Fe3+ ③ Cr2O7 Cr Ofーの酸化力の強 ⑥ のうちから一つ選 www. 128. 受け取る電子の物質量 03分 MnO2 と HCI から, MnCl2, Cl2 およびH2Oが生成する 0.25mol の Cl2 が生成したとき, Mn が受け取る電子は何mol か。 最も適当な数値を、次の①~ うちから一つ選べ。 ① 0.25 ② 0.50 ③ 1.0 ⑤ 4.0 ④2.0 6 6.0 www. 129. 過マンガン酸カリウムと過酸化水素の反応 3分 リウム KMnO と過酸化水素 H2O2 の反応は,次式のように表される。 2KMnO4 + 5H2O2+3H2SO4 → K2SO4 +2MnSO4 +8H2O + 502 60 第2編 物質の変化 水 132. ものを ① 硫酸酸性水溶液における過マンガン酸 濃度未知の過酸化水素水 10.0mL を蒸留水で希釈したのち、 希硫酸を加えて酸性水溶液とした。 水溶液を0.100 mol/L KMnO 水溶液で適定したところ, 20.0mL加えたときに赤紫色が消えなくなっ 希釈前の過酸化水素水の濃度 [mol/L] として最も適当な数値を, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 6 10 ① 0.25 ② 0.50 (5) 5.0 ③ 1.0 ④ 2.5 [2010 水 13 B 130. 酸化還元反応の量的関係 ①3分 0.050 mol/L FeSO 水溶液20mL と過不足なく反応する 0.020 mol/L の KMnO。 硫酸酸性水溶液の体積は何mLか。 最も適当な数値を,下の①~⑧のうちから 一つ選べ。 ただし, MnO4- と Fe2+ はそれぞれ酸化剤および還元剤として次のようにはたらく。 MnO4 + 8H + + 5e ] → Mn²+ + 4H2O Fe²+ →Fe3+ + e' ①2.0 ②2② 4.0 ③ 10 (4) 20 (5 40 (6) 50 ⑦ 100 (8) 250 [2001 本 80 4 € た bobob www. 131. シュウ酸の濃度 4分 水溶液中のシュウ酸の濃度は, 酸化還元滴定と中和滴定のいずれに よっても求めることができる。 硫酸酸性水溶液中でのシュウ酸と過マンガン酸カリウムの酸化還元反 およびシュウ酸と水酸化ナトリウムの中和反応は,次の式で表される。 5H2C2O4 + 2KMnO4 +3H2SO4 → 10CO2 +2MnSO4 + K2SO4 +8H2O H2C2O4 + 2NaOH→ Na2C2O4 + 2H2O 濃度未知のシュウ酸水溶液25mL に十分な量の硫酸を加えて, 0.050mol/L 過マンガン酸カリウム水 溶液で滴定すると,過マンガン酸カリウムによる薄い赤紫色が消えなくなるまでに20mL を要した。 このシュウ酸水溶液 25 mL を過不足なく中和するには, 0.25mol/L水酸化ナトリウム水溶液が何m 必要か。 最も適当な数値を、次の①~ ⑥ のうちから一つ選べ。 ① 4.0 (2) 8.0 10 4 20 40 Zo [2011 追試

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