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化学 高校生

⑹なんですが、銀のモル濃度は2Xだから2.0×10^-4にはならないのですか?

問2の大学 5種類の金属イオン(Ag / AP. Ba. Pb', m²)の硝酸塩のいずれか 異なる金属イオン1種類のみを含んでいる。 また, 試薬 a,b,c,d,e を純水に溶かした溶液 A, B, C, D, E がある。溶液 A~Eは,それぞれ はアンモニア水, 希塩酸 希硫酸 クロム酸カリウム水溶液, 水酸化ナトリ ウム水溶液のうちのいずれかである。 これらを用いて実験1~5を行い、次 のような結果を得た。 実験1 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けを加えると, Cお よびDの入った試験管の中に白色沈殿が生じた。 ① 実験2 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分け bを加えると,Dお よびEの入った試験管の中に白色沈殿が生じた。 ③ ② 実験3 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けを加えると, A. B, Dの入った試験管の中に白色沈殿が生じ, Cの入った試験管の 中に褐色沈殿が生じた。 さらに過剰のcを加えると, A, B, Dか ら生じた沈殿は溶けた。 実験4 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けdを加えると, A, B.Dの入った試験管の中に白色沈殿が生じ, Cの入った試験管の 中に褐色沈殿が生じた。さらに過剰のdを加えると, AおよびCか ら生じた沈殿は溶けた。 ④ (3) で。 合 B504 成式を書きなさ 1 (4/下線部③の白色沈殿のうち溶液Aおよび溶液Bから生成した物質の組成 式をそれぞれ書きなさい。 2m 20 (0% Mon), (5) 下線部④で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 ce Ag206 NH [Ag(NH3)2] 20 (6) 下線部 ⑤ のそれぞれの沈殿をろ過した後, それぞれの固体の一部を別 に水に溶解させて飽和水溶液を調製した。 溶解度積 {単位は (mol/L) (mol/L) 3 のいずれか}が,溶液Cから生じた沈殿では4.0 × 10-12, 溶液Dから生じた沈殿では4.0×10 溶液Eから生じた沈殿では 1.0 × 103mである場合、下線部⑤でC. 1. Eから生成した物質の和 ① 国から 水溶液中のモル濃度をそれぞれ有効数字2桁で求めなさい。 ること 分子

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化学 高校生

なぜ10倍しているのか教えてください

二酸化炭素の定量: 過剰な水酸化バリウム水溶液に吸収させ, 残った水酸化バリウムの水酸化物イオンを塩酸で [例題] 空気中の二酸化炭素の量を測定するために空気 1.0L を 5.0×10-2mol/L の水酸化バリウム水溶液 200mLの中に通じた。 このときに生成した沈殿をろ過し、 そのろ液 20.0mLを取って0.10mol/Lの塩酸で中和したところ, 19.6mLを要 した。 この空気 1.0L中の二酸化炭素の物質量はいくらか。 中和反応 二酸化炭素は水酸化バリウムと反応して炭酸バリウムの白色沈殿を生じ Ba (OH)2 + CO2 BaCO3 + H2O 空気 吸引 1.0 L ガラス棒 炭酸バリウム 5.0×10mol/L 水酸化バリウム水溶液 200 mL 炭酸バリウム 残った水酸化バリウムを塩酸で滴定する。 Ba (OH)2 + 2HCI → BaCl2 + 2H2O 変色域 HOH 水酸化バリウムは強塩基, 塩酸は強酸なので指示薬はメチルオレンジやフェノール フタレインを用いる。 0.10mol/L 塩酸 中和反応の量的関係 共 HCI の物質量 10=0 (CO2の物質量)×2 (残り Ba(OH)2010) 酸の出すH* 塩基の出すOHH (Ba (OH)2の物質量)×2 ・ろ液 20.0mL (黄色) 吸収された二酸化炭素の物質量をx[mol] とすると, OH-O 5.0 × 10-2 × 200 × 10-3 × 2 = 2x +1.0×10 -1 × 19.6 × 10-3 × 10 よって, x= 2.0×10 -4 mol AOH H 10倍 ろ液 20.0mL

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化学 高校生

問cの考え方わからなくなっちゃいました🥺 その前の問題までは理解してたのですが、、、 可能であれば、図での解説お願いしたいです🙇‍♀️

鉄から 離す!!! 化学 化学反応ように、シュウ酸イオンCを配位子として 化学 実験の下線部(a)の操作として最も適当なものを、次の0のうちから 一つ選べ。 15 3個も イオン[Fe(Co) の 反応が進行し、 では、光をあてている 鉄(日)のイオン(Fe(CO)) 成する。 300fnal 0.5 2.5 2 [Fe(CO)]] 2 (Fe Cod sal (mel B. Br この反応で光を一定時間あてたとき、何の [FC.O.)が 変化するかを調べたいと考えた。そこで、 にしたがっ 20ad a smel (1) ① HSを加える。 ② サリチル酸水溶液を加える。 水を加える。 ④ KSCN 水溶液を加える。 赤色の溶液が b1.0molの [Fe (Co にしたがって完全に反応するとき。 酸化されて CO, になるCO2の物質量は何molか、最も適当な数値を 次の①-④のうちから一つ選べ 16 mol できる!! 0 1.0 ② 15 ④ 20 17 実験Ⅰにおいて光をあてることにより、 何%が(Fe(C.O.)に変化したか。最も適当な ちから べ 中の「FC.O.) 値を、次の① の のう Coに変化したのから、変化した (Fe(CO) を行った。この実験に関する次ページの買い(c)に答えよ。た だし、反応溶液のpHは実験において適切にされているものとす る。 o からは 実験Ⅰ 0.0109molの[Fe(C.O.)を含む水溶液を透明なガラス容器に入 れ 光を一定時間あてた。 (val (F= ((204).]" 3.0nelのC204 で光をあてた溶液に、鉄のイオン [Fe(CO [Fe(CO)からCO2をさせる イオン中の がでてくる を完全にさせた。 さらに, Ca2+ を含む水溶液を加えて、中 に含まれるすべてのCDをシュウ酸カルシウム CaCO の水和物として 完全に沈殿させた。この それが. ①12 ⑦ 16 さらに、 沈殿 ろ過によりろと沈殿に分離し、 38g (146) を得た。 で得られたろに (aj Fel* が含まれていることを確かめる 1.0 作を行った。 CO2 になる 2. 12 fleco+)}" 0.0109 ◎この物質量は CO2の質量 → x3 0.0109 → C2O4が 0.03 med fot: I wal の 沈殿物 CaC204・H2O でも理論 論 からは 377 0.0104x 0.0109×2 12= 3 え 900 オFeCoに含まれるGoを Zual C+04 x=0.03 0.03 (46 ・0.03mal 0. X:1=X:0.03 沈殿物に含まれる(2010.03mal. 2 Feから離したやつ!! つまり

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生物 高校生

生4-10 下の問題なのですが、計算部分がわかりません。100倍に希釈とか色々出てきてどれを結局使うのかがわからず悩んでます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質A を分泌することで、特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、 次の実験1 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, 1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し、 生理的塩類溶 液中ですりつぶし、ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに、この抽 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり 25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経 1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 2141717 (2)物質Aの濃度とアサリの心臓の拍動数の変化について調べるために、さまざ まな濃度の物質Aの生理的塩類溶液にアサリの心臓を浸して拍動数を測定した ところ、図2のグラフが得られた。 実験1~ 実験3の結果と図2のグラフから カエルの副交感神経 1gに含まれる物質Aの重さは何ngと考えられるか。 実 験2実験3が希釈液を用いていることを考慮し、最も適当な数値を、後の① ~⑥のうちから一つ選べ。なお、1ngは 1/17pg 109gに相当する。 10 ang 25 20 の 15 アサリの心臓の拍動数(回/分) 10 0 12 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われる。 ② 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない ③ 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われないが,物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われない。 103 102 102 10 物質 Aの濃度(ng/mL) (注) 横軸は対数目盛り 図2 112 103 20 5 10 1 10 © © 6 200

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生物 高校生

生4-9 ③が答えになる理由がわかりません。 実験1でAがない時に1分間で25回拍動し、それをもとに実験2.3を比べると思うのですが、 実験2は実験1と違って、Aがある、しかし1分間に25回 実験3では実験1と違って、Aがあり、かつ、1分間100℃に浸してる ところま... 続きを読む

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質Aを分泌することで,特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動 関係を調べるため, 物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて,次の実験 ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 と類似した塩類濃度の水溶液である。 1 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は、1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1g を取り出し, 生理的塩類溶 液中ですりつぶし, ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに,この抽 出液を使って 100 倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に, 実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 アサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 (1) 実験1~ 実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 X の作用はともに失われる。 100℃の加熱で,物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない。 100℃の加熱で,物質 A の作用は失われないが、物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A,物質 Xの作用はともに失われない。 ( 第4回-9)

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