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化学 高校生

誰か解いて欲しいです穴埋めして欲しいです🥺

あけといてもいい 6 7 メタン CH4は都市ガスの主成分である。 メタンを入れたシャボン玉は,空気中で上にいくか、 下にいくか。 4で求めたメタンの分子量を使って答えよ。 ただし, 空気の平均分子量は29と 9 し, シャボン玉の質量は無視する。 ) プロパン C3Hg は燃料として広く利用されている気体である。 プロパンを入れたシャボン玉は, 空気中で上にいくか,下にいくか。 4で求めたプロパンの分子量を使って答えよ。 ただし, 空気の平均分子量は29とし, シャボン玉の質量は無視する。 ( ) Q プロパンのガス警報器をつけるとき、 どのような位置に取り付けるか書きなさい。 メタンの場合はどうだろうか。 8 物質名 次の表の空欄に物質名または組成式を記入し、 さらに式量を計算して, 表を完成させよ。 組成式 式量 塩化ナトリウム 9 10 3 5 炭酸カルシウム NaOH 8 AgNO3 次の表の空欄に物質名または組成式を記入し,さらに式量を計算して, 表を完成させよ。 3 7 物質名 組成式 式量 1 2 塩化カルシウム 5 酸化鉄(Ⅲ) Na2CO3 1413216 (NH4)2SO4 ※2する 8 主に足しざん =36+32+64 =132. (14+1×4)×2+32+16×4 酸化アルミニウムの式量は102である。0の原子量を16とすると、この式量から, アルミニウ ムの原子量を求めよ。 11 酸化マグネシウム MgO 中の Mg の質量パーセントは, 60%である。 0の原子量を16とすると、 マグネシウムの原子量はいくらか求めよ。 ( )

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化学 高校生

有機化学の問題です。 問二からわかりません。 教えて下さい。

142 <CaHaの構造決定》 千葉大学 | ★★★★☆ | 10分 | 実施日 炭素と水素からなる化合物 A, B, Cは互いに構造異性体の関係にある。 化 合物 A,B,C それぞれについて 5.0 × 10mol を完全に燃焼させたところ,生 成した水の質量は36.0mg, 二酸化炭素の質量は88.0mgであった。 化合物 A お よびBに水を付加させると,化合物Dが共通して得られた。 化合物Cに水を付 加させると化合物Eが得られた。 また、 化合物Eは酸化剤と反応しなかった。 化合物 A, B, Cをオゾン分解すると、 化合物Aからは化合物 F, 化合物Bから は化合物 G と H, 化合物Cからは化合物GとIが得られた。 化合物Fは,工業 的には触媒を用いたエチレンの酸化により製造される。一方,化合物Ⅰは, 工業 的にはベンゼンとプロペン(プロピレン) を出発原料とするクメン法によりフェ ノールと同時に合成される。 (注) オゾン分解とはアルケンをオゾンと反応させた後, 亜鉛で還元することによ 問1 り 二重結合が開裂し カルボニル化合物が 生成する反応である。 R R" R R" C=C C=0 +0=c' 03 R R"" Zo R' R R, R′ R", R" は, 水素原子あるいはアルキル鎖 一般に, 有機化合物の元素分析には図に示す装置が使用される。図の ア ウに使用される物質の名称と働きを答えよ。 試料 ア ウ 乾燥した酸素 ガスバーナー 3 酸化金 不完全燃焼成分を完全燃焼させるため イ塩化カルシウム水を吸収させるため、 排気 ウソーダ灰二酸化炭素を0%収させるため、 □問2 下線部 ① に関して,化合物 A, B, C の分子式を求めよ。 □問3 化合物 A~I の構造式をかけ。 ただし, 立体異性体は考慮しなくてよい。 □問4 化合物A~I のうち, ヨードホルム反応と銀鏡反応の両方に陽性を示す すべての化合物を記号で答えよ。 □問 5 下線部② に関して 化合物Fは下記の三つの反応を組合せて合成されて いる。各化学反応式について, a ~oに当てはまる適切な係数を答えよ。 係 数が1の場合には, 1と書け。 また,化合物 F を生成するこれら三つの反応 を一つの化学反応式にまとめて書け。 aH2C = CH2 + bH2O +cPdCl2dF + e HCl + fPd g Pd+h CuCl₂ → iPdCl + j CuCI k CuCl + ZHCl + moz—>nCuCl2 + oH2O

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化学 高校生

2枚目の写真の空欄あ、についての質問です。(1枚目の写真は2枚目の写真の問題の前の説明文、三枚目は解答の写真になっています。)ここで吸収液の総体積が変わらなかったら最終的に吸収されるAの物質量は変わらないというのは、問題文には書いていないのですが、これは自分の持ってるイメー... 続きを読む

化学問題 II 気体はすべて理想気体とみなし, 気体定数は R [Pa・L/(K・mol)〕 とする。 水のイオ 次の文章を読み, 問1~ 問6に答えよ。 解答はそれぞれ所定の解答欄に記入せよ。 ン積は1.00 × 10-14 (mol/L)2, [X] は mol/L を単位とした物質 X の濃度とする。 必 = 要があれば, log10 2 = 0.30, log10 3 = 0.48, log10 5 0.70 の値を用いよ。 気体Aを不純物として微量に含んだ気体混合物を, 吸収液と接触させることでA を除去するガス吸収操作について考える。 以下では, A のみが吸収される液を用い 気体の圧力および液体中の濃度は常に一様と見なせるものとする。Aの濃度が希薄な 条件下では,気体と液体を接触させ十分に時間が経過した後, A の分圧 PA [Pa〕 と液 体に溶解した A の濃度 [A]max [mol/L] の間には次のヘンリーの法則が成り立つ。 (1) PA = H[A]max くの場合 ア 大きくなる・小さくなる・変化しない} ここで,H 〔Pa・L/mol] はヘンリー定数とよばれる比例定数で温度に依存する。温度 が高くなると,溶解している分子の が激しくなるため, ヘンリー定数は多 ° Aが吸収される速さについて考えると,吸収液の単位表面積および単位時間あたり に吸収されるAの物質量 vA 〔mol/ (ms)〕 は, kを正の定数として次式で与えられ る。 v=k([A]max-[A]) 式(2)からわかるようには,ある時点のPAに対してAが溶解できる最大の濃度 [A] max とその時点での A の濃度 [A] との差に比例する。 A の吸収にともなってFA は変化するので,それに対応する [A]max も時間とともに変化する。 ガス吸収の操作として, 温度が T [K] で一定の条件下で,以下の操作1~3をそ れぞれ行った。 なお, 使用前の吸収液にAは含まれず, 蒸発や気体の吸収による吸 収液の体積変化は考慮しない。 操作 1 A をno [mol] 含む気体混合物の入った密閉容器内において, A と化学反応 しない吸収液をスプレーで均一な直径をもつ球形の微細な液滴にして霧状に散布し た。 スプレーと吸収液を除く空間の体積はV[L] で, 十分に時間が経過した後、

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化学 高校生

化学基礎なのですが明日提出するもので、 昨日から今日でちょっと治ってきて! でも熱40℃くらいあったから いまでも浮遊感あって座ってるのでさえ辛くて 勉強集中できません💦 どなたでも良いので、埋まってないところ 全て埋めていただいても良いでしょうか😭 長いですが、お願いし... 続きを読む

2 次の(1)~(4)について、以下の各群からそれぞれに当てはまるものを1つずつ選べ。 A群 B群 C群 (1) イオン結晶 (2) 金属結晶 ( (3) 共有結合の結晶 (4) 分子結晶 [A群 : 粒子間の結合] (ア) 自由電子による結合 (イ) 共有電子対による結合 (ウ) 電気的な引力による結合 (エ) 分子間力 [B群 : 一般的な性質] (ア) きわめてかたく, 融点も高い (イ) 電気を通さず, 融点が低い (ウ) 展性・延性があり、 電気をよく通す (エ) 固体状態では電気を通さないが, 液体状態では電気を通す。 [C群: 物質の例] (ア) 氷 (イ) 銀 (ウ) 水晶(二酸化ケイ素) (エ) 塩化カルシウム (分子結晶 ◆分子結晶 ④ 非金属元素の原子が共有結合して分子をつくり, その分子が規則正しく配列してできた結晶を、 ・旦)という。 ⑤ 分子結晶では(1)という弱い力が分子どうしを互いに結びつけている。 分子間力はイ オン結合や共有結合よりはるかに弱いので,分子結晶では融点 )が低くなる。 ドライア イスやヨウ素12のように (12 するものもある。 ( ⑥ 分子は電荷をもっていないので, 分子結晶は電気を (13 通す 通さない)。 液体にして分子が移動 できるようになっても, 電気を通さない。 ⑦分子結晶は, 水に (14溶けやすく溶けにくく), 油などに溶けやすいものが多い。 水に溶ける分 子結晶もその水溶液の多くは電気を通さない。 ◆共有結合の結晶 ⑧ 非金属元素の原子が分子をつくらず, 次々と共有結合して巨大化した結晶を (15 晶または巨大分子という。 (15 また、水に溶けにくく (17 の結 の結晶はかたく, 融点がきわめて('6高い低い)。 を通さないものが多い。

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化学 高校生

問2の紫外線を吸収するものを選ぶ問題で解答が(1)と(3)となっているのですがなぜそのようになるのかが分からないです。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み,問1~7に答えよ。 HOOD HMO LOVE 1930年代、冷蔵庫の温度を下げる冷媒として使用されていたアンモニアと二酸化硫黄の有 害性が問題になっていたが,フロン(クロロフルオロカーボン)の導入により, パイプの腐食や 危険なガス漏れを心配せずにすむようになった。ところが、1970年代になるとフロンは過剰 な紫外線から私たちを保護しているオゾン層を破壊することが指摘され, フロンの生産 使用 は段階的に禁止されるに至った。 THS OHS4 オゾン層では(1)から(4)式で示される反応が次々に起こって, オゾンの生成と分解が繰り返 されており,それらの中には紫外線を吸収する反応が含まれている。 O2 → 0 + 0 (・・・(1) 0g → 0 +02 ・・・ (3) 0+02 0 +03 ・・・ (2) 03 O2 + O2 ...(4) フロンは化学的に安定で分解しにくいが,成層圏で紫外線の吸収により分解され,塩素原子 を生じる。さらに塩素原子は(5)式で示すようにオゾンを分解し, (6)式で示すように塩素原子が 再生され, オゾン濃度の減少が起こっている。は語句を入れよ C1+O3 → (ア) + (100% (ア)+(イ (イ) +0 Cl + (ウロ) clo ・・・ (5) ...(6) 問13個の酸素原子からオゾン1分子が生成するときに596kJ/mol の熱が放出され, 2個 15 mL. の酸素原子から酸素1分子が生成するときに490kJ/molの熱が放出される。 (1) 式から (4) 式について, それぞれの反応エンタルピーを計算し, 整数で答えよ。 問2 (1)式から(4)式の反応のうち,紫外線を吸収する反応をすべて答えよ

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