学年

教科

質問の種類

化学 高校生

化合物Aについて 写真にもありますが簡単に情報を整理すると ・炭酸水素ナトリウム水溶液を加えると水層に移動 ・A0.1molに金属ナトリウムを加えると0.05molの水素が発生 ・p置換体 以上からカルボキシ基とヒドロキシ基を持つことがわかるので答えは「さ」となると思った... 続きを読む

れぞれの化合物はすべてベンゼン環を含んでおり, 分子式は以下のとおりで 北海道大一理系前期 さらに、詳細な構造を調査するために行った実験·分析の結果は以下のとお Eに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて加熱したところ, 黄色の沈殿 Aのベンゼン環は, ポリエチレンテレフタラート (PET) 中に含まれるベンゼ 42 2018年度化学 あった。 化合物B 化合物C 化合物D 化合物 A C&H&O3 C&H100 C10H1202 C&H&Os りであった。 (実験1) Xのジエチルエーテル溶液に対して図1の操作を行い, A, B, C, Dをそれ ぞれ分離した。 (実験2) 分離したA, B, C, Dそれぞれ 0.1 mmol に対して, 過剰量の金属ナトリウ ムを反応させたところ, AおよびBからはそれぞれ0.05 mmol の水素が発生 したが、CおよびDからは水素の発生は見られなかった。 (実験3) 5よ定断 Bにアンモニア性硝酸銀水溶液を加えて穏やかに加熱したところ, 容器の壁 面に銀が生じた。 (実験4) Dに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後, 希塩酸を加えて酸性にし たところ,酢酸と化合物Eが得られた。 (実験5) が生じた。 (分析1) ン環と同じ位置で置換されていた。

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問4の考え方を教えていただきたいです。 a11700 b7500 c4200です

|Aプライマーを鋳型 DNA 上に合成する。そこに DNA ポリメラーゼが結合し, 新生鎖 隊状の DNA の複製は, 次のような手順で行われる。プライマーゼという酵素がRN Sから3'に向かって合成される。その時,()連続的に合成される長い DNA 鎖と、岡 崎フラグメントとよばれる複数の短い DNA 鎖が形成される。その後,新生鎖のRNA アライマーは分解され, S'側の岡崎フラグメントが伸長する過程で DNA に置き換えら れる。この結果, (2新生鎖 DNA の 5' 末端は鋳型鎖と比べて短くなる。 具核生物の線状の DNA の末端にはテロメアとよばれる DNA配列がある。テロメア の機能を調べるために以下の実験を行った。 [実験 1] 図1に示すようなロイシン合成酵素の遺伝子を持った環状のプラスミド DNA を, 生存にロイシンを必要とする細胞に入れ, ロイシンを含まない培養液で培養したとこ ろ,このプラスミド DNA を持つ細胞は生存し,増殖した。 分子最 A(2,000) 大きい a b - ロイシン合成酵素の遺伝子 B(4,700) 図1 プラスミド DNA の構造 C 小さい 図2 実験5の電気泳動 の結果 ( )内の数字は, それぞれ制限酵素A またはBで切断される塩基対の位置を表 している。 0 制限酵素Bで切断 する前のプラスミド DNA ② 制限酵素Bで切断 した後のプラスミド DNA [実験 2] 図1のプラスミド DNA を制限酵素Aで切断し, 線状にして実験1で用いた細胞に |入れ,ロイシンを含まない培養液で培養したところ,細胞は死滅した。 [実験 3) 実験2 で切断したプラスミド DNA を実験 1 で用いた細胞に入れてロイシンを含む 培養液で培養したところ, 細胞は生存し増殖した。しかし, 細胞に入れた DNA は検出 できなかった。 [実験 4) 図1のプラスミド DNAを Aで切断した後に, 1,500 塩基対の2本鎖のテロメアD NA を両端に付加した。これを実験1 で用いた細胞に入れ, ロイシンを含まない培養 液で培養したところ,このDNAを持つ細胞は生存し, 増殖した。 [実験 5) 主験4で細胞に入れた DNAの大きさを解析するため, ①制限酵素B で切断する前 TAと、のB で切断した後の DNA を電気泳動したところ, 図 2のようになった。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

詳しく解説してください!

化学 MISSION 5 解答||の 解説 問題集 O P8 化学 MISSION 5 実験結果を表にまとめて考える(2) O日標時間4分 次の有機化合物A~Eに対し、以下の確認実験1~5を行った。しかし、これらの実験だけでは、 A-Eの5種類の化合物を判別することはできなかった。さらにどのような実験を行えば、すべ ての有機化合物を判別できるか。最も適当なものを、下のD~5のうちから一つ選べ。 - 問われている内容を確認する。 A:乳酸 B:アラニン C:アニリン D:グルコース E:サリチル酸 実験1 水に溶けるかどうかを調べる。 実験2 アンモニア性硝酸銀水溶進を加え,銀が析出するかどうかを調べる。 実験3 塩化鉄(I)水溶液を加え、赤紫色になるかどうかを調べる。 実験4 酸酸性ニクロム酸カリウム水溶流を加え、黒色物質が生じるかどうかを調べる。 実験5 統酸を触媒にしてメタノールを加え。選炎鎮痛剤のにおいがするかどうかを調べる。 実験結果を表にO×でまとめる。 0 フェーリング液を加え,穏やかに加熱する。 ウ素溶液を加える。 フェノールフタレイン溶流を加える。 の ニンヒドリン溶液を加える。 5 水酸化ナトリウム水洋液を加えた後。少量の確機鋼(I)木審液を加える。

未解決 回答数: 1
化学 高校生

有機化学です。 A〜Gの構造がわからないです。あと、問2以降もお願いします。

I 炭素,水素,酸素からなるエステル化合物 Aについて, 以下の実験を行った。 【実験 1) 化合物Aを加水分解すると, ベンゼン環を有するカルボン酸BとアルコールCが得 られた。 化合物Bを,アルカリ性過マンガン酸カリウムで酸化すると,ジカルボン酸Dが得 られた。さらに,化合物Dを加熱すると分子内で脱水し, 化合物Eに変化した。 化合物Cを硫酸酸性のニクロム酸カリウム水溶液で酸化すると, 化合物Fが得られ た。化合物F は選元性を示さないが, 水酸化ナトリウム水溶液中でヨウ素と反応して、 黄色の沈殿が生じた。 化合物Cを濃硫酸とともに 160~170 ℃で加熱すると脱水反応が進行し, 常温で気 体のアルケンGが得られた。 【実験 2) 【実験 3) CH3-CH OH CH3-S 【実験 4) 【実験 5】 アルケンG1.40 gを27 ℃で1.50×105 Pa の酸素が入っている 4.15 Lの閉じた耐圧 容器中に注入したところ, 27 ℃で 1.65×105 Pa になった。この混合気体を点火燃焼 すると,アルケンG は完全に燃焼し, 燃焼後, 温度を 27 ℃にすると容器内の圧力は 1.20×105 Pa となった。さらに, 燃焼後の気体を1.00 mol/L の水酸化ナトリウム水溶 液 250 mLに通じて二酸化炭素を取り除き, 気体を乾燥後,もとと同じ容積の容器に導 いたところ,27 ℃で 6.0×104 Paの圧力を示した。 次の間1~間7に答えよ。 なお, 問1および問3の分子量は, 必要であれば小数第1位を四捨 五入して整数値で求めよ。 問1 化合物 B 1.70gを水 2.00 Lに溶かし, その 20.0mLを1.00×10-2 mol/L の水酸化ナトリ ウム水溶液で滴定すると, 12.5mL を要した。化合物Bの分子量を求めよ。 【実験 2) で得られた化合物Eの構造式を書け。 【実験5】 で耐圧容器にアルケン Gを注入したときの圧力から, アルケンGの分子量を求 問2 問3 めよ。 【実験 5】 の燃焼により消費された酸素の物質量 [mol] を求めよ。解答は有効数字2桁と して記せ。ただし, 燃焼により生じた水の体積と水蒸気圧は無視するものとし, 水酸化ナトリワ ム水溶液に通じた気体中の酸素は溶液に溶解しないものとする。 問4 問5 アルケンGの可能な構造を全て書け。 【実験 3】で化合物Fを水酸化ナトリウム水溶液中でヨウ素と反応させたときの化学反応心 問6 式を示せ。 問7 化合物Aの構造を書け。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

有機化学の、構造決定とかの問題です。 過去問なのですが、解説がなくて…お願いします!

M.次の文を読み、問|31 35|に答えよ。 分子式CioH」O,で表される化合物Aは、不斉炭素原子を1つもち、環状構携造をもたないことが わかっている。この化合物Aを用いて以下の実験を行った。 化合物Aを水酸化ナトリウム水溶液を用いて加水分解し、反応終了後、希塩酸で酸性にす ると、化合物Bと化合物Cの混合物が得られた。化合物Cは不斉炭素原子を1つもつこ 実験1 とがわかった。 実験2 化合物Bと化合物Cの混合物をジエチルエーテルに溶解した後、分液ろうとに移した。そ こに炭酸水素ナトリウム水溶液を加え,よくふり混ぜた後,。静置した。エーテル層と水 層を分離した後,エーテル層を濃縮すると、化合物Bが得られた。一方,水層に希塩酸 を加えて強酸性にした後、これをジエチルエーテルで抽出し、このエーテル層を濃縮し たところ,化合物Cが得られた。 実験3 化合物C10.0mgを完全燃焼させると、水7.20mg.二酸化炭素 22.0mgが生成した。 実験4 化合物Bを硫酸酸性二クロム酸カリウム水溶液を用いて穏やかな条件で酸化すると、 化合物Dが得られ,化合物Dは銀鏡反応を示した。 実験5 化合物Bを白金触媒の存在下で水素と反応させたところ,分子量が化合物Bより2だけ 増加した化合物Eが生成した。また, 化合物Bを臭素と反応させたところ,臭素の色 が消失し、化合物Fが生成した。化合物Eおよび化合物Fともに,不斉炭素原子を1つ もつことがわかった。 31 実験2に関する記述の正誤について、最も適切な組合せはどれか。 a 2回の抽出操作の際, どちらもジエチルエーテルの代わりにエタノールを用いてもよい。 b 下線部Oにおいて, エーテル層は水層よりも下にある。 エーテル層と水層を分離する実験装置は,図中のウである。 C ア イ ウ 図 a C 中 正 2つ 正 3つ 正 4 誤 5 正 C6つ 誤 つ C8つ 誤 32 化合物Bの分子式として、最も適切なものはどれか。 中 CgHgO 5p CH」oO 2p CHgO 3 CH0 中 CH0 p CoHO 2 CoHo0 C8 CoH0 C6 CH20 33 実験4までの条件を満たす化合物Bの構造異性体の数として, 最も適切なものはどれか。なお、 化合物Bも数に含め, シス-トランス異性体(幾何異性体)は考慮しないこととし, エノール (二重結合をつくる炭素原子の1つにヒドロキシ基が結合しているアルコール)は含めないもの とする。 55 6 中5 3 4 2p 3 中2 p 10 8 9 28 6 7 c|正誤 正正 誤誤 正誤 b正正規 誤 正規 誤 正

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問5がわかりません。 答えを見ながら、実験開始時のグルコース量は求められました。 全ての基質が分解された場合に発生する二酸化炭素と1時間に分解できるグルコースの最大量の求め方、計算の仕方を教えてください😞

1時間につくる二酸化炭素の量は変わらないことがわかった。 実験4,5および6の条 件において, フラスコに入れる酵母の量を2gにした場合,1時間でつくられる二酸化 TMOM LNSAGY 利用できない場合には、発酵によって獲得する。 発酵においては、 1分子のヶ。 では( 2 )分子のビルピン酸に分解され,結果として( 3ガナのATPを生、 このグルコースからビルビン酸に至る( 4 ) と呼ばれる適在では, 脱水素酵素の 2分子の補酵素 NAD*が( 5 )されて 2NADH となる。2NADH は, 酵母の発酸 76 第1編 生命現象と物質 計算 ルコー 野球は、発酵によってグルコース1分子当たり( 7 )分子の二酸化炭素をつく ゴム管 ゴススシリングー Cao ガラス管 mL の三角フラスコに煮沸済みのグル コース溶液30mL と酵母1gを入れ, フラスコとゴム管とガラス管の中の気 体を手早く窒素ガスに置き換えた。そ の後,発生した二酸化炭素の体積を, メスシリンダーの内側と外側の水面を 合わせて読みとった。0~100g/Lの グルコース溶液を用いて実験1~6を 行い,発生した二酸化炭素の体積を実 験を開始してから30分後および60分後 に読みとったところ,表1のようにな った。この実験では温度と気圧は一定 で、1モルの気体の体積は24Lであ るとし,原子量はC=12, H=1, 0=16 とする。また, 飽和食塩水とグ ルコース溶液に溶ける気体の量は無視 できるものとする。 問1.文中の( 1 )~ ( 7 )に適する語や数字を答えよ。 問2.実験2では, 実験開始30分後の二酸化炭素の発生量が160mLであったが、その後 30分経過しても二酸化炭素の発生量は増加しなかった。 その理由を15字以内で説明せよ 問3.実験4では, 1gの酵母は60分間に何ミリモルのグルコースを消費したことになる か。発生した気体の量から計算して答えよ。 開4.実験5では, 実験開始60分後にフラスコに残っているグルコースは何gか。 間5.実験4~6の結果から, グルコース濃度が60~100g/Lの範囲においては, 酵母か 1時間につくる二酸化炭素の量は変わらないことがわかった。実験4.5および6の条 ゴム栓 飽和食塩水 三角 フラスコ マクエン酸 酵母を加えた グルコース溶液 図1 酵母による二酸化炭素発生量を測定する装置 表1 グルコース溶液からの二酸化炭素発生量 二酸化炭素発生量 (mL) 0~30分 KAD グルコース 濃度(g/L) KADH + 0~60分 実験1 実験2 実験3 実験4 実験5 実験6 0 0 0 黒AD 20 160 160 40 180 320 60 180 360 80 180 360 100 180 360 かリー 1ak 2にす こっ発 でまされ 炭素はそれぞれ何 mL か。 ント (13. 関西大改題 サロ ン の いて. るえ った

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問5が分かりません。2本目のマーカーのところまではなんとか理解しました。そのあとの表の実験開始時のグルコース量はどこからでてきたんですか?

が、利用できない場合には,発酵によって獲得する。発酵においては,1分子のグルコー このグルコースからピルビン酸に至る( 4 )と呼ばれる過程では, 脱水素酵素の働きで 1_)によってエネルギーを獲得する 76 第1編生命現象と物質 計算 266. 酵母の発酵■次の文を読み、下の各問いに答えよ。 酵母は,酸素が利用できる場合には,主として( スは( 2 )分子のピルビン酸に分解され,結果として( 3 )分子の ATPを生じる 2分子の補酵素 NAD* が( 5 )されて2NADHとなる。2NADH は,酵母の発酵にお いては,ピルビン酸がエタノールに変換される過程で() 6 )されて 2NAD* に戻る。 酵母は,発酵によってグルコース1分子当たり( 7 分子の二酸化炭素をつくる。 のようすを,図1のような水上置換法を利用した装置を使って調べた。まず, 内容積 150 mL の三角フラスコに煮沸済みのグル コース溶液 30mL と酵母1gを入れ, フラスコとゴム管とガラス管の中の気 体を手早く窒素ガスに置き換えた。そ の後,発生した二酸化炭素の体積を, メスシリンダーの内側と外側の水面を (50ml 合わせて読みとった。0~100g/Lの グルコース溶液を用いて実験1~6を 行い,発生した二酸化炭素の体積を実 験を開始してから30分後および60分後 に読みとったところ,表1のようにな ゴム管 ガラス管 メスシリンダー 才 ゴム栓 飽和食塩水 MIA 三角 フラスコ 2# 酵母を加えた 30fh グルコース溶液 図1 酵母による二酸化炭素発生量を測定する装置 グルコース溶液からの二酸化炭素発生量 二酸化炭素発生量 (mL) 0~60分 表1 グルコース 濃度(g/L) った。この実験では温度と気圧は一定 0~30分 で,1モルの気体の体積は24Lであ るとし,原子量はC=12, H=1, 0=16 とする。また, 飽和食塩水とグ ルコース溶液に溶ける気体の量は無視 できるものとする。 問1.文中の( 問2.実験2では, 実験開始30分後の二酸化炭素の発生量が160mL であったが, その後 30分経過しても二酸化炭素の発生量は増加しなかった。その理由を15字以内で説明せよ。 問3.実験4では, 1gの酵母は60分間に何ミリモルのグルコースを消費したことになる か。発生した気体の量から計算して答えよ。 間4.実験5では, 実験開始60分後にフラスコに残っているグルコースは何gか。 間5.実験4~6の結果から, グルコース濃度が60~100g/Lの範囲においては, 酵母が 1時間につくる二酸化炭素の量は変わらないことがわかった。実験4,5および6の条 件において, フラスコに入れる酵母の量を2gにした場合, 1時間でつくられる二酸化 実験1 実験2 実験3 実験4 実験5 実験6 0 0 0 20 160 160 アマル酸 40 180 320 60 180 360 80 180 360 100 180 360 1 )~( 7 )に適する語や数字を答えよ。 O 8 炭素はそれぞれ何 mLか。 eント 問5,6.酵母1gが1時間に消費できるグルコースの量を考える。 (13. 関西大改題) のン し イ。 ノリ クつ ○°。o。 ン

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(1)のEの構造式で、なぜ自分が考えた構造式だとダメなのかわかりません😓 教えてください🙇‍♀️

が の224.(CaHsO2の異性体) 分子式 CaHsO2 で表される5種類の芳香族化合物 A, B, C, D, E がある。AとBはべ ンゼン環に1つの置換基をもつ。 C, D, E はベンゼン環に2つの置換基をもち,いすれ もp-置換体である。これらの化合物の構造を決定するために次の実験1~6を行った。 (実験1] 化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱すると,ナトリウムフェノ キシドと酢酸ナトリウムが得られた。 (実験2] 化合物A~Eに炭酸水素ナトリウム水溶液を加えると,化合物 B, Cの場合 のみ二酸化炭素が発生した。 (実験3) 化合物A~Eに塩化鉄(Ⅲ) 水溶液を加えると, 化合物Dの場合のみ紫色に り化す ても会 ことがて 呈色した。 [実験4] 化合物A~Eにヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えておだやかに加熱す ると,化合物Dの場合のみ黄色化合物が沈殿した。 3.8 [実験5] 試験管に入れたアンモニア性硝酸銀溶液に化合物A~Eを加えておだやかに 加熱すると,化合物Eの場合のみ試験管が鏡のようになった。 [実験6] 過マンガン酸カリウムの水溶液に化合物A~Eを加えて加熱すると,化合物 C, Eからはジカルボン酸である化合物Fが生じた。 (1) 化合物 A, B, C, D, E の構造式を記せ。 (2) 実験5の反応は,化合物Eのもつ官能基のどのような性質のために起こったか。そ の性質を記せ。トリウム水 (3) 化合物Fとエチレングリコールを縮合重合させて得られる高分子の構造式を記せ。 J ボケ10MH 加えて加熱したたところ [12 同志社大)

解決済み 回答数: 1