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古文 高校生

至急お願いします、 問4教えてください。

+ 九 月月 七 六 月月月 更衣,瀧仏会*賀茂の祭り(葵祭り) 端午の節供 四月 ー線部@「色」の訳語として適当なものを、次の中から一つ選 五田 び、記号で答えよ。 マ S * 祇園 祭 ア 色彩 イ 様子 ウ 情趣 H 顔色 オ 恋愛 相撲の節 トコでコよう *石清水放 生会 - 線部「覚えはべりしを」に対応する主語はなにか。記せ。 『4 4 rv 重陽の節供·神管祭 更衣·残菊の宴 ご部·では、それぞれある語句が省略されている。省 略された語句を記せ。ただし、@部には文中の名詞一語、○部に は「係り結び」の「結び」にあたる決まり文句が入る。 十月 問五 とよのあかりのせち え +一月→ 新管祭,豊 明 節会 4モ4う 十二月→ 御仏名·追雛 (三十一日 [着眼点] 問 -「年中行事」には多くの「祭り」がある。混乱しやすいので、そ れぞれの特徴をしっかりとつかみたい。 問間三「色」は同音異義語であり、かつ、語自体の意味も深い。 問四省略の語句を問われたら、文脈をたどるか決まり文句で解決。 練 習 問 題 0次の文を読んであとの問いに答えよ。 「祭り過ぎぬれば後の葵不用なり。」とてある人の、御簾なる〔@ )をみな取らせられはべりしが、色もなく 覚えはべりしを、よき人 のしたまふ事なれば、さるべきにや[ © ]と思ひしかど、

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古文 高校生

一行目の「御前には」と言う文なのですが、古文での「には」は、「におかれては」と訳すのですか?

R 《筆者→御前〈中宮〉) 補ハ四, 終義務·体 名係助ク·用ウラ四·用完了·巳接助一 (頭) ガ四·用 接助 ナリ·未 打消·体接助 名格助係助 ラ四·未尊敬·用 入ら せ 給ふべきことも近うなりぬれど、人々は うちつぎつつ心のどかなら ぬ に、 (中宮さまが宮中に)お入りになるべき時も近くなったけれど、 御前には 中宮さまにおかれては 人々(女房たち)は(行事が)引き続いて落ち着かないのに、 筆者は一 (筆者→御前) 尊敬·用補ハ四·終格助接助 謙(筆者→御前) く回·田 ハ下二·用 マ四·未 々回·ロ ハ四·用- 接助 ナリ·幹格助 名 御冊子つくりいとなま せ 給ふ とて、明けたてば、まづ向かひさぶらひて、色々の紙 選りととのへ まっ先に(中宮さまに)対面して伺候して、色とりどりの紙を選びそろえ (物語の)冊子をお作り出しになるというので、 (夜が)明けると、 (配) 名 格助 名 ハ下二: 用_接助一 名格助 ラ四·終 マドニ用 マ下二·体 格助 名 て、物語の本ども添へつつ、所々に 文書きくばる。かつは、 綴ぢ集めしたたむるを役にて て、(書写用の)物語の本を添えては、 あちこちに(書写依頼の)手紙を書いて配る。 一方では、(清書した紙を)綴じて一つにまとめることを役目として

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