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数学 高校生

まるが付いている部分の問題がわかりません。どなたか、教えてください!!回答と解説載せておきます 地震の問題の解き方のコツとかありますか?

生 3 過去に起こったとある地震について調べて,次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答 えなさい。 1 (2) 165 資料 I した結果である。 図1のように、 先にP波によるゆれが始まり, しばらくしてからS 天は、震源からの距離が140km である地点Aにおいて,この地震のゆれを記録 波によるゆれが始まった。 図1 地点 震源からの距離 P波の到着時刻 S波の到着時刻 ⅡI 表は,地点B,C,Dについて, この地震の震源からの距離と, P波、S波の到着 時刻をまとめたものである。 表 B 28km 21時19分59秒 21時20分02秒 2 P波に よるゆれ 震源からの距離」 〔km〕 W III この地震において, P波、S波はそれぞれ一定の速さで伝わった。 P波によるゆれを何というか。書きなさい。初期微動 図2は、この地震が発生してからの時間と, 波が伝わった地点の震源からの距離との関 係を太い点線のグラフで表したものであり, 原点以外の数値は省略されている。 同様に, この地震のS波についての実線のグラフを、 解答用紙の図にかきなさい。 ただし, 解答用紙 の図は,図2と同じものである。 0. S波に よるゆれ C 84km 21時20分07秒 21時 20分16秒 D 168km 21時20分19秒 21時 20分37秒 地震が発生してからの時間[秒] (3) 地点Aにおいて,P波によるゆれが始まってから, S波によるゆれが始まるまでの時間は 何秒か。 求めなさい。 (4) この地震が発生した時刻は, 21時何分何秒か。 求めなさい。

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地学 高校生

どっちも分かりません。解説お願いします🙇‍♀️🙇‍♂️

なる図 1 8 P波の初動分布と断層運動 地学基礎・地学 キーワード 押し引き分布 断層運動 初動 目的 作業 1 地震波の初動が押しの観測地点を黒く塗りつぶす。 (押しは、引きは○) 2 初動分布から震央を推定し、 押し引きが四象限型に分布するように震央で直交する 2本の直線を引く。 参考: 地震発生時の震源での動き ( 発震機構) は、地表で記録した地震波の初動の押し引き の分布から知ることができる。 地震が断層の 動きによって起こるものとすると、P波の初 動は、 震央で直交する2本の直線によって分 けられた四象限型の分布を示す(右図)。 多くの地震について、 P波の初動の押し引 きの方向性を調べてみると、 四象限型に分布 するものが多い。 〈観測データ》 地表で記録した地震波の初動の押し引きの分布から、地震発生時の震源での動 き (地震機構)を推定する。 観測地点 淡路島 大阪 平成7年兵庫県南部地震 地震の発生時刻: 1995年1月17日 5時46分52.0秒 ・震源の位置:北緯34.6° 東経135.0° 深さ14.3km 地震の大きさ:マグニチュード7.2 押引引押 加平高和英南舞相 西群野知田部鶴生 多美 古物西渥長高 引押押押 浜座部城美浜遠 押弓 弓 ししし」 英田 南部 P波の初動 観測地点 押 し 坂 出 31 き 紀伊長島 し 多賀 和知 押 舞鶴 相生 押 31 き しき F┳┳ 渥美 押しの 地域 P波の初動 引き 引 引 美浜 押 の場 押 引きの 地域 押 引 引 長浜 引 引 きき ししし 2 24 24 24 き ・ 断層面 押しの 地域 引きの 地域 P波の初動分布 押し 引き 考察 1 & E of 3 132°E 初動分布の特徴を答えよ。 O 西城 長浜 物部 134° E 英田 加西 O 年 各島○● 「相生 美浜 和知多賀 大阪 一〇〇平群 高野○ 組 136° E 南部 32° N 古座 渥美 紀伊長嶋 138°E. 高速〇 TU MA 2 この地震を引き起こした断層の伸びる方向を 「北西~南東」のように答えよ。 ただし、 震度分布 (実習7) もふまえること。 番 氏名 -34'N

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地学 高校生

また地学基礎の問題なんですがわからないので誰かお願い致します!大森公式と呼ばれる公式らしいです🥺

(1) 地震を観測した観測点から震源までの距離 D [km] は大森公式と呼ばれる次の公式から 求めることができる。 D=kt (k:比例定数 [km/s]、t: 初期微動継続時間 [s]) なお、初期微動継続時間とは、 観測点にP波が到着してから S波が到着するまでの時間 を表している。このとき、 ある地震について次の問いに答えよ。 ただし、地中での地震波 (P 波、 S波)の速度は一定であるものとする。 ① 地震が起きたとき、 観測地点AではP波が午前8時3分 15秒に到着し、S波が午前8 時3分17.5秒に到着した。比例定数k =8として、Aから震源までの距離を求めよ。 ② 別の観測地点Bでも①と同じように計算したところ、 25km- B A 震央 O て(((((( (( (( ( ( ( 震源までの距離は 15km であることがわかった。 AとBの直線距離は 25km である。さらに別の観測デー タから震源が AB を結ぶ直線上の地下にあることがわか った。このときAから震央(O:震源の真上の地表の点) 15km ×震源 までの距離を求めよ。 ③ 震源の深さ(OX)を求めよ。 ※ ただし、△AXBの△AOX なので、 三角形の辺の長さの比 AX:XB:AB=DAO:OX: AX =4: 3 : 5 である。 1|0 km 2② km 3 km

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