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世界史 高校生

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地域史各国史 文章で定着 |23 フランス 基礎用語を確認」 STEP 第11章 1ユーグ=カペ、 王位につき,カペー朝が成立した。 当初, カペー朝の王権は弱休 であったが、徐々に王権は伸張していった。 第2回十字軍1~ 27 中世フランス, フランス絶対主義 23 フィリップ2世 4ジョン 3 1 中世フランス 参加した 3コは, イギリス王リチャード1世と対立して帰国し たが、その後イギリス王4 との戦いには勝利し,大陸内英領 の大半を奪った。また他方で教皇二5 の命により6十字軍 8 5インノケンティ ウス3世 アルビジョウ 7ルイ9世 6 を派遣,南フランスへ王権を拡大している。[6]十字軍が完了す るのは コの時である。 [6]派の根絶に成功した[刀は, をモンゴル帝国のカラコルムに派遣したほか, 第6回と第7回十 字軍を主導したが、, 第7回十字軍の最中に9コで死去した。 8ルブルック 9チュニス フィリップ4世 11 ポニファティウ ス8世 10- ■カペー朝末期の10]は, 聖職者課税をめぐって教皇11と対 立した。その際,身分制議会の12]を招集し, 聖職者·貴族· 平民の支持を得て王権を強化した。またこの時代に口13事件で 1が憤死したのちには, 教皇をフランス南部の14」に連行す る「教皇のバビロン捕囚」 が起きた。 12 三部会 13 アナーニ 14 アヴィニョン 15 エドワード3世 16 フランドル 17 ジャンヌ=ダル ク ■カペー朝が断絶すると, フィリップ6世がヴァロワ朝を創始し た。これに対し,カペー家出身の母を持つイギリス王15が王 位継承権を主張して百年戦争が始まった。 なお百年戦争には経済 的背景もあった。毛織物工業が盛んでイギリスにとって羊毛の輸 出先だった16地方にフランスが進出したことや,ワインの産 地であるギエンヌの争奪がそれである。百年戦争は,当初エド ワード黒太子の活躍もあり, イギリス優勢のうちに進んだ。 18 オルレアン 19 シャルル7世 20 カレー ■やがて崩壊寸前となったフランスを救ったのが17であった。 17率いるフランス軍は, イギリス軍に包囲された口18を解放 して19]を救出し, フランスを勝利へと導いた。こうして百年 戦争は終わり,イギリスは[20]を除く大陸領土から撤退した。 フランス絶対主義 「百年戦争後,フランス王シャルル8世はイタリアへの領土拡大を 狙って,イタリア戦争を開始した。 この戦争は 21]の時代に本 格化したが,21の死後に即位したアンリ2世は, 22条約を 結んでこれを終結させた。しかしその後アンリ2世は急死したた め,息子の口23]にかわって, その母カトリーヌ%3Dド=Dメディ シスが摂政となった。彼女は国内で力を持つ旧教勢力 (ギーズ家) 2 21 フランソワ1世 22 カトー=カンブ レジ 23 シャルル9世 1CC

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現代文 高校生

この文章に出てくる「筆者」というのが誰か分かりません…この文章を書いている杉田敦が自分のことを自ら筆者と名乗っているのでしょうか?

45 伝えるという意味では一種の代表機能を果たすと考えている。選挙や無作為(チュウシュツの世 5 論調査と異なり、デモなどは、一部の人びとが勝手に参加するものなので、全体の世論分布を反 映せず、したがって「代表性」がないという議論も根強いが、それなら、なぜ多くの国々で、街 頭デモによって政権が(選挙を通じてつくられた政権でさえも)倒れるのか。多数の人びとが参 加するデモが、民意を示す一つの重要な手段であることは、国際的に確立されている。 こうした筆者の議論に対して、代表制をそのように多元化すれば、政治の「スピード感」が失 われ、結果的には決定が遅延し、政治そのもののパフォーマンスが低下するという批判が寄せら、 れるかもしれない。図分功一郎と村上稔の討論「変革の可能性としての市民政治」で、国分は次 のように指摘している。「住民運動に反対する人は、日本は『間接民主主義』や「議会制民主主義」 というかたちで民意をくみとっているのだから、それ以外の手段を出してくるのはおかしいと言 さらに筆者は、制度化されていない、たとえば街頭でのデモのようなものも、人びとの意思を うんですね。驚くべきことに、学者でもそういうことを言う人がいます。 筆者自身は、経済や環境をめぐるグローバル化が大きな影響をもつ今日、決断主義的な政治の 枠組みをつくり出そうとしても、現状に合わず、事態の改善につながらないと考えている。それ よりは、右にもふれたように、より多元的なチャンネルを用意する方が、まだしも可能性がある と思う。その意味で、筆者:1鈴木の間題意識に共感するところが大きい。 ただし、何か良い枠組みをつくり出せば、万事うまく行くという見通しについては、筆者は 0 、かなり懐疑的である。実は制度改革論という点で、鈴木の考え方と政治改革論との間には、 一定の類似性が感じられる。むしろ筆者は、どんな制度によっても民意が完全には汲み尽くせな

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化学 高校生

お願いします!丁寧に教えてください!解説読んでも全く分かりません。さっぱり分からないのは普通に勉強不足ですか?

発展例題40 カルボン酸とエステルの反応 問題 460-461-462 分子式が CaHg02の有機化合物A, Bがある。Aは直鎖状の分子で,炭酸ナトリウムル 溶液に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると、 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。Dを酸化すると,中性のEになり,E はフェーリング液を還元しない。化合物A~Eを示性式で示せ。 考え方 解答) Aは直鎖状のカルボン酸である。一方, Bはエステルであ り,けん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で,フェーリング液を還元しないことから,ケ トンである。Dは, 酸化によってケトンを生じるので, 第 二級アルコールである。全体の分子式から考えて, Dは CH。CH(OH) CH3 となる。したがって、 Cはギ酸,Eはア セトンであり,Bはギ酸イソプロピルとなる。 Na2COg との反応でCO2を発 生するのは, 炭酸よりも強い酸 である。一方,アルカリでけん 化されるのはエステルである。 アルコールのうち,酸化されて テトンを生じるものは, 第二級 フルコールである。 酸化、R A. CH3CH2CH2COOH B. HCOOCH(CHa)2 :CHOH C=0 R- D. CHCH(OH) CHg C. HCOOH 二級アルコール ケトン E.CH3COCH3

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