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数学 高校生

数学の領域を図示する問題について質問です。 一番の問題について、絶対値の中身が負の値だった場合、y>-x²+4になるのは分かりますが、 これを絶対値の向きを逆にして(くわしくは写真を見てください💦)解いたのですが、 答えが違いました。 こんな感じで符号を逆にして考えるのは... 続きを読む

基礎問 50 不等式の表す領域(II) 次の不等式の表す領域を図示せよ. (1)y>\x²-4 精講 (2)|x|+|y|≦1 本質的には49 と同じですが, 境界の曲線をかくときに、絶対値 号の処理を正しく行えなければ,第1段階でつまずくことになりま す.そこで,絶対値記号のついた関数の処理方法を学びましょう a (a≥0) 数学Ⅰ で,|a|= a (a<0) という公式を勉強しましたが,これを利用 するのが基本です.すなわち, + f(x) (f(x)≥0) |f(x)|= f(x) (f(x)<0) しかし,これを使わなくてもうまくできる場合があります.(1),(2)がともに それにあたります. (解I) で公式を使った解答を, (解ⅡI) でそれを使わなかっ た解答を紹介します。 解答 (1)(解Ⅰ) 2-4 (x²-4≥0) |x2-4|= -(x²-4) (x²-4<0) (x²-4 (x-2, 2≤x) r2+4(-2<x<2) IA 50 y よって,y>|㎥2-4| の表す領域は y=|x²-4| 13 の上側の部分, すなわち, 右図の色の部分で境 O 界は含まない.12 > -2-1 12 IC (解Ⅱ) y=|x²-4| のグラフは,y=x2-4 のグラフのうちx軸より下側にあ たもので (2

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数学 高校生

何故③が正しいのか教えてほしいです 解説見ても分かりません

次ののうち、 図2から読み取れることとして正しいものは テ である。 数学Ⅰ 数学A (2) 図2は1991年度の47都道府県の15歳以上の男性の睡眠時間の平均値(以下, 1991年度の男性の平均睡眠時間)と2021年度の男性の平均睡眠時間の散布図で ある。ただし、この散布図には完全に重なった点が二つある。 また、この敵を 図には補助的に切片が100.10である傾き1の直線を3本付加している。 と ト 2021年度の男性の平均睡眠時間 分 (分)は 500 490 480 470 460 00 00 450 450 460 470 480 anony 490 500 (分) 1991年度の男性の平均睡眠時間 2 1991年度の男性の平均睡眠時間と 2021 年度の男性の平均睡眠時間の散布図 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く) テ ト 解答(解答の順序は問わない。) K(K20)である 1991年度の男性の平均睡眠時間と2021年度の男性の平均睡眠時間に は正の相関がある。 1991年度の男性の平均睡眠時間が最大の都道府県は2021年度の男性 の平均時間が最大である。 ② 2021年度の男性の平均睡眠時間が480以下である都道府県は,すべて 1991年度の男性の平均睡眠時間が480以下である。 ③1991年度の男性の平均睡眠時間と2021年度の男性の平均睡眠時間の の絶対値が10より大きい都道府県は、少なくとも七つある。 ④ 1991年度の男性の平均睡眠時間と2021年度の男性の平均睡眠時間の 差の絶対値が最大である都道府県は2021年度の男性の平均睡眠時間が 最大である。 dore 直線 y=x+k y=x-kよりある (数学Ⅰ, 数学A 第2問は次ページに続く。) 134293 A

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