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英語 高校生

この問題の答え教えていただきたいです

1 日本語に合うように、[ ]内の動詞を適切な形にして、英文を完成させなさい。 (1) 清掃は,正午までには終わっているでしょう。 The cleaning ( ) ( ) ( ] (2) スーザンがメールアドレスを変えていたことを私は知りませんでした。 I didn't know that Susan ( )( (3) 佐藤さんは退職するまで30年間その銀行で働いていました。 Ms. Sato ( ) ( (1) Ben ( juice on it. work] (4) 私たちが映画館に着いたとき, その映画はすでに始まっていました。 The movie ( ) already ( ] 2 [ ]内の動詞を適切な形にして、英文を完成させなさい。 ) ( (2) Shingo ( (3) The players ( rain. (4) Cathy ( stay] ) never ( )( ) ( [ change ] ) for the bank for thirty years when she retired. [ ) ( ) ( )( (2) A: Why were you so tired yesterday? B: I ( ) ( )( me. ) her email address. ) by noon. [ finish (1点×4=4点) ) the new shirt for only five minutes when he spilled ( 1点×4=4点) ) when we arrived at the theater. start 3 [ ]内の動詞を適切な形にして、対話文を完成させなさい。 (1) A: Can you go shopping with me this weekend? B: Yes. I ( )( (3) A: Maki said that she ( )( B: Really? I' 11 go and check. Thank you. (4) A: Did you get the tickets for the play? B: No. All of them ( )( sell ] ) before he came to Hokkaido. )( [ wear ] [ski ] ) for an hour when it began to [ practice] ) in Japan for two years tomorrow. [ (2点×4=8点) [ finish ] ) my assignment by Friday. ) my house for three hours when you called [ clean [ see ) your dog in the park. ) out when I called the ticket office. [

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現代文 高校生

八段落の「負のエントロピーの極み」というものがなにか分かりません。40字以内でまとめろと先生に言われました。何かいい回答をおもちの方は解説等をお願いします。 出典:数研出版 現代の国語 白(原研哉)

中に白を置いてみる。「白は混沌の中から立ち上た る最も鮮烈なイメージの特異点である。 混じり合うという負の原理を進行し、 に回帰しようとする退行の引力を突破して表出する。白は特異性の極まりとして発生す るのだ。それはなんの混合でもなく、色ですらない。 エントロピーという概念がある。熱力学の第二法則の中で語られているこの概念は、 混沌の度合いを示している。 熱力学の第二法則とは、あらゆるエネルギーは平均化され ていく方向で保存されるという物理法則である。手の中のコーヒーカップのコーヒーは 今、熱く湯気をたてているが、やがてそれは冷めて周辺の温度と同じになってしまう。 ・コーヒーは手に持っているままでは決して熱くなったり、凍ったりはしない。それは確 実に冷めていく。しかしコーヒーの熱は失われたわけではなく、周辺の温度と平均化さ れることで保存されていくのである。東京の気温、シベリアの気温、コンゴ盆地の気温 は、生命のような地球の活動のおかげでそれぞれ異なるが、巨大なスケールの時間の中 では、やがて同じ温度になっていく。 地球の温度も、いつかは周辺宇宙と入り交じって 宇宙の平均温度に無限に接近していく。エントロピーの増加とは、特異性を減じて平均 の果てへと帰趨することを意味している。 全ての色が混じり合ってグレーになるように、 エントロピーが増大する果てには巨大なエネルギーの混沌世界がある。 コーヒーカップ~ の熱も、東京の気温も、地球の温度も、全ての熱エネルギーは一つの巨大な平均として 保存されていく。ただ、この混沌は、死でも無でもない。何ものでもなくなったエネル ギーは、同時に何ものにでもなりうる保存された可能性そのものであり、その大いなる 無限の混沌から、エントロピーを減じながら突出してくるものこそ「生」であり「情報」 ではないか、エントロピーの引力圏をふりきって飛翔することが生命である。 混沌の無 してくるものが意味であり情報である。 その視点において生命は情報と同 日は、海の中から発生する生命あるいは情報の原像である。白はあらゆる混沌から のがれきろうとするエントロピーの極みである。 生命は色として輝くが、白 ものがれて混沌の対極に達しようとする志向そのものである。生命は白を が、具象的な生命は地に足のついた瞬間から色を帯びている。 01 から再びまっさらな色が生まれてくるのである。 G 意味 シベ 部の 盆地 がる 原 具回イ混 恋

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