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生物 高校生

教えてくださった方フォローはします!できる所だけでも大丈夫なので教えてくださいm(_ _)m 1はわかったのでですが、2と3と4がわからないので教えて欲しいです🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

生物基礎 酵素カタラーゼの働き 生体の化学反応は、 酵素 (生体触媒) の触媒作用によって円滑に進められる。 過酸化水素H2O2の分解反応 においては、無機触媒 「酸化マンガン (IV) MnO2」 と酵素 「カタラーゼ」 が触媒としてはたらく。 ※カタラーゼ・・・ 好気呼吸する生物の全ての細胞に含まれている。 1 目的 ■準備 ■操作 生物の代謝の副産物である過酸化水素を分解して無毒化する。 肝臓片中のカタラーゼと、酸化マンガン (IV) MnO2の触媒作用のちがいについて調べる。 [器具]試験管5本,ビーカー(小),薬さじ, ピペット, 線香 乳鉢、乳棒,ガスバーナー, ネット,試験管ばさみ, 油性ペン, チャッカマン,試験管立て トレイ [薬品]トリ肝臓片,石英砂, 酸化マンガン (IV) (粉末), 5%過酸化水素水,線香,純水 1. 酵素液の準備 ① 乳鉢に入ったトリ肝臓片をペースト状になるまで乳棒ですりつぶす。 純水を乳鉢の1/4位入れて酵素液とする。 ※乳鉢の中の石英砂はよくすりつぶすため。 ② ネットをビーカーにセットしてろ過したものを酵素液とする 2. 試験管の準備 ①5本の試験管に油性ペンでA~E を記載する。 ② 試験管 A、Bに①で作成した酵素液を2mL駒込ピペットで入れる。 →他の試験管にも純水試験管A、 B と同じ高さまで。 ③ 試験管B、Dをガスバーナーで煮沸する。 加熱するときは立って行う。 ☆突沸に注意! 試験管ばさみを正しく持ち、 試験管の底部分を振りながら煮沸する。 噴き上がったときは火からはずすこと。 3. 観察 ① A~Eの試験管に 5%過酸化水素水をスポイト1回分入れる。 A以外は気体が出たらフタをする。 このときの気体発生の様子を結果に記載。 (発生 +、 勢いよく発生 ++、 発生しない - ) ☆気泡が勢いよく発生する可能性があるので、 溢れないように様子を見ながら入れること。 ② 気泡が発生した試験管について 火のついた線香を液面に近づけて線香の様子を観察し、 結果に記載。試験管が線香の火で熱くなるので、 試験管立てに置いて操作すること。 ③ 気泡の発生が完全に停止した後、新たに 5%過酸化水素水をスポイト1回分入れる。結果を記載。 ☆気体発生が観察されなかった試験管には入れなくて良い。 (発生 + 、 発生しない ) ■結果 赤 黄 青 オレンジ A (酵素) B(酵素 加熱) D (MnO2 加熱) 試験管 ①の結果 ②の結果 ③の結果 ++ 煙が試験管の 下にもぐっていった + C(MnO2) + tt 煙のもぐる速度泡にふれたとき がはやい ぽんと音がなった + - 火が強くもれた。 ■考察 1. E(石英砂) 化≒ 化学 発生 II. A. IV. C か 補足

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物理 高校生

計算の仕方から分かりません😭助けてください🙏🏻

物理基礎 演習問題 (1) 速さ 5m/s で進む電車内を,人Aが電車の床に対する速さ2m/s で電車の進む向きとは逆向きに歩く。 駅 ホームから見たAの速度を求めよ。 (2) 流れのない水面上を速さ 6m/s で進む船が, 速さ 2m/sで流れている川を川下に向かって進むとき,片 ら見たAの速度を求めよ。 (3) 流れのない水面上を速さ 2m/sで進む船Bが, 速さ 3m/sで流れている川を川上に向かって進むとき, ら見たBの速度を求めよ。 路を東向きに30km/hで進んでいる自動車 Aから、西向きに20km/hで進んでいる自動車Bを見たと (4) 相対速度(km/h単位) を求めよ。 (5) 道路を西向きに25km/hで進んでいる自動車 A を, 東向きに30km/hで進んでいる自動車Bから見たと 相対速度(km/h単位) を求めよ。 [6] [セミナー問12] 南向きに速さ20m/sで進む電車の中に, A君が座っている。 A君から見ると, 線路に て走る自動車の中のB君は, 北向きに速さ15m/sで進んでいるように見えた。 地面に対するB君の速度を [セミナー物理基礎 基本例題2] 流れの速さ 2.5m/s の川がある。 次の各問に答えよ。 静水に対する速さ3.5m/sのボートAが,船首を下流に向けて川を進むとき, 岸から 見たAの速度を求めよ。 上流 ポートAからポートBを見ると、上流に 4.5m/sの速度で進んでいるように見えた。 から見たBの速度を求めよ。

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地学 高校生

教えてください!!

9 地球の内部構造 次の文中の 地球は内部を構成している物質の違いによ って, 表面から順に①[ 2 3 6 う岩や斑れい岩, かんらん岩などの④ [ でできており, ③は鉄やニッケルなどの ⑤5⑤ ]でできている。 ③はさらに液体の ] (外側) と固体の⑦ [ ] (内側) に分けられる。 ] のように分けられる。①と②は花こ 2 □ 10 地殻とマントル 地殻とマントルについて,次の問いに答えよ。 (1) 地殻とマントルの境界面を何というか。 (2) 大陸地殻の上部は主にどのような岩石でできているか。 (3) 海洋地殻は主にどのような岩石でできているか。 2つ答えよ。 (4) マントル上部の岩石の密度は次のうちのどれか。 (ア) 1.0 g/cm (イ) 2.7g/cm3 (ウ) 3.3g/cm² (¹) 11 g/cm³ □ 11 核 次の文中のに適する語句を答えよ。 に適する語句を答えよ。 地球の深さ約 2900km から中心までの部分を ① [ や ③ ③が融けて ④[ ]になっている。 この部分を⑤ 5100km から中心までの部分は固体と考えられている。 地球全体 地殻 ]といい、主に でできている。 深さ約2900~5100kmの部分は ② や ]という。 深さ約 □ 12 地球の元素組成 下の図は地球内部の元素組成を示したものである。 ①~③ に適する元素記号を答えよ。 核 (1) 30% 1 46% ② (3) 90% (3) 34 Ni2 Mg 13 「その他 Mg1 Ca TAI 3 8 K2- その他 1 6 その他 Ni Na2

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現代文 高校生

現代文の記述です。答え合わせをしてほしいです。

① ニッチという言葉がある。これはもともと生物学用語で“くぼみ” を意味し、ある種が生態系の中で分担している持ち場のことをさす。 生物はニッチ間で、絶えず物質・エネルギー・情報のパスを繰り返し ている。それはあるときは食う・食われるの緊張関係であり、また別 はいせつ のときは呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化して くれる相互依存関係でもある。つまりすべての生物は地球の循環のダ イナミクス、すなわち動的平衡を支えるプレーヤーといえる。蚊やゴ キブリのような「害虫」であっても、プレーヤーが急に消滅すること 一 ぜいじゃく は、平衡を脆弱にし、乱すことに直結する。 かくらん だから生物多様性を保全することはそれを攪乱した人間の当然の 責務である。しかし今、問題は、生物多様性を資源ととらえそれを囲 い込もうとする側と、自由なアクセスを制限されたくない側との対立 にすりかわっている。そもそも生物多様性とは人間の専有物だろうか。 ③ まったくの否である。生命38億年の歴史において人間が現れたの は多めに見積もっても、たかだかここ数百万年のこと。多様性はすで B に作り出されたものとしてあり、彼らの蓄積の上に私たちの存在が成 5 り立った。(中略) 私たちは、最後の瞬間にやってきた新参者であるにもかかわらず、 進化の歴史が膨大な時間をかけて作り上げたこの多様性を独り占めし ようとしている。この企ては何をもたらすだろうか。 示準化石という。 ものがある。それが見つかることによって地層の地質年代を言い当て ることができる化石のことである。三葉虫は古生代の、アンモナイト は中生代の示準化石である。 示準化石には条件がある。現生しない生 物の化石であること。 分布領域が広く多数発見できること。短期間の み栄えた生物であること。急速に専有を目指した種は、それゆえにこ* そ急速に滅びに向かう。何億年か先、人類が[ となることは 間違いない。 * 古生代…約五億~二億五千万年前。 *中生代: er.

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現代文 高校生

現代文の記述です。答え合わせして欲しいです。 あと記述の答え合わせの仕方がわかりません。時間があれば答え合わせの仕方のアドバイスもいただければ嬉しいです。

に対して ニッチという言葉がある。これはもともと生物学用語で“くぼみ” を意味し、ある種が生態系の中で分担している持ち場のことをさす。 生物はニッチ間で、絶えず物質・エネルギー・情報のパスを繰り返し はいせつ ている。それはあるときは食う・食われるの緊張関係であり、また別 のときは呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化して くれる相互依存関係でもある。つまりすべての生物は地球の循環のダ イナミクス、すなわち動的平衡を支えるプレーヤーといえる。蚊やゴ キブリのような「害虫」であっても、 プレーヤーが急に消滅すること ぜいじゃく は、平衡を脆弱にし、乱すことに直結する。ちゃ かくらん 2 だから生物多様性を保全することはそれを攪乱した人間の当然の" 責務である。しかし今、問題は、生物多様性を資源ととらえそれを囲 い込もうとする側と、自由なアクセスを制限されたくない側との対立 にすりかわっている。そもそも生物多様性とは人間の専有物だろうか。 ③ まったくの否である。生命38億年の歴史において人間が現れたの は多めに見積もっても、たかだかここ数百万年のこと。多様性はすで b に作り出されたものとしてあり、彼らの蓄積の上に私たちの存在が成 り立った。(中略) 私たちは、最後の瞬間にやってきた新参者であるにもかかわらず、 進化の歴史が膨大な時間をかけて作り上げたこの多様性を独り占めし ようとしている。この企ては何をもたらすだろうか。 示準化石という ものがある。それが見つかることによって地層の地質年代を言い当て ることができる化石のことである。三葉虫は古生代の、アンモナイト は中生代の示準化石である。 示準化石には条件がある。 現生しない生 物の化石であること。分布領域が広く多数発見できること。短期間の み栄えた生物であること。急速に専有を目指した種は、それゆえにこ 3 そ急速に滅びに向かう。 何億年か先、人類が ]となることは 間違いない。 古生代 entrem 5

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