学年

教科

質問の種類

日本史 高校生

4が正解らしいです。 なんでYは正しくないんですか? 二世以下と大臣を比べてみたら二世以下の方が低くないの?( ・᷄ὢ・᷅ )

日本史B 問1 下線部③に関連して,次の表は,足利義満が1383年に准三后(太皇太后. 行・皇后に准ずる地位)となった際に定められた。義満と公家との書状の書きす め文言の決まりである。このような書き止め文言などの作法を否札礼といいよ れによって,当時の人々は相手への敬意の程度を表した。 その内容に関して述べ の文XYについて, その正誤の組合せとして正しいものを,後の①~④ の うちから一つ選べ。 12 表 義満 差出 義満 宛 摂関家 恐々謹言 恐惶謹言 (注) [ ] は推定。 (小川剛生『足利義満』 を基に作成) ① X ③ X 誤 大臣 謹言 某恐惶謹言 親王(一世) 恐々謹言 [恐惶謹言] 書き止め文言のルール ・ 「恐々謹言」は対等。 ・「謹言」は薄礼。 ・「恐惶謹言」「誠恐謹言」 は厚礼。 差出人の実名 (某) を冠した「某恐煌謹言」「某 誠恐謹言」 はさらに厚礼。 Y 正 Y E 親王(二世以下) 謹言 誠恐謹言 X 摂関家から義満に差し出す書状は対等だが, 義満から摂関家に差し出す書状 は厚礼だった。 Y 表の中で最も立場が低く扱われているのは, 二世以下の親王家である。 2 XE YA ④ X 誤 Y誤

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(4)について質問です🙇 Aは逆方向の矢印だからマイナスが消えて、411なのですか? あとEは-(-349)=+349にしないのですか? よろしくお願いします☀️

発展例題8 格子エネルギー NaCl の格子エネルギー [kJ/mol] は、図の△Hで表 され,ヘスの法則を利用して図のA~Eのエンタル ピー変化から求められる。 (1) NaCl(固) の生成エンタルピーはA~Eのうち のどれか。 (2) Dの変化に必要なエネルギーを何というか。 (3) Eの変化を熱化学方程式で表せ。 NaCl の格子エネルギーを求めよ。 また, その 熱化学方程式を記せ。 ■ 考え方 格子エネルギーの値は, 複数の変化のデ ータを実測して求められる。 A : NaCl(固) の生成エンタルピー B: Na (固) の昇華エンタルピー C: Cl2 (気) の結合エネルギーの値の1/2 D : Na (気) の第1イオン化エネルギー E: CI (気) の電子親和力 of単体から生成 エンタルピー D +496kJ C → Na+ (気) CI (気) e- E-349kJ B Na(気) CI (気) +122kJ Na(気), Na+(気)C(気) A-411kJ 1/12Cl2 (気) +92kJ Na (固), 1/12 C12 (気) % 問題 NaCl(固) AH= + ■解答 (1) A (2) Na (気) の第1イオン化エネルギー (3) CI(気) e- → CI-(気) AH=-349kJ (4) エネルギー図から, ?=A+B+C+D-E =41IkJ+92kJ+122kJ+496kJ-349kJ=772kJ AH=+772kJ したがって, 772kJ/mol NaCl(固) Na+ (気) + CI- (気) ▲H = +772kJ

解決済み 回答数: 1
日本史 高校生

黄色で囲んだ②の文章の意味が分かりません 

政期から荘園が増 や収益の豊かな国を与えられた。 とくに鳥羽上皇の時代になると,院の周辺 る。 に荘園の寄進が集中したばかりでなく, 有力貴族や大寺院への荘園の寄進も ふゆふ にゅう 増加した。また,不輪・不入の権をもつ荘園が一般化し, 不入の権の内 容も警察権の排除にまで拡大されて, 荘園の独立性が強まった。 ちぎょうこく いんぶんこく またこの頃には知行国の制度 ② や,上皇自身が国の収益を握る院分国の こくしゅ 制度が広まって, 公領は上皇や知行国主・国司の私領のようになり,院政を 支える経済的基盤となった。 そうへい 大寺院も多くの荘園を所有し,下級僧侶を憎兵として組織し、国司と争い, しんほく しん よ にょいん 神木や神輿を先頭に立てて朝廷に強訴して要求を通そうとした。 神仏の威 ● 上皇は, 近親の女性を院と同じく待遇 (女院) して大量の荘園を与えたり, 寺院に多くの荘 園を寄進したりした。 たとえば, 鳥羽上皇が皇女八条院に伝えた荘園群 (八条院領)は平安時代 ちょうこうどう だいかくじとう じみょういんとう 末に約100カ所, 後白河上皇が長講堂に寄進した荘園群 (長講堂領)は鎌倉時代初めに約90カ所 という多数にのぼり それぞれ鎌倉時代の末期には大覚寺統 持明院統 (p.120) に継承され, その経済的基盤となった。 ② 上級貴族に知行国主として一国の支配権を与え、その国からの収益を取得させる制度。知 もくだい 行国主は子弟や近親者を国守に任じ、現地には目代を派遣して国の支配をおこなったが,これ ほうろく は貴族の俸禄支給が有名無実化したため、その経済的収益を確保する目的で生み出された。 こうふくじ ③ 興福寺の僧兵は奈良法師と呼ばれ、春日神社の神木の榊をささげて京都に入って強訴し, えんりゃくじ なん やまほうし 延暦寺の僧兵は山法師と呼ばれ, 日吉神社の神輿をかついで強訴した。 興福寺・延暦寺を南 と ほくれい 都・北嶺という。鎮護国家をとなえていた大寺院のこうした行動は、法によらずに実力で争う という院政期の社会の特色をよく表わしている。 1. 院政と平氏の台頭 89

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(2)について、エネルギー図より〜のところでQfが正の理由を教えて欲しいです。

同素体が 25℃で からのも C 0₂ はふ Paに 書く。 (3) (2) 715n+437(n+1)+90=416(2n+2)+335(n−1) {_n=2 (イ)昇華熱(ウ)- (エ) 結合エネルギー (カ) イオン化エネルギー () +(ク) 電子親和力 (3) d 93 (1) (ア)- (オ)- (2) Q£+353 解説 (1) ⑤ 結合エネルギーは, 原子間の共有結合を切るのに必要な エネルギーで,符号はーである。 ⑥ イオン化エネルギーは, 原子から電子1個を取り去り, 一価の陽 イオンになるのに必要なエネルギーで, 符号はーである。 ⑦ 電子親和力は,原子が電子を得て一価の陰イオンになるとき放 出するエネルギーで,符号は+である。 Na+ (気) + C1 (気) +e- エネルギー (1 Na (気) + C1 (気) Na (気) + + Cl2 (気) (kJ) Na () + 1/23C12 (気) QL 488 Qf 1244×1/12 108 365 Na+ (気) + CI- (気) Qaq NaCl(固) エネルギー図より, Q=Q+108+244× 1+488-365=Qr+353(kJ) Na+ (気) + CI- (気) + aq QL Na + aq + Claq NaCl(固) + aq 3.88 (a) 水和熱の値から格子エネルギーの値を引いたものが溶解熱なので 誤り。 Founder (b), (c) 格子エネルギーと水和熱から生成熱は求められないので, 誤り。 (d) Qaq <QL のとき, 水への溶解は吸熱 (図では3.88の上向き)とな っており, 正しい。 ギーの値により, 1molの CH22 をバラバラの状態に した。 1molの固体が, 液体を経ず に直接気体になるときに吸収 する熱量を昇華熱という。 結合エネルギーは、ふつう結 合1molあたりの熱量で示さ れる。 問題の熱化学方程式の ④+⑥×/1/2+⑥+⑦-②より, ①式を求めることができる。 NaCl(固) = Na+ (気) CI(気)(Qf +353)kJ ◄*6 溶解熱=Qaq- Qi < 0 化学重要問題集 45

解決済み 回答数: 1