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英語 高校生

高1英語grammar話法についての説明なのですが、 水色マーカーの文において、なぜknowは現在形なのにwasは過去形になっているのでしょうか。 時制の一致が行われていない気がしています。 解説をお願いします。 (どんな時に合わせないのかが分からないです。)

S 1 時制の一致 1. I know (that) Tom is tired. 2. I knew (that) Tom was tired. 3. I know (that) Tom was tired. 4. I knew (that) Tom had been tired. 11 時制の一致の原則: 主節が表す時制が基準となって, 従属節の動詞の形が決まる。 主節の動 過去形であれば,それに合わせて従属節の動詞も過去形 (2) や過去完了形 (4) になる. 時制の一致と助動詞 BASER 注意 la) 過去形になるもの: will would, shall→should, can→could, may might I am afraid that I may hurt her feelings. →I was afraid that I might hurt her feelings. b)変わらないもの:should, must, need, had better, ought to, used to 2 時制の一致の例外: 次のような場合,原則として 「時制の一致」 は適用されない. 5. We learned that the earth goes around the sun. 6. Jim said that he jogs every morning. 7. He didn't know that World War ⅡI broke out in 1939. a) 真理・ことわざ (5) : 時に関わらず不変の事がらなので、 現在形のまま b) 現在も変わらない事実習慣習性(→6): 現在形のまま C) 歴史上の事実 (7) : 過去に起こったということが明らかなので、 過去形のまま d) 仮定法: 非現実のことを述べるので,主節の時制の変化による影響を受けない. He says that he would become a poet if he were born again. + He said that he would become a poet if he were born again. 11 斜体の 1) Jim 2) Yuji 3) She 4) I we 5) I he 6) I se 7) My 8) I t 2 次の 1) M 2) A 3) M 4) 5) 6) 3 1

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生物 高校生

問5を答える時になぜmRNAの塩基配列で答えるのでしょうか。そのままTACCG....ではいけないのは何故ですか?また、問題文の遺伝暗号と翻訳終了の暗号を含む48個の....とありますが、遺伝暗号はmRNAでしか使わないのではないんでしょうか?助けてください!!

OP (B) 図1は, 15個のアミノ酸からなるタンパク質 (これをポリペプチドⅠと呼ぶ)のア 了の暗号を含む 48個のヌクレオチドからなる2本鎖DNAの塩基配列を示している(遺 ミノ酸配列を示し、図2はポリペプチドIのアミノ酸配列に対応した遺伝暗号と翻訳終 伝子Ⅰ)。 遺伝子の塩基配列を適当な方法で変化させ, 3種類の遺伝子ⅡI.ⅡI, Wをつ パク質 (ポリペプチドⅡI, ⅢII, ⅣV) を合成する一連の実験を行った。 なお,転写後のス くりこれらの遺伝子のそれぞれを鋳型とした転写, それに続く翻訳で, 3種類のタン プライシングは起こらず, 翻訳の方向は転写の方向と同じである。 EVA (N末端側) Met-Ala-Gly-Cys-Lys-Asn-Phe-Phe-Trp-Lys-Thr-Phe-Thr-Ser-Cys (C 末端側) Met = メチオニン, Lys = リシン, Trp = トリプトファン, Ala = アラニン, Asn = アスパラギン Ro Thr = トレオニン, Gly = グリシン, Phe = フェニルアラニン, Ser = セリン, Cys =システイン 図1 VERHAD 1 (株) ATGGCTGGTTGTAAGAACTTCTTTTGGAAGACTTTCACTTOGTGTTGA ---------LPGAGALL||--------- TACCGACCAACATTCTTGAAGAAAACCTTCTGAAAGTGAAGCACAACT 図2 転写の方向 問5 遺伝子 I からつくられる伝令RNA (mRNA) について、図1のポリペプチドIの N末端から4番目までのアミノ酸配列に対応する塩基配列を転写の方向に沿って記 せ。なお,アスパラギンに対応する mRNAの遺伝暗号は AACである。 4 T 問6 遺伝子ⅡI,ⅢI, ⅣとポリペプチドⅡI TTT

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化学 高校生

無機化学 気体の製法 気体を発生させる時の、同じ酸であるのにHClとH₂SO₄で使い分けをする理由がわかりません。例えば、写真の問題では、硫化鉄から硫化水素を発生させるときは選択肢Aの塩酸、亜鉛から水素を発生させるときもAの塩酸が答えになっています。Bの濃硫酸ではダメなので... 続きを読む

ⓓ 177. 〈気体の製法と性質〉 次の気体(1)~(7) をそれぞれ2種類の薬品を作用させて発生させた。 最も適当な薬品 2 種類を(a)~(k)から, また, 発生した気体の性質を(ア)~(キ)からそれぞれ選べ。 同じものを 2回以上選んでもよい。 (1) 硫化水素 (2) 酸素 (3) 塩化水素 (4) 塩素 (5) アンモニア (6) 水素 (7) 二酸化炭素 〔解答群Ⅰ] (a) 塩酸 (b) 濃硫酸 (c) 炭酸カルシウム (d) 塩素酸カリウム (e) 水酸化カルシウム (f) 酸化マンガン (IV) (g) 塩化アンモニウム (h) 硫化鉄(Ⅱ) (i) 硫化銅(Ⅱ) (i) 硫化銅(Ⅱ) (j) 塩化ナトリウム (k) 亜鉛 [解答群ⅡI〕 (ア)有色の気体で,水に溶かした溶液は殺菌・漂白作用をもつ。 (イ) 硫酸銅(ⅡI)水溶液中に通じると黒色沈殿が生じる。 (ウ) 濃アンモニア水をつけたガラス棒を近づけると白煙が生じる。 (エ) 無色の気体で,この気体中で酸化銅(ⅡI) を熱すると銅が得られる。 (オ) この気体中でアルミニウムを高温で熱すると激しく燃焼する。 (カ) 石灰水を白濁し,さらに通じると沈殿が溶ける。 (キ) 刺激臭のある気体で, 上方置換で捕集する。 [12 東京理大 改]

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