学年

教科

質問の種類

現代文 高校生

現代文の解き方について教えて欲しいです🙇‍♀️ (当方が受ける入試が、記述型でこの形で出題されます。) 大問の中にA、Bのように、2種類の本文がある問題の解き方がわかりません。 ※2022年度の共テにも使われていました。(写真参照) 皆様、どのように解かれていますか... 続きを読む

いた羽虫や甲虫のことが気にかかる。 そして自分の惨めさを感じつつも、無意 なかがぞっとした」「思ひ」を感じるのである。 よくいわれるように、 このはなしは食物連鎖の議論のようにみえる。確かに書 はまだ自分が羽虫を食べることがつらいのか、自分が底に食べられることがつら を殺して咀嚼することがつらいのか判然と理解しているわけではない。 これはれ の選択、 つまりは断食につながるテーマである。 そして、そうであるがゆえに リー性がひらかれる仕組みになっているようにもみえる。 ここで宮沢は、食物連鎖からの解放という(仏教理念として充分に想定される みいだされるのは、心がキズついたよだかが、それでもなお羽虫を食べると がつき「せなかがぞっとした」「思ひ」をもつという一点だけにあるようにおもわ! 時によだかでもある)われわれすべてが共有するものではないか。そしてこの界 星に、自らを変容させていくことしか解決策はないのである。 【文章】 次の文章は、人間に食べられた豚肉(あなた)の視点から「食べる」こと 長い旅のすえに、あなたは、いよいよ、人間の口のなかに入る準備を整えます ままに口に運ばれ、アミラーゼの入った唾液をたっぷりかけられ、舌になぶら す。そのあと、歯の隙間に残ったわずかな分身に別れを告げ、 食道を通って胃 十二指腸でも膵液と胆汁が流れ込み消化をアシストし、 小腸にたどり着きます。 すいえき

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

丈高いとはどういう意味を持つのでしょうか? 辞書で調べましたがよく分かりません。 また、前胃腺は消化管ということでよろしいでしょうか?

(I) 消化器官の分化の実験に関する以下の記述を読み, 問1~3に答えなさい。 消化器官の形成には, 組織間の相互作用が重要である。 胚の消化管は,上皮と間充織から なっている。ニワトリの場合, 胃は前胃と砂のうという2つの別々な器官からできている。 前胃では上皮が間充織内に陥入して,やがて, 前胃腺を形成する (前胃腺は上皮細胞のみに 由来する)。 この腺は消化酵素の前駆体であるペプシノゲンを分泌する。 一方、砂のうの上 皮は,分化すると丈の高い細胞になり、ペプシノゲンは分泌しない。 また, 小腸の上皮は, 分化して絨毛上皮を形成する。 ニワトリの胚を観察すると, 6日胚では,消化管の上皮に分 化は見られないが, 10日胚になると上皮に特徴が現れはじめる。 そこで, 消化器官におけ る部域性の成立のしくみを知るために, ニワトリ胚の消化管上皮と間充織を用いて以下の実 験を行った。 〔実験〕 (1) ニワトリの6日胚から前胃, 砂のう, 小腸を切り出し, それぞれから上皮と間充織を分 離した。 (2 いろいろな組み合わせで間充織の上に上皮を乗せて,再結合し, 培養した。 (3 9日間培養した後, 再結合体を回収して, 顕微鏡で上皮の形態を観察するとともに,ペ プシノゲンが分泌されているかどうかを調べた。 〔結果〕 9日後の上皮の形態を表1に, ペプシノゲンの分泌を表2に示した。 表1 上皮の形態 上皮 |間充織 前胃由来 砂のう由来 |間充織 前胃由来 前胃由来 砂のう由来 形成 消化管 表2 ペプシノゲンの分泌 上皮 前胃由来 分泌する 分泌しない 丈の高い細胞 mi 砂のう由来 腺形成 丈の高い細胞 ©RECRUIT HOLDINGS 本サービスに関する知的財産権その他一切の権利は著作権者に帰属します。 また本サービスに掲載の全部または一部につき無断複製・転載を禁止します。 砂のう由来 分泌する 分泌しない 小腸由来 腺形成 丈の高い細胞 下線部の上皮と間充織は何に由来するか。 最も適切なものを、 それぞれ1つずつ選び, 問1 番号で答えなさい。 ① 外胚葉 中胚葉 内胚葉 ~ついつい(外)と思ってしまうけど今回は(消の上→よって(内閣 上皮…内胚葉間充織…中胚葉② 国上 Bo ウにでもでてきた 86 - 小腸由来 分泌しない 分泌しない

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

全てわからないです💦 問1はどうやって求めるんですか? また、M期とはなんですか?教えてください🙏

「思考」 ✓45. 細胞周期と DNA量培養細胞の細胞分裂に関して,下の各問いに答えよ。 マウス小腸の上皮細胞に由来する培養細胞が活発に分裂しているシャーレを用意し,以 下の実験を行った。なお細胞分裂の過程は,DNA 合成が進行するS期,分裂が準備され る G2 期,分裂が進行するM期, DNA合成が準備される G期の4つの時期に分けられる。 また,S期,G期,M期, G2期に要する時間は,観察したすべての細胞で差がなかった。 【実験1】 一定時間ごとに細胞数を測定し, その結果を図1に示した。 料 【実験2】 培養開始100時間後に, 細胞ごとに核のDNA量を測定し,結果を図2に示した。 8 図2 6 4 2F 図1 細胞数 (×104) 15 12 9 6 3 I I 0 20 100 (時間) (×10¹) FAMO <2 201 . ⑩0 10 2 2~4 4 60 80 40 培養時間 相対的なDNA量 問1. この培養細胞において, (1) S期の開始からG1期の終了までに要する時間と (2)S期 に要する時間として最も近いものを、下の①~12のうちからそれぞれ1つずつ選べ。 ① 0.5時間 ② 1時間 (6) 8時間 ⑦ 10時間 12 40 ## ① 30時間 問2. 図2において. DNA量が4の2×10個の細胞はS期 G2 期, M. G1期のどの時 期の細胞か。 当てはまる時期をすべて示せ。 9 問3. この培養細胞がG2期に要する時間を求めるためには, 実験1, 実験2に加え, 培養 開始100時間後において, さらにどのような実験を行えばよいか。 40字以内で記せ。 0.SS (北里大改題) 2時間 ④ 3時間 ⑤ 5時間 1時間 2時間 ③ ③ ④ 3時間 ⑧ 15時間 ⑨ 20時間 ALL 4< 5時間を 25時間パク質と ヒント 問1. 図1において,細胞数が2倍になるまでの時間が1細胞周期の時間とみなされる。 問3. 実験と実験2のみでは, G2期とどの時期を区別できていないのかを考える。 の働き 15

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

答えがないので誰かわかる方居ましたら教えてください🙏💦

問6. 次の文および図は肝臓に関するものである。以下の問いに答えよ。 】と【B ヒトの肝臓には, 【A のほかに 【C 肝臓、 がつながっている。 肝臓は, この血 管を通って肝臓に入った血液に含まれるグルコースの一部を 〔あ 〕として貯蔵し、 必要に応じて再びグルコース へ分解することで,血糖濃度を調節している。 また, 肝臓では,タ ンパク質やアミノ酸の分解により生じた有害な 〔い 〕が, 毒性の低い [う 〕につく り変えられる。 さらに肝臓は, 小腸での脂肪の消化・吸収を促進す る 〔え 〕をつくる。 〔え〕 はいったん 【D 指腸へ放出される。 D 胆管・ 十二指腸 (2) [あ〕~〔え] にあてはまる物質は何か。 次のうちから選んで答えよ。 胆汁 グリコーゲン 尿素 胃酸 アンモニア 】 に貯えられ,十二 (3) 肝臓の基本単位は六角柱状の構造である。 その構造の名称を答えよ。 ( A (1) 文章中の空欄 【A】 〜 【D】 にあてはまる名称は何か。 ただし, すべて漢字かな含め3文 字で答えよ。 胃 (4) 正常な肝臓を構成する (3) の数を次の①~④から選べ。 〔 ① 約 10万個 ② 約 50万個 ③ 約100万個 ④ 約 200万個 B ④ 肝臓が有害な物質を無害な物質に変えることを,自浄作用という。 〔 コ グルコサミン コ コ (5) 次の①~④の文章において, 下線部が正しいものは 「○」 とし, 誤っているものは正しい 語を答えよ。 ① 肝臓の働きにより, 空腹時の血糖濃度は約 0.9%に保たれている。 〔 コ ② 血しょう中のアルブミンは肝臓で合成される。 [ コ ③肝臓で血液中のヘモグロビンを分解し, そこに含まれる銅イオンを貯蔵する。 [ ]

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

生物基礎の第3章です 空欄の所を埋めて欲しいです

第 3 生物の体内環境とその維持 第1節 体内環境としての体液 ① まとめ 動物のからだと恒常性 A 体外環境と体内環境 体内の細胞は,からだの内部にある液体つまり [ る。この体液を (² ] (外部環境) という。 B 体内環境の恒常性 体液の状態は常に一定の範囲内に保たれており,これを体内環境の [T ] (ホメオスタシス)という。 脊椎動物の体液と循環 A 脊椎動物の体液 ヒトの体液は、組織の細胞を取り巻く [ * ],リンパ管を流れる [ 血管を流れる血液は, 液体成分である [ 血球は3種類に大別される。 [ ]に浸されてい ] (内部環境) という。一方、 体内環境に対して外部の環境を 20 第3章 生物の体内環境とその維持 [ ] の液体成分からなる。 ]と有形成分である血球に分けられる。 は免 ] は酸素の運搬にはたらく細胞で, [ は血液凝固に関係している。 にはたらく細胞である。 また, [" 組織液は, 血液の[ ]が毛細血管からしみ出したもので,細胞へ栄養分を渡した 細胞から老廃物を受け取ったりする。 組織液の多くは毛細血管にもどり血しょうとなるが, 一部はリンパ管に入り[² となる。 B体液の循環 ヒトの循環系は, 血管系とリンパ系からなる。 ヒトの血管系では, 血液は心臓から [ ] を通って全身へ送られ, [ へ入る。 各 組織の細胞は毛細血管からしみ出した組織液を介し て物質のやりとりを行う。 その後, 血液は毛細血管 から[ ]を流れて心臓へもどる。 心臓へも どった血液は,[ ] を通って, 肺で二酸 化炭素を放出するとともに, 酸素を受け取る。 酸素 を多く含んだ血液は [ ] を通って心臓に もどる。 組織液の多くは再び毛細血管に入って血管系にも どるが,一部は[¯ に入って、リンパ 液となり, リンパ系を流れる。 リンパ管のところど ころには [ とよばれる膨らみがある。 リンパ節にはリンパ球が多数存在し、細菌などが体 内に広がるのを防いでいる。 Work 図の動脈血を赤色 静脈血を青色。リンパ液を黄色に ぬりなさい。 (静脈に入る) BEAPER 腎臓 リンパ ], 血管を流れる [ 肺動脈 2.74-77 [体循環] 右心房 右心室 肝臓 左心房 左心室 心臓 肝門脈 小腸 体循環 毛細血管 [肺循環] 大動脈 毛細リンパ管

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

出来るだけ早めに教えていただけると助かります🙇‍♀️🙇‍♀️ 問2の答えは、 9時間45分 問3の答えは、 1時間48分 なのですが、私の解き方ではどこで間違えてしまっているでしょうか? また、問4の解き方は、このような感じで合っているでしょうか?(答えは合っています)... 続きを読む

マウス小腸の上皮細胞に由来する培養細胞が活発に分裂しているシャーレを用意し、以下の実験を 行った。なお細胞分裂の過程は、DNA合成が進行するS期、 分裂が準備される G2 期、 分裂が進行す るM期、DNA 合成が準備されるG1期の4つの時期に分けられる。 また、 S期、G1期、M期、G2期 に要する時間は、観察したすべての細胞で差がなかった。 【実験】 一定時間経過した後 (実験開始時とする)、および、 その96時間後にシャーレの細胞集 団をばらばらにして全細胞数を計測した。 その結果を下の表に示す。 また、実験中のあ る時期の細胞をシャーレに付着させたまま固定液で処理して核染色を行い、 光学顕微鏡 を使って 1.6 ×10個の細胞を観察したところ、 そのうち5%が分裂期の細胞であった。 実験開始 72 時間後に、細胞ごとに核のDNA量を測定し、 結果を図1に示した。 GIS Gc II. 【実験2】 実験開始からの時間 細胞数×104個) ① B期の終わり 図2D細 DNA量(相対値) 細胞1個あたりの N胞 初め A期 S B期 0 ② D.期の初め G12. 終わり 2.0 問1. この培養細胞において、 S期の開始から1期の終了までに要する時間を答えよ。 7問2.この培養細胞において、 S期に要する時間を答えよ。 7 問3 この培養細胞において、G2期に要する時間を答えよ。 △ 問4. 図2は、細胞周期の各期間を進行順に並べ、 一部の時期での細胞1個あたりのDNA量(相対値) を表したものである。 次の (①)~(③) の時期における、 細胞 1個あたりのDNA量(相対値)はい くらか。 終初 終初 わめ り C期 終初 わめ 96 32 D期 ③F 期の終わり M期 GI期 S期 終初 わめ 図 1 E期 終初 わめ 細胞数 F期 (x10¹) 2 4 一終わり 初め 0 <2 GĦA 一終わり 初め 2 2~4 相対的なDNA量 4 4< H期 終わり

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問2と問3の求め方、答えが分かりません

145. 細胞周期とDNA量培養細胞の細胞分裂に関して,下の各問いに答えよ。 マウス小腸の上皮細胞に由来する培養細胞が活発に分裂しているシャーレを用意し,以 下の実験を行った。 なお細胞分裂の過程は, DNA合成が進行するS期, 分裂が準備され る G2 期, 分裂が進行するM期, DNA合成が準備される Gi期の4つの時期に分けられる。 また,S期, G2期, M期, G2 期に要する時間は,観察したすべての細胞で差がなかった。 【実験1】 一定時間ごとに細胞数を測定し, その結果を図1に示した。 【実験2】 培養開始100時間後に, 細胞ごとに核のDNA量を測定し, 結果を図2に示した。 80 図 1 図2 15 12 9 II 6 (×10') (x10¹) 2 100 <2 0 20 40 60 80 培養時間 (時間) 22~4 4 4< 相対的なDNA量 問1. この培養細胞において, (1) S期の開始からG.期の終了までに要する時間と, (2)S期 に要する時間として最も近いものを,下の①~12のうちからそれぞれ1つずつ選べ。 ① 0.5時間 1時間 2 時間 4 3時間 ⑤③ 5時間 20時間 ⑩ 25時間 (6) 8 時間 ⑦ 10時間 ⑧ 15時間 ① 30時間 ⑩ 40時間 問2. 図2において, DNA量が4の2×10個の細胞はS期、G2期, M期, G,期のどの時 期の細胞か。 当てはまる時期をすべて示せ。 問3. この培養細胞がG2 期に要する時間を求めるためには, 実験1, 実験2に加え, 培養 開始100時間後において, さらにどのような実験を行えばよいか。 40字以内で記せ。 (北里大改題) ヒント 問1. 図1において, 細胞数が2倍になるまでの時間が1細胞周期の時間とみなされる。 3.実験と実験2のみでは, G. 期とどの時期を区別できていないのかを考える。 細胞数 細胞数 の働き

回答募集中 回答数: 0