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生物 高校生

生物基礎です。 (2)の①についてなのですが、答えは「イ」でした。「ア」では無いことは確実にわかるのですが、どうして「ウ」の選択肢を消去出来るのでしょうか? わかる方教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

2 実験1~7は肺炎球菌を使った遺伝子の本体を究明する実験を示したものである。 以下の問いに答えよ。 実験IS型菌(病原性)をマウスに注射した。 実験2R 型菌 (非病原性) をマウスに注射した。 実験3 加熱して殺したS型菌をマウスに注射した。 レ A AMO 実験4 加熱して殺したS型菌と生きているR型菌を混ぜて、マウスに注射した。 実験5S型菌をすりつぶしてつくった抽出液をR型菌の培地に加えて培養した。 実験6S型菌をすりつぶしてつくった抽出液をタンパク質分解酵素で処理し、 R型菌の培地に加えて培 養した。 実験7S型菌にすりつぶしてつくった抽出液を DNA 分解酵素で処理し, R型菌の培地に加えて培養 した。 (1) 実験1~3のそれぞれにおいて、注射されたマウスが肺炎を発病する場合は+で, 発病しない場合 はーで答えよ。 大 08-09 (2) 実験4のマウスは肺炎を発病して死んでしまった。 以下の問いに答えよ。 中華文(1) ①死んだマウスの体内から,どのような肺炎球菌が検出されるか。 最も適当なものを1つ選び, 記号で 答えよ。 その 生きたR型菌のみが検出される。 イ. 生きたS型菌のみが検出される。 ウ. 生きたR型菌と生きたS型菌の両方が検出される。

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生物 高校生

教えてほしいです。 お願いします🙇

5. 肺炎球菌の実験 核酸は、1870年頃にミーシャーによりヒトの膿(うみ) から発見された。 核酸の一種であるDNAが遺伝子の本体であることは、発見から 半世紀以上を経て, グリフィスやエイブリーによる肺炎球菌を用いた研究で明らかになった。 肺炎球菌には、ネズミやヒトで肺炎を引き起 こす病原性のS型菌と, 非病原性のR型菌とがある。 グリフィスは肺炎球菌を用いて、 以下の実験1~4を行った。 また, エイブリーは これらの結果をふまえて、遺伝子の本体を解明する実験を行った。 以上のことについて、下の各問に答えよ。 【実験】 S型菌をネズミに注射するとネズミは肺炎を起こしたが, R型菌を注射した場合は肺炎を起こさなかった。 【実験2】 加熱処理したS型菌をネズミに注射しても、肺炎を起こさなかった。 【実験 3 】 加熱処理したS型菌と生きたR型菌を混ぜてから注射すると, 肺炎を起こすネズミが現れた。 このネズミからは、生きたS型 菌が検出された。 【実験 4】 実験3で得られたS型菌を数世代培養後にネズミに注射すると, 肺炎を起こした。 問1 実験1~4の結果から考察される S型菌の形質を決定する物質の性質として誤っているものを、次の① ~ ④ のうちから一つ選べ。 ① R 型菌に移動して、その形質を変化させる。 ③ 加熱によりR型菌の形質を決める物質に変化する。 ② 熱に対して比較的安定である。 ④ 遺伝に関係する。 問2 下線部に関して, 肺炎球菌の形質を決定する物質を特定する決め手となった実験として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① S型菌から抽出した物質の構成成分を定量し、その主成分を決める。 ② S型菌から抽出した物質をDNA分解酵素で処理した後,形質転換実験を行う。 ③ S型菌から抽出した物質をタンパク質分解酵素で処理した後, 形質転換実験を行う。 ④S型菌から抽出した多糖類を用いて, 形質転換実験を行う。 ⑤ S型菌から抽出した脂質を用いて, 形質転換実験を行う。

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生物 高校生

酸素解離曲線です (4)が分かりません 解説の、「肺胞での酸素濃度は100、二酸化炭素濃度は50なので、bのグラフを見て…」のところで、なぜbのグラフを見るか、からわからないです それを踏まえて、(4)の全てを教えて頂きたいです🙇‍♀️

EXERCI SE 36〈赤血球と酸素解離曲線〉 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 ヒトの血液の(ア)に含まれるヘモグロビンは,肺で酸素と結 合してからだの各組織に酸素を運搬する。 各組織で生じた(イ) は(ア)に取り込まれた後、液体成分の(ウ)に放出され, 炭 酸水素イオンの形で肺に運ばれる。 ヒトの肺では, 酸素濃度が高く, 二酸化炭素濃度が低いので、ヘ モグロビンは酸素と結合して酸素ヘモグロビンとなり,これにより 血液は鮮やかな赤色の(エ)となる。 組織では酸素濃度が低く, 二酸化炭素濃度が高いので,酸素ヘモグロビンは酸素を解離しへモ グロビンに戻る。その結果,血液は暗赤色の(オ)となる。 ( (= (= (2)ヘモグロビンに含まれる金属元 素は何か。 (3) 右図に示される曲線の名称を答 (1)文中の( )に入る適語を答えよ。 100円 a- 40 酸素ヘモグロビンの割合(%) 180 b 60 60 (4) 肺胞の酸素濃度が100, 二酸化 炭素濃度が50, 組織の酸素濃度 40 二酸化炭素濃度が60であ る場合、次の酸素ヘモグロビンは 何%となるか。 i 肺胞中の酸素ヘモグロビンの 割合は何%か。 140 20 20 40 60 80 100 酸素濃度 (相対値) 二酸化炭素濃度 (相対値) は, a: 0b:50,c:60 ii 肺胞中の酸素ヘモグロビンの何%が組織で酸素を解離するか。 答えは小数第2位を四捨五入して求めよ。 37 〈血液凝固> 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 出血が止まらないと, 命にかかわることもある。 これを防ぐため, 血液凝用の] 血管 kk

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生物 高校生

高二生物基礎 解説お願いします🙇‍♀️

¥30 遺伝物質の発見 思考力 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 肺炎球菌 (肺炎双球菌)には、病原性のないR型菌と, 病原性のあるS型菌の2種類が ある。肺炎球菌を用いて, グリフィスは実験1と2を エイプリーらは実験3~5を行った。 【実験】 加熱殺菌したS型菌をマウスに注射したところ,マウスは発病しなかった。 【実験2】 加熱殺菌したS型菌と生きた R 型菌を混合してマウスに注射したところ, マ ウスは発病した。 【実験3】 S型菌をすりつぶしてつくった抽出液を単独で培養してもS型菌やR型菌は 現れなかったが,生きたR型菌を混合して培養すると, S型菌とR型菌が現れた。 【実験4】 S型菌をすりつぶしてつくった抽出液をタンパク質分解酵素で処理した後, 生 きたR型菌と混合して培養すると, S型菌と R型菌が現れた。 【実験5】 S型菌をすりつぶしてつくった抽出液をDNA分解酵素で処理した後、 生きた R型菌と混合して培養すると, R型菌のみ現れた。 AMC (1)実験2に関する記述として最も適するものを次のア~エから選び、記号を書け。 ア. S型菌は加熱によって、 病原性が強まる。 イ. 生きたR型菌によって, 死んだS型菌が生き返った。 ウ.S型菌は加熱によって, R型菌になる。 工、生きたR型菌が死んだS型菌によって,形質転換した。 (2)実験3~5に関する記述として最も適するものを次のア~エから選び、記号を書け。 ア. S型菌の抽出液中のタンパク質の作用で, R型菌からS型菌が生じる。 イ. S型菌に加えたタンパク質分解酵素によってR型菌からS型菌が生じる。 ウ S型菌の抽出液中のDNAの作用で, R型菌からS型菌が生じる。 I. S型菌に加えた DNA 分解酵素によってR型菌からS型菌が生じる。 ANG 1-3 (18東北工業大改) (6)

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