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英語 高校生

基礎英作文問題精講の29についての質問です この問題を見た時に驚いたことにはsurprisinglyを使うと思ったのですが研究を見てみると”surprisinglyは普通〜〜で使うので不適切です。”と書いていました。 なぜ2枚目の画像のように使う方法もあるのに不適切なのです... 続きを読む

29. 驚いたことに、ついさっきまで妻がいた所に、1匹のキツネが座っていた (福岡女子大学) のだ。/ ⇒~ago 「(過去のある時点から見て)~前に」~ before 精講29 「(現在から見て) ~前に」 例1「彼は3日前に彼女の家に行った」 He went to her house three days ago. 例2 「彼は3日前に彼女の家に行ったと私に話した」 He told me that he had visited her house three days before. 「(現在から見て)〜前に」は例1のように~ ago で表しますが、 「(過去のある 時点から見て)~前に」は例2のように~ before とします。 例2 では 「彼が彼女 の家に行った」 が 「彼が私に話した」 より以前のことなので, 過去完了になってい ることにも注意してください。 SUROTE 研究 文の骨格は「驚いたことに」 + 「1匹のキツネが座っていた」 + 「妻がい た所に」 + 「ついさっきまで」です。 1 「驚いたことに~」 は, To my surprise, SV. とします。 〈to one's + 感情を表す名 詞〉で「~が…したことには」の意味になります。 また I was surprised (to find) that S'V'. も可です。 surprisingly は普通, 〈surprisingly +形容詞/副詞>(例 a surprisingly big mushroom 「驚くほど大きなキノコ」)で使うので不適切です。 2 「1匹のキツネが座っていた」 は, a fox was sitting ある」

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

問4なのですが水の量がrの増加にしたがって減少するというのがわからないです。教えて頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

第1問 る。 シリンダー A, B はそれぞれ別々の恒温槽の中に置かれていて, A は 57℃, B は 17℃ ピストンの付いたシリンダー A, B がコック C1 を介して連結された下図のような の一定の温度にそれぞれ保たれている。 Aにはコック C2 の付いた細管a が接続されていて、 体の燃焼実験を行うことができる。 また, シリンダー A,Bの連結部やAに接続されている 気体を導入 排出することができ, B には点火装置(図には記されていない)が付いていて この装置を用いて次の操作 ①~③をこの順に続けて行った。 これに関して問1~4に答え 管の内容積は無視できる。 ただし、以下で気体はすべて理想気体としてふるまい, 空気は窒素と酸素の と酸素の体積比4 4:1の混合 ものとし、必要が 気体であるとする。答の数量(数式の中の係数も含む)は有効数字2桁で表すもの あれば次の数値を用いよ。 気体定数 R=8.3×10°L・Pa/(K・mol) 57℃における蒸気圧 「メタノール: 560mmHg 水 : 130 mmHg 760mmHg = 1.0×10 Pa ハイパー化学 ②2) コック C を開き、シリンダーAのピストンを押してA内の気体をすべてシリンダー B に移した。 C を閉じたのち, B内の混合気体を167℃ 1.0×10 Paに保った。 ③ シリンダー B内の混合気体Gに点火し、燃焼させた。 燃焼反応は、メタノール酸素の いずれか一方が消失するまで完全に進行し、 また、 この燃焼による生成物は二酸化炭素と 水だけであるとする。 燃焼後, B内の気体を167℃, 1.0×10 Pa に保った。 問1操作①でシリンダーA内に導入したメタノールがすべて気体として存在するためには, の値はどのような範囲になければならないか。 不等式で答えよ。 問2 操作 ①でシリンダーA内に導入されたメタノールの物質量を式で表せ 問3 操作③の終了後に未反応のメタノールが残っていないようにするには, rの値はどのよ うな範囲になければならないか。 不等式で答えよ。 問4の値が問1の条件を満たす(操作 ①でシリンダーA内に導入したメタノールがすべて 気体として存在する)場合について, 次の間に答えよ。 a 操作 ③で生成する水の量が最も多いのは,rの値がいくらのときか。 b 生成した水は操作 ③の終了後,どのような状態になっているか。 また、そのように考 えた理由も簡単に記せ。 恒温槽 (57℃) 恒温槽 (167℃) =1 シリンダー B シリンダー A A ⑧ コック C2 細管 [操作] ① 気体のメタノールと空気の混合気体(以下G とよぶ)があり,そのメタノールと空気の 体積比を,メタノール:空気=r: 1とする。 いま, コック C1, C2 を開き, 細管に真空 ポンプをつないでシリンダー A, B 内を十分に排気したのち, コック C を閉じた。 つい で細管aからA内に混合気体 G を, シリンダー内の気体の体積が1.0×10 Paで1.5L になるまで導入し, コック C2 を閉じた。 このとき, メタノールはすべて気体として存在 していた。 15% ho xo'pa ① h R 330 440 OR R T R T OLKES [ 15TF 1.0×100× 560x 760 P V h R T 766 x 1.0x105 130 問2. RT 52 10×10×1.5 × 8.7x 1078.330 ith CHOH+202 * = CO₂ +2H2C 160 3、 P V h 1 T L F+1 5 0 110x105 1.5 h パ 330 ② 1.0x1 R 440 ③ 1.0×10 R 440

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